中日・中田にアクシデントか 4点リードの六回に途中交代 ファン心配「ケガしてないよな?」
中日・中田翔が六回裏の守備から途中交代した。
直前の攻撃では4点リードの2死二、三塁の好機で3番・高橋周が遊ゴロでチェンジに。ネクストにはカリステが立っており、何らかのア
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4a85aea93158e87422b3a1ba1c5aaed730202b1
投稿者: yakiusoku
【緊急】SBモイネロ&楽天荘司、6回終わって両投手ともノーヒットノーラン継続中
中日細川3号2ラン!ホームランキング単独トップ浮上
巨人電撃退団のオドーア ヤンキースとマイナー契約報道に「2軍拒否ってマイナーは草」
巨人電撃退団のオドーア ヤンキースとマイナー契約報道に「2軍拒否ってマイナーは草」
開幕直前に巨人を電撃退団したルーグネット・オドーア外野手(30)が、ヤンキースとマイナー契約を結ぶことで合意したと5日(日本時間6日)にニューヨーク・ポスト紙が報じた。
オドーアは4年ぶりのV奪回を目指す巨人の新外国人選手として、推定年俸2億円で加入。ただ、オープン戦で状態が一向に上向かず、打率1割7分6厘と低迷した。首脳陣は3月29日の開幕を前に再調整を決断。阿部監督はオドーアに二軍行きを通達したが、本人がかたくなに拒否し「米国に戻りたい」と帰国を申し出て球団側も認めた。
結局、補強の目玉が開幕前に退団する異常事態となり、この日、同紙の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏が自身のSNSに7月1日以降にオプトアウト(契約破棄)できる権利が付帯されていることも合わせて投稿した。
2021年に所属したヤンキースに戻る格好となるが、SNSなどには「日本の2軍はダメなのにマイナーはいいんだね」「2軍拒否ってマイナーは草」「マイナーも実質二軍やん」といった皮肉めいた言葉に加え「バイバイ」「全く関心ありません!」「勝手にどうぞ」と、見捨てるようなコメントも相次いで投稿されている。
【朗報】ヤクルト奥川、2軍で実戦復帰へ
ヤクルト・奥川恭伸、9日からの2軍楽天3連戦で実戦復帰へ 小川は3日の2軍西武戦
コンディション不良のため2軍調整中のヤクルト・奥川恭伸投手(22)が、9―11日のイースタン・リーグ、楽天戦(戸田)で実戦復帰することが1日、分かった。完全復活を目指す右腕がまた一歩、前進する。
5年目の今季は1軍キャンプでスタートを切ったが、終盤に離脱した。その後、リハビリを続け、座った捕手への投球練習を再開。「上げていける感じがします」と状態の良さを明かしており、今週中に複数回ブルペンでの投球を行って強度を上げ、状態を慎重に見極めながら復帰登板の日が決定する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2533c39fb71c0ef22adfeeab897c07ef9ff72ffc
ついでに小川も
最後にやったゲームに転生するボタン
【悲報】3番丸バント、やっぱり阿部監督のサインだった
巨人が痛恨逆転負け 九回無死一塁から丸に送りバント指示も失敗 先発・戸郷はスキを突かれて逆転許し阿部監督「油断もあった」
巨人が痛恨の逆転負けを喫し、再び借金生活に入った。先発の戸郷が7回2失点と試合を作ったが、1点のリードを守り切ることができずに初黒星。首位DeNA相手にカード初戦を落とした。
九回は無死一塁からベテランの丸に送りバントのサインが送られるも、捕手前に転がり二塁封殺。走者を進めることができず、阿部監督も厳しい表情を浮かべた。それでも岡本和が四球を選び一打同点のチャンスをつくったが、坂本が併殺打に倒れた。
阿部監督は試合後、「あと一本が出るか出ないかだけだと思います」と語り、牧に二盗を許した場面については「油断もあっただろうし」としながらも「なんとか粘って2失点のナイスピッチングだった」とたたえた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe2ef9b1129539b2bbc465fcc4b8f4b7041bc75
札幌ドームの赤字、3億円の予想だったがちょっとだけマイナスになる模様
「ドーム社は単なる管理会社で大きな固定費は人件費。イベントが減った分だけ人も減らせるので、退職補充せず緩やかに経費は減る予定です」と、人件費の減少を強調している。
その上で同議員は、収支改善策として「稼働日数が15日位増える(プラス1.5億円)」「ネーミングライツが売れる(プラス1.5億円)」「退職不補充で職員が20人減る(プラス1億円)」と試算。4億円近くと試算される赤字の回収が可能と主張した。
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0315/fbt_240315_7911255578.html
ヤクルトの中継ぎ地味にやばくね?
鈴木誠也が二塁打&犠飛で3打点、3戦9打点と絶好調
鈴木誠也が二塁打&犠飛で3打点、3戦9打点と絶好調 大谷翔平は2戦連発2号2ラン
カブス・鈴木誠也外野手(29)が5日(日本時間6日)、本拠地・ドジャース戦に「2番・右翼」でスタメン出場し、2打席目に右翼フェンス直撃の2点適時二塁打を放ち、4打席目にも右犠飛で計3打点をマークした。
ドジャースの先発は右腕のミラー。誠也は初対戦だった。2点を追う初回1死走者なしの1打席目は外角のスライダーに手が出て空振り三振。同点で迎えた2回2死満塁の2打席目は、8球目が暴投となり勝ち越して、走者二、三塁から右翼フェンス直撃の2点適時打を放った。二塁塁上では力強いガッツポーズを見せた。4点リードの4回1死走者なしの3打席目は、3番手左腕・ベシアと対戦し、フルカウントから四球を選んだ。6回1死三塁の4打席目には右犠飛。3打点目をマークし、3試合で9打点となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e9f68d6d47cdc3b5e2357781eb2438aed2b07bb









