上原浩治さん「ダルに呼ばれまして…サンフランシスコ行ってきた!」

1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 14:25:34.11 ID:8e/8vx+g0
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藤浪晋太郎、8月防御率1・50はチームトップ!「能力を余すとこなく発揮」「もう一度メジャーでチャンスを!」の声

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1: 名無しさん 2024/09/30(月) 10:08:58.76 ID:SE36P7lu9
藤浪晋太郎、8月防御率1・50はチームトップ!「能力を余すとこなく発揮」「もう一度メジャーでチャンスを!」の声

 メッツ傘下3Aのシラキュースが日本時間28日までに球団公式インスタグラムを更新。8月のチームNO1防御率は藤浪晋太郎投手(30)であったことを発表した。

 「8月のシラキュース・メッツの防御率リーダーを紹介します」と記し、ポスター調写真とともにトップが藤浪で防御率1・50であったことを記した。

 8月に藤浪は8試合12イニングで登板。3安打2失点、14奪三振、4四球、1死球だった。

 ネット上では「もう一度メジャーでチャンスを与えてくれ!」「藤浪くん最後にメジャー昇格希望あるかな」「1本もホームラン打たれていないじゃん」「まだMLBで見たい。がんばれ」「藤浪の能力を余すとこなく発揮」などの声があがっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14934a073b1210a897c59912bc2a6138b38fc4b7

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【悲報】ホセ・ラミレス「残り1本打てば40-40達成だ…最終戦で決めるぞぉ!」→雨天中止でシーズン終了

1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 09:44:25.19 ID:1kkwMmho0
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日本時間9月30日、ガーディアンズは本拠地プログレッシブ・フィールドでアストロズとレギュラーシーズン最終戦を戦う予定だったが、悪天候で試合開始が遅れ、天候の回復が見込めないため、試合中止となった。すでにプレーオフのシード順も確定しており、この1試合の結果が順位などに全く影響を与えないため、延期ではなく試合開催自体がキャンセルとなっている。この結果、ホセ・ラミレス(ガーディアンズ)は39二塁打、39本塁打、41盗塁でレギュラーシーズンを終えた。

ええんか

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【決定版】ドジャース98勝64敗 エンゼルス99敗63勝

1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 07:05:48.61 ID:4ee3OBVP0
スクリーンショット 2024-09-30 9.51.17

米球界、スポーツ界全体でも大谷の存在感が際立った。そうした中で、彼が6年間在籍した古巣のエンゼルスはドロ沼でもがき続けた。  

大谷の引き留めに失敗したエンゼルスは、ローテーションの柱でもあった二刀流スターの穴埋めを施せぬままシーズンイン。名将ロン・ワシントン監督による新体制下で捲土重来を期したが、前半戦でアンソニー・レンドーンやマイク・トラウトら打線の核となる主力が相次いで離脱。若手の台頭も見られず、10年連続でのポストシーズン進出を逃す形となった。   

球団ワーストとなる黒星(現地時間9月28日時点で98敗)を記録する明かな苦境。しかし、再起に向けた道も見えてこない。この現状に地元メディアの苛立ちも募る一方である。エンゼルスの専門サイト『Halo Hangout』は「エンゼルスはこの10年間、全く良い成績を残せていない。トップ3に入るほど悪いというわけではないが、プレーオフに進出するほどの良さもない。完全に平凡という最悪の状態だ」と糾弾している。



互角と言ったところか?

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今永昇太が15勝、防御率2・91で米1年目終了へ 大谷翔平以来日本人5人目の新人王有力候補

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1: 名無しさん 2024/09/29(日) 09:50:10.65 ID:rcwuBtZL9
今永昇太が15勝、防御率2・91で米1年目終了へ 大谷翔平以来日本人5人目の新人王有力候補

 カブス・今永昇太投手(31)が、29日(日本時間30日)のレギュラーシーズン最終戦の本拠地・レッズ戦に登板しないことを、複数の米メディアが報じた。22日(同23日)に本拠地・ナショナルズ戦で登板し、登板間隔には問題がなかったが、すでにプレーオフ進出の可能性がなくなっていることもあり、登板しないことになった模様だ。今永にアクシデントがあったわけではないと、報じられている。

 DeNAから4年総額5300万ドル(約77億4000万円=契約発表時のレート)の契約でカブス入り。開幕ローテ入りすると、4月1日(同2日)の初登板だった本拠地・ロッキーズ戦で初勝利を挙げるなど、5月1日(同2日)の敵地・メッツ戦まで6登板で5勝無敗、防御率0・78という圧巻のスタートダッシュを切った。

 その後も順調に白星を積み重ね、7月にはMLB機構推薦で、オールスターゲームにも出場した。29試合に登板して15勝(リーグ3位)3敗、防御率2・91(同3位)。8月24日(同25日)の敵地・マーリンズ戦からは5登板連続白星をつかみ取って、シーズンを終えることになった。登板した試合でのチームの成績は23勝6敗。チームがプレーオフに出場することは出来なかったが、エース格の投手としてフル回転した。

 好成績を残したことで1995年野茂(ドジャース)、2000年佐々木(マリナーズ)、01年イチロー(マリナーズ)、18年大谷(エンゼルス)に次ぐ日本人5人目の新人王の有力候補の1人に名前が挙がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/41a51519f0047ced4440e966e33f90a3767ec06e

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