大谷翔平、5月の二刀流復帰が後倒しか 投手調整を中断→打者専念…指揮官説明「休養を」
ドジャース・大谷翔平投手が本格的な投手調整を一時中断することになった。デーブ・ロバーツ監督が6日(日本時間7日)のレンジャーズとのオープン戦後に明らかにしたもので、キャンプ中に予定されていた実戦形式の投球練習「ライブBP」も中止に。当初は5月頃と見込まれていた二刀流復帰についても「分からない。予定は設けたくない」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fba2796b98b3e1b52c8f916fe2614a40ed81c02
投稿者: yakiusoku
佐々木朗希のスプリットにMLB公式「落差1.1m。ほぼ無回転でナックル。横にも動く。物理法則超えてる」
朗希の“魔球”は「ほぼナックル」 物理法則を超えた領域、証明した最強の才能
ドジャース・佐々木朗希投手はオープン戦デビューとなった4日(日本時間5日)のレッズ戦で2番手として登板。3回2安打無失点5奪三振、最速99.3マイル(約159.8キロ)と堂々の投球だった。中でもスプリットで4つの三振を記録した。MLB公式サイトは最新データから“魔球”の凄みに迫っている。
佐々木の快投から一夜明けた5日(同6日)、MLB公式は「ササキのスプリットがMLBの次なる偉大な球種に見える理由」を寄稿した。著者はデータ分析家のデビッド・アドラー氏で、「ササキのスプリットがついに登場した。そして、それは我々が思っていたよりもさらにえげつないものかもしれない」と脱帽。大谷翔平、山本由伸両投手もスプリットの使い手だが、佐々木は「ユニークだった」とし、3要素を分析する。
第1の驚きが「回転数がもの凄く少ない」。元々スプリット自体は回転数が少ない球種で、昨季のメジャー平均は1302回転/分だった。しかし、佐々木の回転数は519回転/分で、「ほとんどナックルボールのようなものだ」という。そして第2の凄みが「落ち具合がとんでもない」こと。平均落差は43インチ(約109.2センチ)を記録し、これは昨シーズンのメジャーリーグのどのスプリットよりも大きい平均落差だった。
そしてアドラー氏が最も目を見開いたのが「(横の動きで)両方向に動く」こと。落ちる系の変化球は概ね投手の利き腕側に変化する。「しかし、ササキのスプリットは両方向に変化する。多くは利き腕側に変化するが、時々彼のグラブ側へと曲がる」という。デビュー戦で真価を発揮した“世界No.1有望株”。魔球スプリットを武器に、どんな活躍を見せるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35b73639c84b1bb2603a2309821072c87be87203
下半身まひの元巨人・クロマティ氏が涙…38年前の乱闘相手・元中日の宮下氏がリハビリ現場に激励訪問
下半身まひの元巨人・クロマティ氏が涙…38年前の乱闘相手・元中日の宮下氏がリハビリ現場に激励訪問
元巨人の助っ人選手で、下半身まひの車いす生活をするウォーレン・クロマティ氏(71)のリハビリ現場に、38年前に殴打された乱闘相手の元中日・宮下昌己投手(60)が激励に訪れた。公式YouTube「クロマティチャンネル」が6日、その動画を公開した。
3年前の脊柱管狭窄症で歩けなくなったクロマティ氏は、現在日本で週5日のリハビリに通っている。昨年末にその現状と同氏を支援するクラウドファンディング発足のニュースを見た宮下氏が「少しでも力になりたい」と、千葉県浦安市のリハビリ施設「浦安ロボケアセンター」に駆け付けた。約5年ぶりの再会に、2人は「ミヤシター!」、「兄貴~!」と熱い抱擁を交わすと、クロマティ氏は感激の涙をこぼした。
2人の縁は、遡ること1987年6月11日、熊本藤崎台球場。デッドボールを当てられたクロマティ氏が、マウンドまで突進して宮下氏の顔面に右ストレートをぶち込んだ事件は、有名だ。のちに野球のテレビゲームでも再現されたほどの、プロ野球史に残る大乱闘だった。
そんな因縁の相手とは、これまでもテレビのバラエティー番組で共演するなど交友関係が続いていた。宮下氏は「クロマティ兄貴は、引退後もいつも私のことを気にかけてくれる優しい先輩。長期間のリハビリは、周囲が思うよりはるかにつらくしんどいはず。少しでも陣中見舞いができればと、お邪魔しました」と話した。
汗だくになるまでリハビリをサポートすると「すっかり足が細くなっていて、涙が出そうになっちゃった。でも、大丈夫。まだまだ元気な姿でグラウンドに立ってほしいし、ヒーローだから、きっと治してくれますよ」と、メガネの奥の瞳を潤ませながら激励した。
現在、城西国際大軟式野球部の監督を務めながら、米・鶏卵販売の「宮下商店」を経営する宮下氏は、クロマティ氏に内緒で、クラウドファンディング「for Good!」を通して、多額の支援金も寄付していた。
クロマティ氏は、差し入れでもらった米と卵を堪能しながら、「ぶん殴ってしまったボクをずっと心配して、助けてくれるミヤシタは、本物のナイスガイ。いつか一緒にグラウンドを歩くために、今後もリハビリをがんばるよ。勇気をくれてありがとう、ボクたちは一生ブラザーだ」と、涙ながらに感謝していた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/03/06/kiji/20250306s00001173297000c.html
杉谷拳士(野球の実績は無いに等しい)←こいつが食いっぱぐれない理由
【絶望】野球離れ加速 少年野球6000チームが消滅
野球離れに加速感「世間に選ばれなくなる」 実数把握開始も…学童“6000チーム消滅”の内実
小学生の学童軟式野球チームが、この15年で4割減――。ショッキングな事実が最新の統計データで明らかとなっている。15年前の2010年度は1万4824あった全日本軟式野球連盟(JSBB)の登録チームが、3年前の2022年度に「1万」の大台割れ。そして2024年度の統計では「9000」も切って、8680チームに。全国で15年間に消えたチームは、6144チームにも上る計算だ。前年比の減少は19年連続で、コロナ禍を経てその度合いが増している点も気掛かりだ。
プロ野球の観客動員数は、パ・リーグは2024年度に最多を更新し、セ・リーグはコロナ禍前の状況まで持ち直している。その一方で、次代を支える少年少女の競技者激減に歯止めがかかっていない。日本において野球が「オワコン」になることはまずないだろうが、「やるスポーツ」ではなく、「見るスポーツ」となってしまうのは時間の問題なのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cb31d8e2bd9b75bcc12cf6f7af5816ffc791be7
中日井上監督「シーズン入ったらヤフーニュースも見ないしYouTubeも見ない」
【中日】井上一樹監督が「囲む会」に出席 今季はSNS封印でシーズンに集中「雑音を気にせず、自分が思うままに」
「中日ドラゴンズ 井上一樹監督を囲む会」が6日、名古屋市内のホテルで開催され、大村秀章愛知県知事、広沢一郎名古屋市長ら、250名が出席した。
大拍手に包まれながら、壇上に上がった井上監督は、「美酒を飲めない秋が毎年、来てしまうことに僕も責任を感じています。これから、チームの長として、やっていく以上は期待に応えるべく、どうしたらいいか考えながら、みなさんの意見を聞きながら、選手の長所を見ながらやっていきます。これだけ期待されているってことを感じて、自分にプレッシャーをかけながら、頑張っていきます」と決意を表明した。
また、あいさつの中では、シーズン中の“雑音シャットアウト”も宣言。「シーズン入ると同時に、ヤフーニュース、YouTubeは見ません。いい形で勝ったから見ようってこともしません」と笑いを誘い、「言葉は悪いけれど、周りからの雑音を気にせず、自分が思うままに頑張っていきます」と下克上を約束した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88e9949d6ee3d9df174015427b620e885f8fa98d
大谷翔平を応援してる人って何で大谷翔平応援してるの?
それとも日本の誇りとか、日本人が外国人倒すのが気持ちいいからとかそういうアレ?
侍ジャパン、オランダを圧倒し連勝!スピードとパワー融合で9得点!投手陣は2戦連続の1安打リレー
【侍ジャパン】オランダを圧倒し連勝 スピードとパワー融合で9得点!投手陣は2戦連続の1安打リレー
野球日本代表「侍ジャパン」は6日、オランダとの強化試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025」の第2戦を京セラドームで行い、9―0で快勝。2連勝を飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed67a4998ac62d13a582b8cd3a38ab0c3c418b5f













