4/9 6回 自責1
4/16 7回 自責2
4/23 6回 自責1
4/30 9回 自責2
5/7 7回 自責2
5/14 9回 自責1
4WDのような安定感
4WDのような安定感
藤浪晋太郎、メジャー昇格後に「右肩痛」で15日間負傷者リスト入り 球団正式発表 マイナー9登板で防御率14・09
米大リーグ、メッツは13日(日本時間14日)、3Aシラキュースで7日間の負傷者リスト(IL)に入っている藤浪晋太郎投手のメジャー昇格と右肩痛のため15日間のIL入りを発表した。
藤浪は昨オフにオリオールズからFAになり、メッツと2月3日に1年335万ドル(約5億円)プラス出来高85万ドル(約1億3000万円)で合意。メジャー1年目の昨季に続いてメジャー契約を勝ち取ったが、オープン戦で5登板、防御率12・27と結果を残せずマイナー落ち。3Aで米国2年目の開幕を迎え、ここまで9試合に登板し、防御率14・09。7回2/3を投げて9三振を奪っているが、19四死球を与えている。
同投手は3日のロチェスター戦を最後にマウンドから遠ざかっており、状態が心配される中、シラキュースが11日(同12日)に7日間のIL入りを公表していたが、理由は明らかにされていなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60b2ecc0fba9ae9891bc7f17fc1930ae66a0402a
今永昇太、5回無失点の粘投実らずカブス完封負け 6勝目お預けもMLB唯一の防御率0点台突入
シカゴ・カブスが完封負け。先発した今永昇太投手(30)が5回無失点の投球で白星付かず。鈴木誠也外野手(29)は「2番・右翼手」でフル出場し、2試合ぶりの安打を記録した。
今永はブレーブス先発の右腕ロペスと防御率1点台同士のマッチアップ。初回、二死一、二塁のピンチを迎えるも、5番デュバルを空振り三振。3回裏には二死から連打を浴び、一、三塁としたが、4番オルソンから見逃し三振を奪い、この回も無失点で終えた。
4回裏には、一死一、三塁のピンチで8番ダーノウを空振り三振。さらに、二死満塁で1番アクーニャJrを迎えたが、右飛に打ち取り、先制点は与えなかった。5回裏は先頭打者に出塁を許すも、この試合2度目の牽制アウトを奪うなど無失点に抑え、この回限りで降板。5回98球を投げて7安打、3四球、8奪三振、無失点という内容で勝敗は付かなった。
カブスは今永降板後の6回裏に2失点を喫し、完封負け。今永の6勝目を援護することはできなかった。
鈴木は初回の第1打席で右前安打を記録。4回表の第2打席では、右翼フェンス際まで打球を飛ばすも、右翼手アクーニャJrの好守に長打を阻まれた。8回表、二死一、二塁の好機で迎えた第4打席では中直に終わり、この試合は4打数1安打。今季成績は打率.288、3本塁打、OPS.815となっている。
今永は昨季MLB最多得点の強力ブレーブス打線を無失点に封じ、規定到達者唯一の防御率0点台へ突入。防御率0.96でMLB全体トップに浮上している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/406094fa9233f9619fffa10a205deedb5f4cafbf
岸田
.290 0本3打点3犠打 得点圏.167ops.730
大城
.188 0本3打点0犠打 得点圏.118ops.416
終わりだよこの補強