1: 名無しさん 2025/01/27(月) 21:36:22.16 ID:reQo1EHJM
去年(25歳)
1軍 27打席 .185 0 3 ops.444
2軍 241打席 .217 5 25 ops.631
1軍 27打席 .185 0 3 ops.444
2軍 241打席 .217 5 25 ops.631
続きを読む
【オリックス】中嶋SAが来年のWBC監督の可能性に言及「とんでもないプレッシャーと思う」
侍ジャパン監督だけはやりたくない!? 前監督の中嶋聡SA(スペシャルアドバイザー=55)が26日に文化放送「おかしば」に出演。オリックスファンの岡田圭右に来年に迫ったWBCで指導者としての興味を聞かれ「やりません!」ときっぱり言い切った。
2021年から23年まで監督を務め、オリックスは3連覇を達成。昨季は5位に終わって辞任し、先ごろSAとして〝復帰〟した。現場を離れたことで代表監督、コーチへの期待も出てくるが、中嶋SAは「とんでもないプレッシャーと思う。代表というのはさすがに…やれないですね、これだけは。やっぱり誰を呼ぶとか難しい。僕が監督の時に選手を抜かれましたんでその時の苦しさを知っています。投手4人だったんであれは苦しかった」としみじみ語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d09037eb274f5173fe75d0ef74d73e1b3c5d19d9

【西武】昨季パ新人王の武内夏暉は左肘痛めるもトミー・ジョン手術には至らず「順調に回復して」
最優秀防御率のタイトルを獲得するには、規定投球回の143イニング以上を投げる必要がある。そんな中、左肘内側側副靱帯不全損傷が判明し「3週間程度のノースロー」ならびに「実戦復帰まで約2カ月」の見込みが明らかになった。
石垣島での自主トレ中に違和感を発症。「突然、っていう感じで。投げ出しでちょっとなってしまった感じでした」と明かす。
2カ月後イコール、ペナント開幕の時期でもある。武内は「まだあまり先のことは考えていなくて、目の前のことを必死にやっていきたい」と話す。石垣島から帰京後、先日は岩手・花巻の野球複合施設「K.O.H」を訪れ、自身の傾向や特性も学んできた。
なお、同じ症状を抱える選手は、復帰まで1年半前後がかかる「トミー・ジョン手術」を決断するケースもある。武内は「この一件では(手術を考えることは)なかったです」と報道陣に説明。ノースローで肘の負担をなくし、経過を観察しながら投球を再開していくことになる。この日時点では「順調に回復しています」と明るい表情だった。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202501270000759.html
【DeNA】「おかえりー!」村田修一コーチ古巣復帰をファン歓迎 14年ぶり横浜ユニ「幸せ」
14年ぶりに古巣に復帰したDeNA村田修一野手コーチ(44)が27日、横浜市内の関内ホールで開催された「横浜DeNAベイスターズ 2025 初春の集い」に出席し、ファンの歓迎を受けた。
11年オフに巨人へFA移籍して以来の復帰で、ファンから「おかえりー!」と声が飛んだ。久しぶりに横浜のユニホームに袖を通した村田コーチは「懐かしいなというのと、頑張らないといけないなと。このユニホームに袖を通すことができて幸せです」と感慨深げに話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b9a8621a33a23e9ae34bfac48466d9b471365a3
【DeNA】バウアー年俸9億超の単年契約「前回、出し切ることできなかった」頂点&沢村賞狙う
DeNAは27日、トレバー・バウアー投手(34)と選手契約を結ぶことで合意したと発表した。背番号は96に決まった。単年契約で、出来高含めて総額600万ドル規模(約9億3000万円規模)。球団はこの日、ファンを集めて横浜市内の関内ホールで「横浜DeNAベイスターズ 2025 初春の集い」を開催。会場にユニホーム姿のバウアーの映像が流れるサプライズ演出で、復帰を正式発表した。大興奮のファンとともに、20年サイ・ヤング賞右腕が2年ぶりに横浜に帰還する。(年俸は推定)
https://news.yahoo.co.jp/articles/714933c1bbf70639c1ffcc34a929fd7585737af3
ドムドム、ジャイアンツタウン新球場に新業態「ジードム」
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1657826.html
ドムドムハンバーガーは、3月1日に東京都稲城市のよみうりランド隣地で開業する新ファーム球場「ジャイアンツタウンスタジアム」内の2階コンコースに、新業態「G×DOMDOM(ジー・ドムドム/ジードム)」をオープンする。ハンバーガーのほか焼きそばやカレーなども取り扱う。
ジードムのメニューは通常のドムドムハンバーガー店舗とは異なり、店舗限定のオリジナルバーガー、焼きそばやカレーなどの球場フード、地域の特産品を使用したご当地スイーツなどを取りそろえる。
ジードム限定メニューとして、「ビッグジードムバーガー」(1,000円)、「手作り厚焼きたまごバーガー」(700円/数量・期間限定)などがある。ビッグジードムバーガーはドムドムの「ビッグドム」をアレンジしたメニューで、ブラックバンズにパティ2枚を挟み、ベーコン・トマト・チーズをトッピングしている。手作り厚焼きたまごバーガーは人参入りオレンジ玉子焼きをブラックバンズで挟んでいる。ジャイアンツカラーの見た目も特徴。
ビッグジードムバーガー
手作り厚焼きたまごバーガー
その他のメニューとして、(略)
※全文はソースで。
DeNA新ユニは「あまり変わらない?」 “新色”導入で「かっこいい」…SNSで飛び交う声
DeNAは27日、横浜市内で「横浜DeNAベイスターズ 2025初春の集い」を開催し、2025年から着用する新しい本拠地ユニホームを発表。26年ぶりに日本シリーズ制覇を達成した昨季のデザインを変更することが話題となり、X(旧ツイッター)では「新ユニ発表」がトレンド入りした。
ホーム用のデザイン変更は2023年以来。中央に集約されていた青いラインが太い2本のラインに変わった。その左右には新たな黄色のラインが配置されており、チームのアイデンティティである「星」を象徴している。
全体的には昨季までの雰囲気を踏襲したデザインとなり、「線が1本入っているだけでも印象が違う。自分の好きなデザイン」「黄色好きだから嬉しい! 明日ベイストアに買いに行こう〜」と評価する声が並んだ。さらに「優勝したらもっと線が太くなるのかな?」「優勝するたびに太くなるんだろうから、いずれホームのユニも真っ青になるんだろうな」などの独自の分析も見られた。
その一方で“マイナーチェンジ”ということもあり「あんまり変わらない感?? でもいいね! みんな似合いそう!」「かっこいい!」「あんまり変わらない気もするけどいいんじゃない?」といったコメントもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/84f774f213c843116e093b57c203d769916677f5