え?なんで?水原一平氏に「未払いの賭博借金が残っている」…米地元紙が報道…違法ブックメーカーが「大谷の名をビジネスを広げるために利用した」との情報も

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え?なんで?水原一平氏に「未払いの賭博借金が残っている」…米地元紙が報道…違法ブックメーカーが「大谷の名をビジネスを広げるために利用した」との情報も

ドジャースの大谷翔平(29)の口座に無断でアクセスし違法賭博で作った借金を返済したとの容疑でチームを解雇された元専属通訳の水原一平氏(39)に未払いの借金が残っていることが明らかになった。ドジャースの地元紙オレンジカウンティ・レジスターが報じたもの。同紙は、違法ブックメーカーを運営しているマシュー・ボウヤー氏が、送金口座に大谷の名前があったことを知り「大谷の名前をビジネスを広げるために利用した」との情報も伝えた。

 水原氏は違法賭博で作った450万ドル(約6億8000万円)の借金のすべてを大谷の口座から盗んでチャラにしたわけではなかった。地元紙のオレンジカウンティ・レジスターは、違法ブックメーカーを運営しているボウヤー氏に焦点を当てた記事の中で、ボウヤー氏に関係のある情報筋の話として「解雇された水原氏がまだ未払いの賭博の借金を抱えているが、その金額がいくらになるのかは明かされなかった」との情報を伝えた。同紙は、この情報の確認のためにボウヤー氏に連絡を入れたが、コメントは拒否されたという。

 そもそも水原氏は借金の全額を大谷の口座から盗んでいなかったのか。それとも送金後にまた新たな借金を作ったのか。詳しい事情は明らかされていないが、未払いの借金が残っているとなると、また新たな疑問が指摘されることになりかねない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/972604ad0f461f444ef4163fbfefc92cbc2e7227


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【MLB】大谷翔平が右翼への二塁打!3打席目でようやく快音 時速186キロの鋭い当たり

ドジャース・大谷翔平が右翼への二塁打 3打席目でようやく快音 時速186キロの鋭い当たり

 ドジャースの大谷翔平選手が「2番・指名打者」で出場し、六回の第3打席で右翼への二塁打を放った。時速186キロの鋭い当たりを放ち、エンタイトル2ベースとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b297532ebdf609ae4ee8dc4283f0f593a313fa3

597: 名無しさん 2024/04/01(月) 09:52:49.02 ID:DhKtOE7/
しゃああああああああ
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中日・中田翔「俺は普通の35歳じゃない。若い頃のツケでより衰えてる」

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1: 名無しさん 2024/03/31(日) 06:16:48.35 ID:9hgcBULK0

中田翔「シーズン中はほとんど外出しない」 若い頃の生活を反省「周りの35歳は俺より全然動けてる」

 中日移籍1年目となる中田翔内野手(34)が30日放送のTBS「バース・デイ」(土曜後5・00)にVTR出演。プロ17年目の“苦悩”を明かす場面があった。

 番組では昨年、巨人との契約を破棄し自ら自由契約になるという異例の決断を下し、中日移籍を選択した中田を密着取材した様子を放送。今年のキャンプ中に「本当になかなか疲労が抜けなくなってきてるから。去年のシーズンもそうだけど、シーズン中はほとんど外出してないもんね。若い頃は明日休みやからって朝まで酒飲んだりしてたんですけど、今それやったら次の日の練習に響きまくるから。もう無理だね」と話す場面も。

 キャリアを重ねていって体に気をつけている部分は?と問われると「体のケアは大事なんだろうなって。賢い人たちは年齢関係なく若いうちからしっかりやってると思う。全然やってなかったから俺は。そういうのが今になって身体にきてる。だから周りの35歳は、全然俺より動けてる」と返答。

 続けて「俺は全然動けないから話にならないんだけど…しっかり若いうちからケアを習慣づけとけば良かった。だからといって遡りたいとは思わないけど。昔からやり直したいとも思わない。それが俺のやり方だし俺の人生だし。好きなようにやって来たんで今まで。それで痛い目見るのも自分なわけでしょ」と持論を展開。若い頃の生活を“反省”しつつも、現状に言い訳することなく正面から自分自身と向き合っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b697e33a3fd7ee663cf6cdd84908c626f447c7d


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関口宏さん、サンモニ最後「私は今日で消えます」

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「サンモニ」降板関口宏…生放送で司会を務めた36年6か月…最後のメッセージは「私は今日で消えます…ありがとうございます」

 タレントの関口宏が31日、司会を務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)を降板した。

 関口は1987年10月4日の放送開始以来、およそ37年間にわたり司会を務めてきたが、昨年10月20日にTBSは、今年3月いっぱいで番組の降板を発表。後任はフリーアナウンサーの膳場貴子アナが務める。

 最後の出演となったこの日のオープニングで関口は「おはようございます。3月31日の日曜日でございます」とラスト出演には触れずいつも通りのあいさつで番組をスタートしていた。

 エンディングでスタジオの真ん中に立った関口は「今日のこの放送をもちまして私担当の『サンデーモーニング』は終了となります。36年と6か月でございます。長い間、ありがとうございました」と視聴者へ感謝した。

 続けて第1回放送のVTRなどを振り返り、数々のニュースを回想、歴代の出演者への感謝の言葉を伝えた。関口は「考えてみれば36年6か月、いろんなことを勉強させてもらったかなと感じております。そのことにつきましてもありがとうございました」と明かした。

 続けて後任の膳場アナを紹介し握手をかわした。膳場アナから「36年と6か月、お疲れさまでした」とねぎらわれ「日曜日の朝というところをひとつ大事にしていただいて」とエールを送った。最後に「私は今日で消えます」と笑わせ「ありがとうございました長い時間。まだ時間ありますか?あと十何秒でございますが」と話すと出演者から「あっぱれ!です」と声がかかり「ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。どうもありがとうございました」と繰り返し感謝するとスタジオは大きな拍手に包まれ番組は終了した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/735e34dc3defb4997631faa2bee04611ec20024d


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