投稿者: yakiusoku
阪神・岡田監督が佐藤輝の痛恨失策に苦言「いけたと思ったけどな。あれで終わりよ。おーん」
阪神・岡田監督が佐藤輝の痛恨失策に苦言「いけたと思ったけどな。あれで終わりよ。おーん」【一問一答】
阪神は守備の乱れが響いて逆転負けした。2-1の八回無死二塁で、中日・田中の送りバントを処理した捕手・坂本が三塁へ送球。タイミング的にはアウトだったが、三塁・佐藤輝が落球する痛恨の失策で、無死一、三塁とピンチを広げた。
ここから3点を失って逆転負け。岡田彰布監督は「(先発の村上は)あの回までやったけどな。球数的にはな。うまいことなバントでおまえ、いけたと思ったけどな。あれで終わりよ。おーん」とピシャリ。「キャッチボールやからな。あんなプレーばっかり出るんやから。村上のときいくつエラーしとるんや」と苦言を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9920601d2b6eb6f69735830ef928a6fca69b39ff
【阪神】ミスで首位陥落 8回に佐藤輝明の落球から逆転許す…村上頌樹は自己最多130球も無念の黒星先行
【阪神】ミスで首位陥落 8回に佐藤輝明の落球から逆転許す…村上頌樹は自己最多130球も無念の黒星先行
阪神が終盤の痛いミスもあり、首位から陥落した。1点リードで迎えた8回の守り。無死二塁で田中のバントが捕手の前に転がり、坂本が三塁へストライク送球。完全にアウトのタイミングだったが、佐藤輝がまさかの落球。失策で無死一、三塁となり、先発の村上がカリステに同点の右前打を浴びた。さらに1死満塁とされ、石川に勝ち越しの2点打を許して降板。7回まで1失点と好投していた村上は自己最多130球の熱投も実らず、2勝3敗と黒星が先行した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/92a0f6f17a55b313dfb08a50090243e484e79f48
【豊橋】中日逆転wwwwwwwwww
巨人が4年ぶりセ界20勝一番乗り! 山崎伊7回1失点&岸田1号V2ラン バッテリーで決めた!
巨人が4年ぶりセ界20勝一番乗り! 山崎伊7回1失点&岸田1号V2ラン バッテリーで決めた!
巨人はDeNAを下して連敗を阻止。貯金を再び今季最多タイの4とした。
この白星で2020年以来4年ぶりのセ・リーグ20勝一番乗り。なお、DeNA戦は前回対戦時から3連勝となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/75a4a6ab256c598d1a4e9b02a30310dc5e72c6d8
【悲報】中日尾田、代走で出てきて牽制死 リクエストで覆る
中日・田中が横っとび→巧みな送球で二塁封殺 豊橋のファン歓喜&SNS「超絶スーパープレー!!」
中日・田中が横っとび→巧みな送球で二塁封殺 豊橋のファン歓喜&SNS「超絶スーパープレー!!」中日・田中の好守備に豊橋のファンが沸きに沸いた。五回2死一塁で阪神・中野の打球は二遊間を破りそうな痛烈な打球。田中が横っ跳びで捕球すると、グラウンド上で体を横に回転させながら、ひょいっと二塁へ送球してアウトにした。
球場内は大歓声でSNSの中日ファンも大盛り上がり。「うわー、今日は中日の流れやな。田中よく取ったな」「田中幹也のスーパープレー」「中日の田中 菊池並の守備しておる」「超絶スーパープレー!!」「中日の田中変態守備の系譜やな」など歓喜の声であふれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3d3105cd218fc1cd1f9d24b205bbc3625815e1e
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この体勢からアウトを奪う
\土のグラウンドでも関係なし
田中幹也が好プレー#タナ神キヤ⚾プロ野球(2023/5/14)
🆚中日×阪神
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球#dragons pic.twitter.com/0stqqFJ8Na— DAZN Japan (@DAZN_JPN) May 14, 2024
【悲報】本日のエンゼルス、6回まで4-0でリード→7回に8点取られる
【CBC】単独首位から失速した立浪ドラゴンズに問いかけたい5つの「なぜ?」
単独首位から失速した立浪ドラゴンズに問いかけたい5つの「なぜ?」
(1)開幕ロドリゲスの「なぜ?」
2年連続最下位からの逆襲を狙う立浪和義監督が”最重要課題”と取り組んできた二遊間の整備。開幕スタメンのセカンドには2年目の田中幹也、そしてショートにはクリスチャン・ロドリゲスが選ばれた。キャンプからオープン戦まで好調だった2年目の村松開人ではなく、開幕直前に育成選手から支配下登録したロドリゲス。高い守備力を買われての驚きの大抜擢だった。
しかし、攻守に精彩を欠き、開幕シリーズ0勝2敗1分のチーム成績もあって、開幕早々4試合目でスタメンは村松と交代した。現在は2軍である。開幕から村松という選択はなかったのか。また、チームの”起爆剤”として期待したのならば、腹をくくってもう少し使い続けるべきではなかったのか。”開幕ロドリゲス”には不思議な思いを抱く。
(2)中田休養日の「なぜ?」
ここまでのドラゴンズをけん引しているのは、間違いなく開幕から「4番」に座った中田翔である。神宮球場の開幕ゲームでの力強いホームランに、竜党は歓喜した。ところが、開幕9試合目に中田はスタメンを外れた。35歳になった中田の体調を考え、シーズンを通して活躍を維持したいという狙いだと言う。このゲームは1対0で辛勝したが、中田の”休養日”はその後も設けられている。落としたゲームもある。
ベンチが熟考した上でのことだろう。しかし、どのチームよりも開幕ダッシュが必要なドラゴンズ。戦いが軌道に乗るまで、せめてもう少し”休養日”は先送りできなかったのだろうか。ここへ来て「4番」に座る細川成也の打撃が好調なのが救いだが、体調への配慮が必要というセカンドの田中と共に、この”休養日”コントロールは今後へも課題である。
(3)中5日ローテ変更の「なぜ?」
12球団でも屈指と言われるドラゴンズの投手陣。開幕からの先発ローテーションもきちんと出来上がり、安定した試合が続いていた。ところが、4月18日の神宮球場での東京ヤクルトスワローズ戦で、柳がそれまでの「中6日」を1日早めて「中5日」で先発した。5対11で敗戦。
翌19日には、ウンベルト・メヒアがやはり「中5日」で先発して、4回4失点で降板。チームはこの後、5連敗を喫していった。試合日程など考慮しての「中5日」登板だったのだろうが、開幕直後だけに、ここはもう少し好調なローテーションを続けてもよかったのではないだろうか。
(4)盗塁が少ない「なぜ?」
なぜ走らないのだろうか?ここまでドラゴンズの盗塁数は3である。36試合を戦って、3つしか盗塁がない。その内、ルーキーの尾田剛樹が代走の際にけん制球に誘い出された末での”盗塁成功”もあるので、そもそも盗塁自体を仕掛けていない。ちなみに去年の同じ試合数時点では盗塁は9つあった。
盗塁数3は、セ・リーグどころか、12球団でもレベルの違う少なさである。最も多い讀賣ジャイアンツは20盗塁、ドラゴンズに次いで少ない阪神タイガースでも10盗塁である。
4月後半に1軍に合流した福永裕基が、それまで2軍のウエスタン・リーグで記録していた盗塁数は、実に11もある。1年前に右肩を脱臼した田中が、頭から塁に戻れないため大きなリードが取れないことだけは納得できるが、他にもちゃんと走れる選手も多いはず。ベンチの作戦として、なぜこんなに盗塁が少ないのだろうか。
(5)日替わりオーダーの「なぜ?」
打撃30傑には、ドラゴンズから、細川、中田そして田中の3人しか名前がない。この3選手しか規定打席に達しておらず、セ・リーグで最も少ない。それは、先発スタメンが固まっていないことの証しでもある。
立浪監督は、昨シーズンも143試合で114通りの先発オーダーを組んだ。ドラゴンズのスタメンは目まぐるしく変わっている。しかし当コラムでも再三にわたって指摘してきたが、打順にはそれぞれの役割がある。個々の打者が”点”ではなく”線”として繋がってこそ、得点に結びつく。8番に入った村松が、翌日には2番、そして次の試合はベンチ。これでは、選手自体も戸惑うのではないだろうか。選手は役割を踏まえた打撃をして”線”を紡いでゆくはずである。スタンダードがあってこその”やりくり”であるはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bfbd712b5e175f3d8234e86e874372c8b1c2d75?page=2
山本由伸「4点も取られちゃった‥」ドジャース「ほーい!w」
打線「4点追いついて延長で6-4で逆転しといたw」
山本「ありがとう‥ありがとう‥」
オリックスではこうは行かなかったね













