LA紙、佐々木朗希を称賛「ストライク率が劇的に改善した。良い傾向がみられる」

1: それでも動く名無し 2025/04/06(日) 08:24:04.44 ID:LfP6vEOR0
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 カリフォルニア州地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」のジャック・ハリス記者はXに「彼の初球は11球中8球がストライク。カウントが先行しているおかげで、スプリットを駆使することができている」とストライク先行の投球を評価した。   

米専門メディア「ドジャース・ネーション」は速報記事で、過去2登板の投球に不安を持ちながらも「ササキは土曜日、絶好調のフィラデルフィア・フィリーズ打線を相手に批判者を黙らせた」とここまで6勝1敗のフィリーズ打線を抑えたことで評価を一変。「批判者がすぐに現れたが、この怪物新人は土曜日、なぜ今オフシーズン非常に人気があったかを証明した」と記した。   
球団公式ブログ「ドジャース・インサイダー」公式Xは佐々木の変化に注目。「最初の2試合の先発:ストライク率48.7% 土曜日:ストライク率60.3%」と制球面の課題が改善されたことを紹介した。


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今永昇太(31)、腹がヤバい

1: それでも動く名無し 2025/04/06(日) 16:26:15.67 ID:InFCdd3L0
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藤浪晋太郎(30)、ちょっと抑えればストライクが入る事が判明。最速153キロで三者凡退

1: それでも動く名無し 2025/04/06(日) 15:10:05.96 ID:ZAyrHU+70
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マリナーズ傘下3Aタコマ・レイニアーズの藤浪晋太郎投手が3番手で1―6の七回から登板して1回無安打無失点だった。11球を投げてストライク8球。2つの三振を記録し、防御率を3・00とした。

 1日以来、4日ぶり3度目のマウンドに立った藤浪は先頭の右打者には2球連続でカットボールを内角に決めて追い込み、外角低めに逃げるスプリットで空振り三振。2人目の左打者には1ボールから外角カットボールが微妙な判定ながらストライクとコールされ、カットボールで二ゴロに打ち取った。右打ちの3人目は2球連続で内角に抜けてヒヤリとさせたが、気迫のスプリット3連投で空振り三振に仕留めた。 


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オリオールズ・菅野智之、6回途中1失点でメジャー初勝利!35歳5カ月オールドルーキーが初白星つかむ

1: 冬月記者 ★ 2025/04/06(日) 08:43:29.88 ID:2rcu82RP9
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<ロイヤルズ1-8オリオールズ>◇5日(日本時間6日)◇カウフマンスタジアム   

オリオールズのオールドルーキー、菅野智之投手がメジャー2度目の登板で初勝利を挙げた。


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ドジャース・佐々木朗希、5回途中降板 4回0/3を3安打2四球4奪三振1失点 メジャー初勝利ならず

1: 冬月記者 ★ 2025/04/06(日) 07:04:12.00 ID:2rcu82RP9
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ドジャースの佐々木朗希投手(23)が5日(日本時間6日)、フィリーズ戦でメジャー3度目の先発。初めてビジターのマウンドに上がり、4回0/3を3安打2四球4奪三振1失点で降板した。   初回にいきなり1点を失った。先頭打者のシュワバーに直球を叩かれ、一、二塁間を破る右前打。続くターナーにも初球の直球を右前に運ばれ、さらにハーパーの初球に二盗を決められて無死二、三塁のピンチを背負った。ハーパーはスプリットで空振り三振に仕留めたが、4番・ボームの二ゴロの間に三塁走者が生還。ケプラーは二ゴロに打ち取り2点目は許さなかった。 


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【悲報】ドジャースフリーマン、風呂場でズッコケたのが原因で結局負傷者リスト入り

1: それでも動く名無し 2025/04/04(金) 10:54:28.14 ID:UvCC2WQd00404
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 フリーマンは3月29日(同30日)のタイガース戦を最後にスタメンを外れていた。31日(同4月1日)の試合前、デーブ・ロバーツ監督は「シャワー室で少し不運な事故が起きてしまった。浴槽につかろうとしたとき、足を踏み入れたら少し傾斜があって滑ってしまった」と事態を説明していた。   

一方でフリーマン自身は順調に回復が進んでいると語っており、「奇妙な事故だった。クレイジーだね」と笑顔で話していた。しかしその後のブレーブス3連戦も欠場。チームは4日(同5日)から東海岸遠征でフィリーズとナショナルズの6連戦を戦う。 

何やってんだこいつ


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広澤克実氏「佐々木朗希は『自分は速球派』のプライド捨てろ。変化球投手になればメジャーでも成功する」

1: それでも動く名無し 2025/04/04(金) 09:05:32.45 ID:lkJcrdid00404
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「佐々木くんは心のどこかで『自分は速球投手だ』と思っているのではないでしょうか。しかしNPBでは通用しても、MLBでは通用しない可能性があると言わざるを得ません。自分の投球術を変化球を中心に据えて組み立て直し、監督やピッチングコーチ、捕手と緊密な意思疎通を図るべきだと思います。もし佐々木くんが変化球投手として四球の数を減らすことに成功すれば、何しろ資質は図抜けています。メジャーを代表する投手として評価されるのは確実でしょう」(同・広澤氏) 


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