甲子園の浜風強烈!!佐藤輝明の本塁打性の打球が押し戻されて右前二塁打に 解説者も仰天「あまり見ないような落ち方をしましたね」

甲子園の浜風強烈!!阪神・佐藤輝の本塁打性の打球が押し戻されて右前二塁打に 解説者も仰天「あまり見ないような落ち方をしましたね」

 五回1死一塁、阪神・佐藤輝のホームラン性の打球が、甲子園の右翼から中堅方向に吹く強烈な浜風に押し戻されて、右翼フェンスの直前でグラウンドに落ちた。

 ヤクルトの右翼・岩田が慌てて前進したが間に合わず二塁打となった。

 テレビ中継で解説を務めた阪神OBの岩田稔氏も「あまり見ないような落ち方をしましたね」と驚くほどの打球の“失速”ぶりだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bdbffebdeecdcb34043e4a1eba204c75ecefa0c

315: 名無しさん 25/05/03(土) 15:31:24 ID:VsBS
えええええwwwww
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【定期】藤浪投手、2イニングをピシャリ!死球、暴投、四球で降板

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1: 名無しさん 2025/05/03(土) 14:01:02.45 ID:Isn2Q5QK0
藤浪晋太郎、2イニング目に乱調 死球、暴投、四球で降板…左肩直撃に打者ギロリ

 マリナーズ傘下3Aタコマの藤浪晋太郎投手が2日(日本時間3日)、アスレチックス傘下3Aラスベガス戦に5回から2番手で登板。1イニング目は2奪三振で3者凡退に抑えるも、2イニング目に制球を乱して降板となった。

 先頭打者からスプリットで空振り三振を奪うと、続く2人目を中飛に仕留めた。さらに3人目もスプリットで空振り三振を奪った。6回も続投し、先頭打者をスプリットで空振り三振に仕留めるも、2人目には左肩への死球。さらに暴投で二塁への進塁を許し、四球を与えたところで降板となった。

 1回1/3を投げ、3奪三振の2四死球の内容。最速は98.7マイル(約158.8キロ)で22球のうちストライクは11球。継投した3番手が無失点に切り抜けたため、防御率は10.61となった。これで今季は11試合で9回1/3を投げ、13奪三振を記録する一方、17四死球、7暴投と制球力は相変わらずの課題となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cbdc03fa6914d9337817fbd0d308f724105cb29

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筒香嘉智「契約残しての引退」に危惧の声 「4億円を捨てた男」に重なる“引き際”とは

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1: 名無しさん 2025/05/02(金) 22:32:56.84 ID:I7bKO+Pj9
筒香嘉智「契約残しての引退」に危惧の声 「4億円を捨てた男」に重なる“引き際”とは

「ゴウ(筒香)は、本当はまだアメリカでプレーしていたかったのです。メジャーではなく、マイナーや独立リーグだったとしても……。そのぐらいおカネではないところでプレーしてきました。(昨春に)自由契約になった際に親交がある阿部(慎之助)監督の巨人に誘われたことで日本復帰を本気で考えるようになり、その時に乗り出してきたDeNAの復帰を待ち望む声に応える形で日本に戻ることを決めています。後ろ髪を引かれる思いでアメリカから帰ってきた経緯を考えると、1軍で貢献できる状態にならなければ、たとえ3年目の年俸が(大幅減俸が可能な)変動制であっても潔く身を引くこともあるのではないかと思ってしまいます」

 この言葉は杞憂に終わるのか――。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/sports/dailyshincho-1289901

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山本由伸、6回2死までノーノーの快投で4勝目!ド軍6連勝、防御率0.90でMLBトップ守る

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山本由伸、6回2死までノーノーの快投で4勝目!ド軍6連勝、防御率0.90でMLBトップ守る、“野茂デビュー30年”記念日に圧巻投球

ドジャースの山本由伸(26)が敵地でのブレーブス戦で6回91球を投げ、1安打無失点、6奪三振の快投をみせ、チームトップの4勝目を手にした。試合は降雨中断を挟んだが、ドジャースがロースコアゲームを制し、今季2度目の6連勝を飾った。

山本はこの日、日本人投手5人目となる月間MVP(3月・4月)を初受賞。また、野茂英雄がドジャースでメジャーデビューしてから、ちょうど30年の節目の日でもあり、ブレーブスの先発G.ホームズ(29)との投手戦を繰り広げる中、6回2死までノーヒットと記念日にふさわしい力投を続けた。防御率は1.06から0.90と驚異の0点台で、MLBトップを堅守した。

大谷翔平(30)は4打数ノーヒット(空三振、空三振、二ゴロ、右直)。直近5試合で19打数8安打、打率.421と調子を上げてきていたが、連続試合安打は「5」で止まった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/da6e300a394b9d244a00ccd29b9c12b5eca25298


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ドジャース山本由伸、6回1安打無失点の好投で今季4勝目の権利!月間MVP初受賞を飾る圧巻投球

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ドジャース・山本由伸、6回1安打無失点の好投で今季4勝目の権利 月間MVP初受賞を飾る圧巻投球

 ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸投手(26)が現地時間2日のブレーブス戦に先発登板。6回無失点と好投を見せ、勝利投手の権利を持って降板した。

 中6日でのマウンドに上がった山本は初回、二死から四球で走者を出しながらも無失点の立ち上がり。2回表、先頭の4番マーフィーに打球速度106.4マイル(約171.2キロ)痛烈なピッチャー返しを浴びるも、好反応を見せて投直。後続も打ち取って三者凡退に抑えた。

 3回表は2三振を奪うなど三者凡退。打線が1点を先制をした直後の4回裏には、一死から四球で初回以来の走者を背負ったが、3番オルソン、4番マーフィーの中軸を連続三振に仕留め、援護に応えた。5回裏も三者凡退と好投を続け、無安打・無失点で試合を折り返した。

 2点リードの6回裏、二死から2番ライリーに右中間への二塁打を浴びた。この試合初の被安打でピンチを招き、打席には3番オズナ。ここまで2四球と手強い打者を迎えたが、落ち着いて三ゴロに打ち取り、リードを守り抜いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/984677a9f3b66f0c8a9d99b87b8b76bcf77e483d


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