1: 名無しさん 2025/01/27(月) 18:12:55.66 ID:yTlZN87s0
せめて日枝は呼ぶべきだったな
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DeNA、バウアー復帰をサプライズ発表! ファン拍手喝采「みんなに会いたかった」
DeNAは27日、トレバー・バウアー投手と契約を結ぶことで合意したと発表した。この日行われたイベント「横浜DeNAベイスターズ 2025初春の集い」でファンの前で発表。2年ぶりの復帰となる。新たなホームユニホーム、今季のスローガンが発表された後、会場でバウアーの獲得が発表され、ファンからは大きな拍手が起こった。
バウアーはビデオメッセージで「今シーズン、再びベイスターズでプレーすることを伝えられて本当に嬉しいです。すごく久しぶりのような気がするし、みんなにとても会いたかった。前回日本にいた時は、全てを出し切ることができなかった気がする。最善を尽くしたけど、怪我をしてしまって、ファンの前でシーズンを通して投げられなかった。ポストシーズンで投げられなかったし、優勝もできなかった。今年はその全てを変えたい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c17ff83e9e691cc4112875eca4e351069dcc9924
中日・高橋宏斗、歩むぞ山本由伸ロード 最下位から3連覇導いた師匠のように先発の大黒柱に 3年連続合同自主トレ「すごくいい時間に」
中日の高橋宏斗投手(22)が、先発投手陣の大黒柱となってチームをリーグ優勝に導く決意を語った。今オフも3年連続でドジャース・山本由伸投手(26)と自主トレを実施。メジャー移籍1年目でワールドシリーズ(WS)制覇に貢献した師匠のように歓喜のビールかけの中心となる。
中日屋内練習場でキャッチボールする高橋宏がかぶる青色のキャップ。帽子の前面にはドラゴンズの「CD」ではなく、ドジャースの「LA」のロゴが入っていた。側面にはWS進出記念の刺しゅう入り。「いただきものです」。今月下旬まで自主トレをともにしたドジャース・山本からのプレゼントを身に着け、無邪気な笑顔をみせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf1358dc695703fe54b91081dd6244d05d59b2ba
《大谷翔平との通訳生活》水原一平被告が申立書で主張した「過酷な労働環境」「給与水準」裁判所に情状酌量を求める
《翔平は週に5~6回トレーニングをしていて、私は施設の予約、練習用具の準備と片付け、練習の撮影と記録、トレーニング・パートナー、往復の運転、翔平の投球・打撃・リハビリの担当者への連絡などを担当していた。さらに、彼の婚前契約の準備のための日米の弁護士の調整と打ち合わせへの出席など、毎日の用事もこなした。それに加えて、トレーニングの合間を縫って週1回ある彼のCM制作の日を設定するために、すべてのスポンサー会社や証券会社と連絡を取るのも私の仕事だった》
このように訴える水原被告は続けて、大谷とのあいだの“金銭事情”についても触れる。
《これらの仕事に対して、翔平は10月から1月までは月平均およそ40万円(約2500ドル)、2月から9月までは月平均およそ2万円(約130ドル)を私に支払っていた。10月から1月までは月40万円(約2500ドル)、2月から9月までは月2万円(約130ドル)。なぜ10月から1月が高いかというと、その月はオフシーズンで野球チームから給料をもらっていなかったからだ。私はひどい低賃金だと感じていましたが、自分から声を上げることができませんでした》
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c4b15734e9b2b4f273fd6930bb0501828e7d308

高木豊氏が片岡篤史氏と”バッティング議論” 対談で述べた「選手が悩んでいる」こととは?
実際に現役プロ野球選手もコーチのアドバイスよりもそのYouTubeを見て取り入れることもあり、指導者にとって悩みの種となっている。
ただ、それは選手にとっても同じではないかという見解もある。昨季中日でヘッドコーチを務めた片岡篤史氏のYouTubeで、高木豊氏はこう述べている。
「色々な技術が出て、色々なところで悩んでいる。みんなが」
それを聞いた片岡氏は自身も中日では二軍監督で若い選手を見ていた経験も踏まえて、
「色々な答えが出て考える時代になってきた。成功例・情報量がありすぎて、自分で決めるんだけどもすぐに変えてしまう。これを勇気と言うのか、続ける根気がないのか分かりませんけども」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6466bfa5d5e126d3d1a5cf9be60ad3f5c456dbf1
最強ボンズ氏、大谷翔平に勧める打者専任 二刀流よりも…強調する“恩恵”
第100回を迎えた全米野球記者協会(BBWAA)ニューヨーク支部主催の夕食会が25日(日本時間26日)、ニューヨーク市内のホテルで行われた。ドジャース・大谷翔平投手は欠席となったものの、米番組でも話題に。この日参加したメジャー歴代最多762本塁打のバリー・ボンズ氏は持論を展開し、大谷に打者1本に絞るべきと提言した。
米ポッドキャスト番組「ファウル・テリトリー」で放送されたこの日の夕食会。ボンズ氏は番組の司会を務めるスコット・ブラウン氏から大谷が今季から投手に復帰することを問われると、笑顔を見せつつ「彼はDHに留まって、(打者として)ベストを尽くすべきだと思う。(投手もすれば)疲労困憊になってしまう。負担が多すぎるよ」と、二刀流に否定的な見解を示した。
「今現在チームにもたらしている活躍を考えると、なぜ変える必要があるんだい? (今の活躍は)グレートじゃないか」とボンズ氏。大谷は右肘手術の影響で昨季は打者に専念したものの、54本塁打&59盗塁で前人未到の「50本塁打&50盗塁」を達成し、指名打者としては史上初となるMVPにも選ばれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a460e2c16b9a3a3ca01ba36f676672a9d3173e9