ソフトバンクはバウアーも狙うのか まだ先発投手層に不安…獲得なら「2ケタ勝利は計算できる」

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1: 名無しさん 2024/01/17(水) 19:20:04.45 ID:38096jut0

ソフトバンクはバウアーも狙うのか まだ先発投手層に不安…獲得なら「2ケタ勝利は計算できる」

 西武からフリーエージェント(FA)宣言した山川穂高を獲得し、トレードで巨人からアダム・ウォーカーの補強に成功したソフトバンク。右の長距離砲2枚が新加入したことは大きなプラスアルファだが、2024年のV奪回に向けて不安材料はまだ残っている。23年は規定投球回数に到達した投手が1人もいなかった先発陣だ。

 ローテーションが確定しているのは米国から復帰1年目に2ケタ勝利をマークした有原航平、8勝を挙げた43歳左腕の和田毅の2人のみ。石川柊太、東浜巨、大関友久、スチュアート・ジュニアに加え、救援から先発に配置転換されるモイネロ、大津亮介が先発ローテーション入りを目指して競争となるが、シーズンを通して計算できる投手が少ないのが現状だ。そこで、獲得に向けて動くか注目されるのがDeNAから自由契約になったトレバー・バウアーだ。

 サイ・ヤング賞を獲得した実績を持つ右腕は、完成度の高い投球で日本球界に強烈なインパクトを与えた。23年5月に1軍合流すると、19試合登板で10勝4敗、防御率2.76の好成績をマーク。勝利への執着心を前面に出し、自ら志願して中4日で先発登板するなど心身ともにタフだった。今オフは米国球界に復帰する可能性が取り沙汰されているが、叶わない場合はNPBでのプレーが現実的な選択肢になる。

「古巣のDeNAは慰留に全力を注ぐでしょう。先発で2ケタ勝利は確実に計算できるだけに他球団も欲しいはず。豊富な資金力のソフトバンクも獲得レースに参戦する可能性はある。バウアーの去就次第で勢力図が変わってくる。それほど存在感は大きい」(スポーツ紙デスク)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e8831178eab366286efd62b20447efaff84a38eb


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巨人阿部「早く試合が終わり物足りないと思うかもしれないがスピーディーになり面白くない人はいない」

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1: 名無しさん 2024/01/17(水) 06:43:28.52 ID:OnsAViqi0
 試合の平均時間が3時間ジャストになれば球団30年ぶり。「早く終わって物足りないと思うかもしれないけど、スピーディーになって面白くないという人はいないと思う」。巨人の変革を掲げる阿部監督は、球界発展にも前向きに取り組んでいく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb6783986bba8eb0a74525eb80e7b75e346e2aee


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【和田騒動】王会長「僕は決定した段階で、甲斐野っていうのが指名されたと聞いただけです」

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904: 名無しさん 2024/01/17(水) 16:23:37.63 ID:0XVMFs+b0

《ソフトバンク和田騒動》王貞治会長が初めて口を開いた「放出される甲斐野央(27)に‟伝えたいこと”」

 チームの顔である王貞治球団会長は何を思うのか、話を聞いた。

――今回のFAと人的補償を巡って、王会長自身が動かれたことはある?

「僕は決定した段階で、甲斐野っていうのが指名されたと聞いただけです」

――甲斐野選手に伝えたいことは?

「球団がそういう方針で決まって、向こう(西武)から求められて甲斐野選手が入るわけだからね。あとはもう頑張ってくれとしか言いようがありません」

 1月17日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」及び1月18日(木)発売の「週刊文春」では、王会長が週刊文春に語った、日刊スポーツ記事の“真犯人”や山川選手と交わした会話について詳報する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8fab1c4599a9cca78dcc67dabae7a056413cd9d8


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大谷翔平、止まらぬCMラッシュ 副収入は74億円予想…企業に絶大な人気

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1: 名無しさん 2024/01/17(水) 09:10:14.31 ID:63Bdzl2w9

大谷翔平、止まらぬ“CMラッシュ” “副収入”は74億円予想…企業に絶大な人気

 ドジャースへ入団した大谷翔平投手の話題は、オフでも尽きない。16日に株式会社コナミデジタルエンタテインメントは「KONAMI野球ゲームアンバサダー」に就任したと発表。今オフは“CMラッシュ”となっている。

 大谷はこれまでにも、ドイツの高級車「ポルシェ」や高級ブランド「ボス(BOSS)」などでブランドアンバサダーを務めている。今オフには、人材サービス事業などを展開する「ディップ株式会社」のアンバサダーにも就任した。

 グラウンドでの成績はもちろんのこと、ルックス、人間性も抜群。エンゼルス時代には、本拠地エンゼルスタジアムに日本企業の広告が殺到していた。ドジャース移籍後も、「USAトゥデイ」のボブ・ナイチンゲール記者は「エンドースメント(の収入)で5000万ドル(約74億円)稼ぐ」と予想している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/019f7fa43e9e763aa50501ae14cacfc105df1a48


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【現代ビジネス】和田毅「人的補償」騒動の内幕…じつは「無償トレード案」まで持ち上がっていた

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1: 名無しさん 2024/01/17(水) 14:40:16.43 ID:4V/TmFNu0

《球界激震》和田毅「人的補償」騒動の内幕…じつは「無償トレード案」まで持ち上がっていた「衝撃の中身」

 ソフトバンクの球団関係者が、絶対匿名を条件に重い口を開く。

 「今回の騒動は、西武がプロテクトから外れていた和田を人的補償として指名し、うちで現役生活をまっとうしたいと願う和田がそれを受け入れられずに引退を伝えたことから始まった。

 『今年43歳で推定年俸2億円の和田を西武が選ぶはずはない』とのフロントの見立てが誤っていたわけですが、そこには昨オフ、同じくFAで獲得した近藤健介のときの“成功”も影響したと思われる。

 当時もフロントは、(近藤が所属していた)日本ハムが若手選手を指名してくると判断して、和田をプロテクトしていなかった。『今回も大丈夫』と考えたんでしょう。ところが、思わぬ和田指名で大慌てとなった」

 「それだけに三笠杉彦GMは、なんとしてでも和田の指名を変更してもらおうと西武サイドに協議を願い出た。しかも、代わりとなる選手はプロテクトされている選手からでも可能な限り対応するというだけでなく、それとは別に無償トレードという形でもう1人、譲る提案までした。

 西武の渡辺久信GMは最初、人的補償として石川柊太、無償は三森大貴がほしいと言ってきたそうです。ソフトバンクにしてみると、それはさすがに飲めないとなり、その後も人的補償に関しては周東右京や中村晃の名前も出て、それも難しいとなった末、最終的に甲斐野に落ち着いた。

 ただ、無償トレードの方はどうなったのか。結論までは聞いていないのですが、西武サイドからは牧原大成や柳町達などの名も挙がったそうです」(同前)

 それでは実質、人的補償が2人になる。

 フリーエージェント規約の第10条3項(1)アには、〈旧球団が、選手による補償を求める場合は、獲得球団が保有する支配下選手のうち、外国人選手及び獲得球団が任意に定めた28名を除いた選手名簿から旧球団が当該FA宣言選手1名につき各1名を選び、獲得することができる〉とある。

 したがって、あくまで補償は1人でなければならない。

 しかし、正当に行われたかどうかを見届ける中立な第三者が介在しないのならば、それも闇の中に閉まっておけてしまうのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/11c4c67a9c9a3d0c7f32085a08a19e23d338093c


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ヤクルト奥川恭伸、完全復活へ 今月中のブルペン入りに意欲

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1: 名無しさん 2024/01/17(水) 07:50:21.80 ID:MSMsDaly0

【ヤクルト】奥川恭伸、完全復活へ「練習するだけです」能登半島地震被害の地元へ明るい話題届ける

 ヤクルト・奥川恭伸投手(22)が14日、埼玉・戸田球場で完全復活への決意を新たにした。同球場で今年初めてトレーニングを実施。昨季は右肘痛などの影響で1軍登板がなかった右腕は「まずはしっかり1軍で投げたい。練習するだけです」と力を込めた。

 晴天に恵まれたグラウンドで笑顔を交えながら多数のファンに元気な姿をアピール。ランニングやキャッチボールなどで汗を流した練習後は「1月に入ってからもしっかり練習ができている」と順調な調整ぶりを強調した。そんな奥川は今月中のブルペン入りに意欲。2月1日のキャンプ初日にブルペンで投球練習ができるように状態を上げていく方針を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ce0104fed8b491d9cd1dd5e0baf84e7ddf25259



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