
1: 名無しさん 2025/05/14(水) 22:26:10.04 ID:VFGwyxuY0
いも天
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巨人「秋広優人」電撃トレードで再燃した阿部監督との“本当の仲” 実際は「泣いて馬謖を斬る心境だったのでは…」
秋広は阿部慎之助監督から嫌われているから放出されたのではないか、との報道も飛び交っているが、ある球団関係者は「それはない」と否定する。
「阿部さんは2軍監督時代から、つきっきりで指導するなど秋広にすごく目をかけていた。阿部さんは気に入っている選手ほど“かわいがり”をして、きつく当たるところがあるので誤解されるが、実際は“泣いて馬謖を斬る”心境だったと思います。秋広は退団後の囲み取材で、阿部さんから『いじってくれる人いなくなるから寂しいと思うけど』と言われたと明かしていましたが、本人も阿部さんの親心を誰よりもわかっていたのでしょう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2451b19a8d51d327611ed0113ed6942ec2854156
IL入り佐々木朗希は「これダメだろ」 重いド軍監督会見、8つの新事実にメディア憤り
ただの1敗の空気感ではなかった。ドジャース・ロバーツ監督の試合後の会見は、とてつもなく重かった。佐々木朗希投手の「右肩インピンジメント症候群」による負傷者リスト入り(IL)が、試合開始30分前に発表された。米メディアは指揮官への1問目から“ロウキ一点張り”だった。表情の晴れないロバーツ監督の口から新たに明かされる事実は、あまりにも重かった。
「我々が知っていることは、肩にインピンジメントがあるということ。去年と似ているもののようだ。我々は前回のアリゾナでの先発後に気づいた。そして集めた情報では、ここ数週間、ずっと違和感があったとのことだった」
前回登板はフォーシームの平均球速は94.8マイル(約152.6キロ)止まり。異変はあったが、ロバーツ監督は、ずっと「球速よりも制球重視」とメディアに強調していた。つまり指揮官をはじめとしたチーム関係者も、佐々木が故障していることを直前まで知らなかったということだ。
ドジャースは今季も負傷者が続出。佐々木は16人目のIL入りで、そのうち実に14人が投手だ。「投手陣としての現状を思い、彼は自分がきちんと投げられないと感じるまで投げ続けて耐えて全てを戦い抜こうとした」。ロバーツ監督は佐々木のチームを思う気持ちを明かした。ただ、長期離脱になり得る故障をしてまでの投球を誰が喜ぶのか。当面はノースローで、復帰への道筋は「全くない」。あまりに重い言葉だった。
8分33秒のロバーツ監督会見。終了後には「チームにも故障を隠すって……。これダメだろ」と憤るメディア関係者もいた。何も背負うものはない。とにかく万全で、100マイル(約161キロ)を超える剛速球をバシバシと投げ込む右腕を待ちたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f476375e16582ef858ffa18de9d95575eaffae05
巨人・リチャードが九回に走塁でヒヤリ 慌ててトレーナーが駆けつける 5番起用で3打数無安打1四球
巨人・リチャードは5番・三塁で出場し、3打数無安打1四球だった。
痛烈な遊ゴロを放つなど雰囲気は漂わせたが、前日に続く快音は響かず。それでも九回は冷静に四球を選んで出塁した。
直後の走塁ではヒヤリとする場面も。2死一、三塁。岸田の打席で初球の投球後、慌てて一塁へ帰塁した。左肩をひねったのか、うずくまったまま動けず。トレーナーが駆けつけた。球場が騒然となったが、肩の状態を確認後、出場を続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b86d1f252247b1e0da334305aeadbab2fcdbec0
巨人 マツダの悪夢続く…5戦全敗 今季4度目の零敗で貯金わずか1に 先発・井上は6回2失点で3敗目
巨人が今季3度目の3連敗を喫した。今季7度目の先発マウンドに上がった井上温大投手(24)は6回94球を投げ6安打3四球2失点で3敗目(2勝)。打線は散発5安打で無得点と井上を援護することができず、“鬼門”マツダで今季5戦全敗となり、貯金もわずか1となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6fce1a1987623e9ee098888a19db4307ddec8d3