投稿者: yakiusoku
シカゴ・カブス内川聖一臨時打撃コーチ爆誕wwwwwww
カブスが内川聖一氏を臨時打撃コーチとして招へい 親交の深い鈴木誠也の希望が実現
カブスがソフトバンクなどで活躍した内川聖一氏(41)を、今キャンプの臨時打撃コーチとして招請することが、14日(同15日)までに明らかになった。
現役時代、合同自主トレを行うなど、内川氏と親交の深いカブス鈴木誠也外野手(29)の希望を受けた一方で、日本球界との交流、パイプ強化を進めるカブスの思惑が一致。野手組集合日の18日(同19日)から3月初旬まで、鈴木をはじめ攻撃陣の指導、情報交換などを行うことになった。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202402150000329.html
愛甲猛「DeNA度会はホームランバッターではない。1年目から20本は打つだろうけど」
DeNAの強心臓ルーキー 度会隆輝のシーズン予想 球界有力OBから「新人王はいけるんじゃないか」「20本は打つ」 数字の根拠と課題とは
元西武、巨人で活躍、引退後は楽天の監督、巨人の打撃コーチなども務めた大久保博元氏が2月12日に自身のYouTubeチャンネルに「【愛甲猛さん登場】HR20本打つ?横浜高校の後輩「DeNA度会隆輝」選手の打撃を徹底分析!」と題した動画を更新。
度会の母校、横浜高校の先輩であり元ロッテの愛甲猛氏をゲストとして招き、今季の度会の打撃成績を占っている。
まず度会の打撃映像を見ながら、大久保氏は「度会、いいですね!」と第一声。愛甲氏は「高校時代にうまさはあったけど、社会人に行ってからパワーがついたよね」と話した。
その上で打撃フォームについては「オレ的にはすごくいいが、足を高く上げて打っている。足を上げる打者は(投手がタイミングを)崩しにいきやすい。プロのピッチャーは崩し方が社会人とは違ってくる。そこで迷ってこなければいいな」とプロの壁を予想する場面も。
気になるルーキーイヤーの本塁打数については「(本塁打は)20本は打つかな」とコメント。大久保氏から新人王の可能性を問われると「野手で新人王を取るには最低でも打率.280は打たないと。(.280)はいけるんじゃないか」とタイトル奪取の可能性は十分にあるとした。その上で社会人野球出身の度会に対し「社会人(野球)よりもストライクゾーンに戸惑いが出てくるかも」とプロの世界にいかにアジャストできるかを課題にあげた。
最終的には「ホームランバッターにはならないと思う。どちらかというと、アベレージ」と話した。タイプ的にはソフトバンクの安打製造機、昨季のパ・リーグ本塁打、打点王でもある近藤健介の名前をあげ、ルーキーイヤーからの活躍を願う姿勢を見せていた愛甲氏。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f06ff23b5ea55151b0a978cf326ccd52397158d
侍ジャパン井端監督「明大・宗山の守備は源田に匹敵する。バッターのタイプは鳥谷敬」
井端弘和監督:
宗山選手は守備では源田壮亮(31、西武)に匹敵する”ぐらいの守備力を持ってるんじゃないかと私は思ってます。
バッターのタイプでいったら鳥谷敬が(プロに)入ってきた時というか、そういうバッターなのかなと思ってます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/448a91e778ae09551858ec78320b7a78056dead6
岡本和真(6年連続30本塁打)1200万→8000万→14000万→21000万→30000万→27000万→42000万
(23).265 31 94 8000万→14000万
(24).275 31 97 14000万→21000万
(25).265 39 113 21000万→30000万
(26).252 30 82 30000万→27000万
(27).278 41 93 27000万→42000万
中日立浪監督「阪神が連覇する可能性は8割ぐらいあると思う」
立浪監督は「あとは監督の采配次第です」と阪神連覇阻止へ力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f928d830adc8755eb481ed701d17d6617bbf60e6
【悲報】NPBさん何故か年々フライがホームランになる確率が下がってしまう
岸田総理、大谷開幕戦を現地観戦するかも
【独自】岸田首相韓国訪問へ ドジャース・大谷開幕戦の3月20日に尹大統領と首脳会談実施検討
岸田総理大臣が3月20日、韓国を訪れ、尹錫悦大統領と首脳会談を行う方向で検討していることがFNNの取材でわかった。
政府関係者らによると、岸田総理は、首脳が頻繁に訪問し合う「シャトル外交」の一環として、3月20日に韓国を訪れ、尹大統領と会談することを検討していて、実現すれば、北朝鮮問題などについて協議するとみられる。
韓国では4月に国会議員の選挙があり、日本側は日韓の協力に前向きな尹大統領を後押しする狙いから緊密な関係を示すために訪問を提案しており、情勢を見極めて最終判断する見通し。
20日は大谷選手のドジャースの開幕戦が韓国で行われる日で、日韓の動きに注目が集まりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e74f126e66a7f577696fc8ed2fe4df146ca779e2
【中日】復活を期す上林が無念の離脱 19年剥離骨折22年アキレス腱断裂に続いて…
復活を期す中日・上林が無念の離脱 19年剥離骨折22年アキレス腱断裂に続いて……
中日・上林 誠知外野手(仙台育英出身)が、痛い故障に見舞われた。11日に違和感を訴えて、13日に病院で検査を受けた結果、「右肋間筋損傷」と診断された。キャンプから離脱を余儀なくされ、別メニューとなってしまった。
ソフトバンクを戦力外となるも、中日の打線強化策として入団が決まり、活躍を誓っていたところだった。キャンプ序盤も順調に調整していたが、「またも」ケガに泣いた。
上林はアクシデントに悩まされ続けてきた。仙台育英時代に「天才打者」として注目され、2013年ドラフト4位でソフトバンクに入団。2017年にブレークし、球宴にも出場した。2018年はフル出場し、22本塁打、14三塁打もマーク。ソフトバンクの中軸として期待されていた2019年4月、最初のアクシデントに見舞われる。
ロッテ戦で右手甲への死球を受け、病院で診断を受けたときには「打撲」だった。上林は痛みがありながらも出場を続けていたが、痛みが引かないことで再検査を受けると右手薬指の「剥離骨折」という衝撃の診断が下った。翌年も、その翌年も、そのケガの影響からか調子が上がらず、2軍で暮らす日々が多くなった。
2022年、オープン戦で結果を残して開幕1軍入りを果たして、復活の兆しを見せていたところ、5月にさらにアクシデントに見舞われる。試合前のシートノック。センターで外野飛球を捕球しようとした際に、足から崩れ落ちた。右アキレス腱の損傷と診断されたが、後の精密検査で右アキレス腱の断裂だったことが判明した。上林は自分の運命を呪ったに違いない。
2023年のオフ、球団から戦力外を受けるショックも、中日で復活を期していたなかで起きた今回の故障。期待していた中日ファンからの悲鳴が聞こえてきそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d36c8a3ce4b37d4e3e629c7cdf76046ca10501e9







