
1: 名無しさん 2025/01/23(木) 12:27:33.67 ID:jdULw9pC0
あーさーやけーにー
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稲垣・草なぎ・香取が引退発表の中居正広氏にコメント「心の整理がついておらず、言葉が見つかりません」
タレントの中居正広氏(52)が23日に芸能界引退を発表したことを受け、元SMAPメンバーの稲垣吾郎(51)、草なぎ剛(50)、香取慎吾(47)がコメントを発表した。
所属事務所「CULEN」を通じて3人の連名で「突然のことでまだ心の整理がついておらず、言葉が見つかりません」とし、「現在お話さしあげることは控えさせていただければと思います。ご理解いただきたくお願い申し上げます」と呼び掛けた。
https://www.oricon.co.jp/news/2365431/full/

高野連 「1週間500球」の球数制限が正式な高校野球特別規則に 斎藤佑樹氏「理解を深め、納得感も得られました」
日本高野連は23日、大阪市内で理事会を実施し、本年度から「1週間500球」の投球制限を正式に高校野球特別規則とすることを発表した。
2020年から2024年までに試行的に実施していた中、同期間での検証結果について「投球制限検証ワーキンググループ」から報告を受け、正式決定。第88回全国高等学校野球選手権大会で決勝再試合を戦い、優勝を果たした斎藤佑樹氏のコメントも合わせて発表された。
「ワーキンググループの解析結果を聞き、まずは1週間500球という投球数制限の理解を深めることができ、納得感も得られました。自分自身の高校時代の経験も踏まえ、今後の障害予防のさらなる普及には、選手ごとに体の柔軟性や疲労度が異なるなかでパーソナライズされた取り組みも必要だと感じました。投球数の制限だけでは怪我を完全に防止することはできません。別のルール改正なども検討していただき、高校年代の障害予防への取り組みがもっと広がることで、小中学生の怪我の予防にもいい影響を与えることを切に願っています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8229081385b004eb2b3968eac2d0e02f48ae433e
楽天・島内が減額制限超えの7500万円ダウンで更改 「(今年が)最後だと思ってやる」
楽天・島内が仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、減額制限を大幅に超える7500万円ダウンの年俸4500万円で更改した。(金額は推定)
プロ13年目の昨季はわずか40試合の出場で打率・214、12打点、本塁打ゼロ。5月27日に出場選手登録抹消後は1軍に再昇格することなくシーズンを終えた。大幅ダウンにも「そう(大幅な減俸)だろうなと思っていた。戦力外だと思っていたので」と納得の表情。昨季はアキレス腱をはじめ体の不調が相次ぎ「苦しく、うまくいなかいことが多かった」と振り返る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b737a4b0b65207ac837fca3dad3f8aadf9b0d716
なかやまきんに君とばっちり フジCM差し替え、ACジャパンだらけに視聴者が嫌気
中居正広の女性トラブルに端を発する問題で、フジテレビのCMを差し替えが止まらない。1月17日の同社の港浩一社長の記者会見を受け、日本生命保険、トヨタ自動車、NTT東日本など大手スポンサー企業が差し替えを表明。今週に入ってからもその流れは止まらず、日本マクドナルドホールディングス、日産自動車等々、20日時点で50社以上が同様の措置を取る事態となっている。
そんなこともあって、「めざましテレビ」では放映するCM70数本中、40数本が「公益社団法人ACジャパン」(以降AC)に差し替えられ、21日のXでは「めざましテレビ」がトレンド入りするなど大きな注目を集めた。
なかでも、AC関連で頻繁に流されたのが、筋肉系ピン芸人なかやまきんに君が出演する「公益財団法人 日本心臓財団」のCM。同CMは、日本心臓財団が昨年7月から行っている「支援キャンペーン」の一環で、3本の指を手首に当てたきんにくんが「なかやま、検脈んです!みゃーーーく!」と叫び、「朝一番の俺の脈。ドクン、ドクン…正常なのかい?ド、ドククク、ド、ド、ドククククあ、あれ?不規則なのかい?」と、心房細動早期発見のため毎日の検脈の重要性を伝えたものだ。
ところが、あまりにも頻繁に流されることから、視聴者の間では《やばい、頭から離れなくなった》《CMがACジャパンだらけ…きんに君のが頭の中でぐるぐる回ってる》《きんに君のイメージダウンに繋がらなければいいが…》という声も続出する騒ぎに。
https://asagei.biz/excerpt/85898
中居正広、芸能界からの引退を発表「さようなら…」 会員サイトで報告「あらゆる責任を果たしたとは全く思っておりません」【全文】
タレントの中居正広が23日、芸能界を引退することを発表した。有料の会員サイトで報告した。
有料の会員サイトに文書を投稿。「私、中居正広は本日をもって芸能活動を引退いたします。なお、会社であります【(株)のんびりなかい】につきましては、残りの様々な手続き、業務が終わり次第、廃業することと致します」と報告した。
さらに「ご報告にあたりましては、私がこれまでに携わらせて頂きましたテレビ各局、ラジオ、スポンサーの打ち切り・降板・中止・契約解除等に関する会談がすべて終了し、本日となった次第でございます」と説明を続けた。
一方で「これで、あらゆる責任を果たしたとは全く思っておりません。今後も、様々な問題に対して真摯に向き合い、誠意をもって対応して参ります。全責任は私個人にあります。これだけたくさんの方々にご迷惑をおかけし、損失を被らせてしまったことは申し訳ない思いでなりません」と謝罪した。
「そして、改めて、相手さまに関しても心より謝罪申し上げます。関係者各位の皆さま、ご迷惑をおかけしました。重ねて、お詫び申し上げます。大変、大変申し訳ございませんでした。ヅラの皆さん一度でも、会いたかった 会えなかった 会わなきゃだめだった こんなお別れで、本当に、本当に、ごめんなさい。さようなら…。」とファンに別れを告げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a40d407a15ea1f9fb2b1df1ef3e0aa1da4fda805
佐々木朗希、英語ゼロの入団スピーチ 大谷翔平も同じ…心から思いを伝えた25分間
ロッテからポスティングシステムを利用してドジャースとマイナー契約を結んだ佐々木朗希投手が22日(日本時間23日)、ドジャースタジアムで入団会見を行った。約25分間での会見では日本選手でお決まりの英語スピーチはなく、すべて日本語で思いを伝えた。“オール日本語”は2023年12月の大谷の入団会見と同じだった。
壇上の佐々木はウィル・アイアトン氏を介して「ロサンゼルスの町全体が大変な時に、たくさんの方にお集まりいただき、ありがとうございます」とスピーチを開始。冒頭で大規模な山火事に見舞われたロサンゼルスを気遣う言葉を発した。
自身も東日本大震災を経験している。「自分も被災して苦しい思いをしましたが、自分の目標を見失わないこと、前を見続けること、それだけを忘れないようにしていました。ロサンゼルスの町も今、このように辛い状況ですが、きょうから自分もドジャースの一員として、ロサンゼルスの皆さんと一緒に前を向いて頑張っていけたらと思います」と決意を語った。
日本選手のメジャー球団への入団会見は英語でのスピーチが定番でもあるが、佐々木はすべて日本語。甚大な被害を受けているロサンゼルスへの思いを、丁寧に日本語で述べていた。大谷翔平投手もエンゼルスでの入団会見では第一声で「ハイ、マイネーム・イズ・ショウヘイ・オオタニ」と英語で挨拶したが、2023年12月のドジャース入りの経験ではすべて日本語で思いを伝えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8db1f98e25f388db54a77b2562659b32376cbcb6