【悲報】レンドンさん、またも負傷者リスト入り

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1: 名無しさん 2024/04/23(火) 15:45:29.03 ID:yaqKnEsB0

エンゼルスのレンドン、左太もも痛で今季も「お決まり」の負傷者リスト…26年まで残る年俸58億円…「野球はビジネス」発言で話題に

 エンゼルスは21日、アンソニー・レンドン三塁手(33)が10日間の負傷者リスト(IL)に入ると発表した。前日のレッズ戦の走塁中に左太ももを痛めた。大リーグ公式サイトによれば、前日の試合後にレンドンは「フラストレーション、怒り、むかつき…みんなが思い浮かぶ形容詞の全てだ」と話した。

 エンゼルスと2019年に7年総額2億4500万ドル(約379億円)の契約を結んでから、悪夢のように怪我に泣かされ続けた。21年から昨季まで出場試合は58試合、47試合、43試合で3年連続でシーズンの大半を棒に振った。今年は本人がキャンプ中に昔から持つ「野球はビジネス、優先事項ではない」いう持論を展開し、物議を醸した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/114a7e77fdd9d4fe79eb3ba71cc2387c52b2219b


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【悲報】レンドンさん、またも負傷者リスト入り

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1: 名無しさん 2024/04/23(火) 15:45:29.03 ID:yaqKnEsB0

エンゼルスのレンドン、左太もも痛で今季も「お決まり」の負傷者リスト…26年まで残る年俸58億円…「野球はビジネス」発言で話題に

 エンゼルスは21日、アンソニー・レンドン三塁手(33)が10日間の負傷者リスト(IL)に入ると発表した。前日のレッズ戦の走塁中に左太ももを痛めた。大リーグ公式サイトによれば、前日の試合後にレンドンは「フラストレーション、怒り、むかつき…みんなが思い浮かぶ形容詞の全てだ」と話した。

 エンゼルスと2019年に7年総額2億4500万ドル(約379億円)の契約を結んでから、悪夢のように怪我に泣かされ続けた。21年から昨季まで出場試合は58試合、47試合、43試合で3年連続でシーズンの大半を棒に振った。今年は本人がキャンプ中に昔から持つ「野球はビジネス、優先事項ではない」いう持論を展開し、物議を醸した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/114a7e77fdd9d4fe79eb3ba71cc2387c52b2219b


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【悲報】根尾昂、2軍で3回6失点

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【中日2軍】先発の根尾昂、3回6失点 連勝はならず

 中日の根尾昂投手が先発登板し、3イニングを6安打6失点だった。

 先行される苦しい立ち上がりとなった。初回は先頭の高寺に中前打を浴びるも、続く遠藤を二ゴロ併殺。しかし、井坪に右翼フェンス直撃の三塁打、さらに井上に右中間への2ランを浴び、2点の先制を許した。

 3回には先頭の島田に四球を与えると、高寺に左前打でつながれた。犠打で1死二、三塁とされると、井坪に四球を与えて1死満塁。ここから井上に右犠飛、2死一、三塁からミエセスに右前適時打、さらに渡辺に右中間への2点適時三塁打を浴び、一気に4点を奪われた。

 根尾は前回登板だった16日のくふうハヤテ戦(ナゴヤ)で6イニング1/3を3安打1失点、6奪三振と好投。7回に打球が直撃し、降板するアクシデントに見舞われたが、”プロ初勝利”を挙げていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/012c5de1e9702162055e77fec62514ddc36dd49a


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『パワプロ2024』の大谷翔平が恐ろしいほど強い…!シリーズ最強クラスのパワー、話題の決め球スイーパーを搭載

1: 名無しさん 2024/04/23(火) 09:29:20.16 ID:rIaOizu69

『パワプロ2024』二刀流・大谷選手が恐ろしいほど強い…!シリーズ最強クラスのパワー、話題の決め球“スイーパー”を搭載

コナミデジタルエンタテインメントは、7月18日に発売予定のシリーズ30周年記念作品『パワフルプロ野球2024-2025(以下、パワプロ2024)』について、大谷翔平選手の能力値、登場するモードを公開しました。また、早期購入特典「大谷翔平選手×パワプロ2024」パッケージスリーブのデザインも公開されています。

二刀流・大谷翔平選手の能力値が公開。投手能力は163km/hの速球に多彩な変化球、話題の決め球「スイーパー」を備えています。打者能力はシリーズ過去最強クラスとなるパワー95に。特殊能力には好投しているほど打撃に、ヒットを打つほど投球に好影響を及ぼす能力「投打躍動」が搭載されています。

また、大谷選手が登場する各種モードが公開されています。1打席勝負を勝ち抜いて選手を育成する「対決!レジェンドバトル」では、現役プロやレジェンドOBと対決し、ある条件をクリアすると最後に大谷翔平選手が登場。勝利することで「スイーパーの本」を手に入れることができます。

その他、高校野球の監督となって甲子園優勝を目指す「栄冠ナイン」では転生選手として、シーズンを戦い抜く「ペナント」では、帰国選手の1人として登場します。

https://www.inside-games.jp/article/2024/04/22/154770.html

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【衝撃】中田翔「他球団からオファーがなければそのままやめるつもりでいた」

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1: 名無しさん 2024/04/23(火) 12:03:31.35 ID:oVSibO0m0

「オファーがなければそのままやめるつもりでいた」巨人→中日の中田翔 当時の心境明かす

「オファーがなければそのままやめるつもりでいた」

去年、オプトアウト権を行使し、巨人との複数年契約から自由契約となった中日の中田翔選手。その時の素直な心境を明かしてくれました。

「不安はもちろんありましたし、怖さというのもありましたけど、それよりも試合に出たいという気持ちが僕自身の中で、最後の最後まで悩んだ上で、最後の最後までその気持ちは消えなかったので、そういう決断をしました」

去年、巨人では代打での出場が多くなり、92試合の出場にとどまりました。「打席に立ち続けたい、グラウンドに立ち続けたい」という思いが今回の決断にいたった理由でした。

「オファーがなければそのままやめるつもりでいたので、なんか、すがすがしい気持ちもありましたし、その中で手を差し伸べてくれたのですごくありがたいなと思っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2db799e0b906aa31f77866d2798f0dbc97068136

残り2年6億の契約残ってたのに阿部巨人には残りたくなかったってどんだけ出たかったんや…


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立浪監督「どう考えてもボールが飛ばない」ミズノ「昨シーズンからの変更点はない」

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1: 名無しさん 2024/04/23(火) 06:21:32.97 ID:UVwQ3kxJ0

今季のボールは飛ばない!? 本塁打3割減少、中日・立浪監督「どう考えても」守備でも違和感感じる選手も

 シーズンが開幕してもうすぐで1カ月。球界でささやかれているのが「昨年よりもボールが飛ばないのではないか?」という話題だ。野球の華とも言われるホームラン数は、今季開幕から一回りの5カード終えた時点でセ、パ両リーグ合わせて66本(セ=32本、パ=34本)。昨年の98本(セ=51本、パ=47本)と比べて3割以上減少している。中日の立浪和義監督も11日の取材で「日曜(7日)も12球団で6試合やってホームランは1本。どう考えても飛ばないでしょ」と私見を述べている。

 NPBは今季使用している統一球の規格について「セ・リーグ、パ・リーグのアグリーメントに記載の通りであり、昨シーズンからの変更点はありません」とコメント。製造するミズノ社の広報担当者も「昨年と比べて製造方法、品質管理方法が変わったということはありません」と規格の変更を否定する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34d4eee404763b8f3f0681853a6ff9c86ebffe31


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上原浩治「ポスティングでMLB行った選手がNPBに戻る場合は元所属球団に優先的交渉権与えるべき

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1: 名無しさん 2024/04/23(火) 08:50:50.41 ID:+b8hCXdv0

「筒香のDeNA復帰はよかった。でも今後は…」上原浩治が考察するポスティング制度の新たな改革案

 ポスティングシステムは、日本の球団が選手をメジャーに送り出すために移籍を容認する制度である。球団の容認の有無がFA(フリーエージェント)との決定的な違いである。球団は選手の保有権をメジャー球団に渡し、いわば移籍金のような形で譲渡金を手にする。お金を受け取って、保有権を譲渡した以上、その後にFAの立場となった選手がどこの球団と契約するかは自由なわけであるが、日本球界への復帰に際してだけは、古巣球団に何らかのアドバンテージがあってもいいと考えている。

 実際、今回のDeNAのように日本に戻ってくるときは、再びチームのユニホームに袖を通してほしいと背番号を空けて待っているケースもある。

 もちろん、譲渡した球団の状況も変わっている可能性がある。選手が移籍した後、チームの戦力を整えていくために選手を補強したり、若手を起用したりして強化を図っていく。いつ戻ってくるかがわからない選手をあてにして待っているわけではないが、もしも、タイミングが合うのであれば、優先的な交渉権を与えてもいいのではないだろうか。

 今回も復帰先が同じ在京セ・リーグの巨人と報道されたときには、DeNAファンの思いは複雑だったはずだ。

 優先的な交渉の場が設けられ、球団が現状と照らし合わせて獲得を見送る方針であったり、交渉の過程で条件面で折り合いがつかなかったりした場合であれば、ファンも納得できると思う。

https://news.yahoo.co.jp/byline/ueharakoji/20240419-01737933


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