ドジャースが15戦13勝の快進撃 山本由伸が本拠地初勝利で4勝 大谷翔平はキャリア初の4戦連発ならず
ドジャースが今季2度目の6連勝。最近15試合で13勝目を挙げ、今季最多の貯金12とした。先発の山本由伸投手(25)がメジャー最長の8回5安打2失点と好投し、本拠地初勝利の4勝目。「2番・DH」でスタメン出場した大谷翔平投手(29)は2打数無安打2四球で自身初の4戦連発とはならなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/afba84784cab23d37f066279947881c1fa39d59e
投稿者: yakiusoku
元巨人ドラ1投手・松本竜也容疑者を逮捕 清掃の業務中に腕時計を盗んだ疑い
【速報】元巨人ドラ1投手・松本竜也容疑者を逮捕 清掃の業務中に腕時計を盗んだ疑い 高松市
プロ野球・元巨人の投手、松本竜也容疑者が窃盗の疑いで8日午前、逮捕されました。
逮捕されたのは、プロ野球、元巨人の投手で高松市円座町の清掃業、松本竜也容疑者(31)です。
警察によりますと、松本容疑者は2024年1月8日から12日までの間、市内の43歳の男性の住宅から腕時計2点、時価あわせて33万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
松本容疑者は清掃の業務中に腕時計を盗んだとみられ、警察の調べに対し、容疑を認めているということです。
松本容疑者は、香川県三木町出身で、英明高校時代に投手として甲子園に出場。2012年にドラフト1位で巨人に入団しました。入団4年目の2015年、野球賭博に関与したとして、日本野球機構から「失格選手」として公示されました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63c18ca4a36bca1bef77392c3c5c4c51ac5a1f1e
ドジャースさん、あまりにも強すぎる
山本由伸、いきなり飛翔
カブス今永昇太、渡米後最長8回のマウンドで痛恨逆転2ラン被弾し降板…
カブス今永昇太、渡米後最長8回のマウンドで痛恨逆転2ラン被弾し降板
カブスの今永昇太投手(30)が7日(日本時間8日)、パドレス戦で先発した。
初回は1死から強打者タティスに四球を与えたが無失点。2回にも1死から単打で出塁されたものの、金河成とアソカルをともに外野フライでしとめた。3回2死からはタティス、クロネンワース、マチャドの主軸から3者連続三振を奪った。4回、この日戦列復帰したベリンジャーの先制ソロで援護を受けると、5回も無失点とし、6勝目の権利を得た。
6回は1死からタティスに当たり損ないの右前打で出塁を許すと、3番クロネンワースが意表を突くセーフティーバント。この試合で初めて得点圏に走者を背負った。1死一、二塁で今永は内角への直球で4番マチャドを空振り三振。続くボガーツも空振り三振に仕留めると、ガッツポーズ。リグレーフィールドのカブスファンからも大歓声が上がった。
7回も無失点に抑えた今永は、渡米後初となる8回のマウンドへ。右前打でこの試合初めて先頭打者の出塁を許した。すると続くプロファーに左越えの逆転2ランを被弾。1-2とされ、ここで降板した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/001bce94247bfaa1bfd6d415f161d8b0c109f0b7
カブス今永昇太、タティスらから3者連続三振…パドレス戦で5回まで無失点、6勝目権利
カブス今永昇太、タティスらから3者連続三振…パドレス戦で5回まで無失点、6勝目権利
カブスの今永昇太投手(30)が7日(日本時間8日)、パドレス戦で先発した。
初回は1死から強打者タティスに四球を与えたが無失点。2回にも1死から単打で出塁されたものの、金河成とアソカルをともに外野フライでしとめた。3回2死からはタティス、クロネンワース、マチャドの主軸から3者連続三振を奪った。4回、この日戦列復帰したベリンジャーの先制ソロで援護を受けると、5回も無失点とし、6勝目の権利を得た。
これまで6試合に登板し無傷の開幕5連勝。防御率は0・78。1日のメッツ戦はメジャー挑戦後初めて中4日で登板。直球の平均球速が上がらない中、巧みにピッチングを組み立てた。渡米後最長の7イニングを87球で3安打無失点。5勝目を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a19ceb29cdbf94cdbf4301666756322802ee5ca
筒香ですら通用しないメジャー、そんなとこで打率・ホームラン2冠の大谷
【画像】阿部巨人、世界の川相バントを体験できるフォトブース設置へ
ソフトバンク、野球カードに誤植発覚 「板東湧梧投手」の名前が「坂東」に
ソフトバンク、BBMカードに誤植発覚 「板東湧梧投手」の名前が「坂東」に 謝罪&交換対応発表
プロ野球・ソフトバンクは7日、公式サイトを通じ、オンラインストアで販売していた「2024BBMベースボールカード1stバージョン」に誤表記があったとして謝罪した。誤りが発覚したのは、板東湧梧投手(28)のカード。5月下旬から順次交換に応じると発表した。
ベースボール・マガジン社が発売している「BBMベースボールカード」は、12球団の人気選手などが描かれているトレーディングカード。「1stバージョン」は今年4月に販売を開始した。
その後、板東投手のカードの表記に誤りが発覚。「板」が「坂」と表記されていた。
この日、球団公式サイトで「商品デザインの誤表記に関するお詫びとお知らせ」として、誤表記について説明。「レギュラーカード『No.223 板東湧梧』の裏面の選手名が誤って掲載されていることが判明いたしました。ご購入いただきましたお客様には、ご迷惑をおかけしましたことを謹んでお詫び申し上げます」と謝罪した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f51ea14c64c3064a69fe0c29e74250efc6b1c4














