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【悲報】アスレチックスさん9連敗で43敗目(10勝)
【悲報】明日のアスレチックスの先発「未定」
謎メジャー挑戦←思いついた選手
アメリカメディア「藤浪の契約は悪夢の契約。アスレチックスは好投手を手に入れたと思っていたが」
「MLB史上最悪だ…」124年前の”最多敗戦”を上回るペースのアスレティックスに嘆きの嵐!藤浪晋太郎にも「悪夢の契約」と批判が波及
米メディアのなかでもアスレティックスの惨状を痛烈に非難するのが、スポーツ専門メディア『Sportskeeda』。「アスレティックスは現在、MLBで最も最悪なチームであることは周知の事実だ。彼らに次いで不振なのは15勝36敗のカンザスシティ・ロイヤルズだが、それでも差がある」と主張した。
加えて、「グラウンド外での状況もあまり芳しくない」とさらに問題点を指摘。「チームのオーナーはラスベガスへの移転を検討しているが、歴史的なフランチャイズの未来は宙に浮いた。本拠地移転計画は行き詰まりを見せている」と公的資金支援と新球場完成までのプロセスも不透明のままだという。
さらに、批判の矛先は今季新加入の藤浪晋太郎にも向けられる。「シンタロウ・フジナミは、これまでオークランドのファンが期待したようなパフォーマンスを発揮していない。アスレティックスは昨年オフ、1年325万ドル(約4億1500万円)で彼と契約した」と言及。そのうえで、「フジナミは大きな期待を背負ってMLBにやってきたが、いまや悪夢のような契約になってしまった」と断じた。
そして同メディアは「今季フジナミは1勝5敗、防御率12.69、WHIP2.10という成績を残している。オークランドは好投手を手に入れたと思っていたが、程遠い結果だ」と評する。阪神時代からの悪癖である制球難がメジャーの舞台でも露呈して乱調をきたし、先発から中継ぎに配置転換された日本人右腕に物足りなさを感じているようだ。
ア・リーグ西地区で首位テキサス・レンジャーズから22ゲーム差をつけられているアスレティックス。『Sportskeeda』は「幸いなことに、まだシーズンは始まったばかりだ。フジナミには低評価を覆し、運命を好転させる時間がまだ残っている」と”火消し”として奮闘する藤浪に向けて、最後はエールを送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28103663ae37e330b0770376ea375d55131e8350
川崎宗則とかいうある意味では最もMLBで通用した日本人選手
エンゼルスGM「大谷を中4日で投げさせる。彼は勝ちたいんだろ?」
【緊急】藤浪、クローザーになる可能性が浮上
【MLB】藤浪晋太郎は「抑えもあり得る」 もう借金32も…米記者「可能性を監督は模索している」
コッツェイ監督は前日24日(同25日)、先発投手が試合序盤で崩れるケースが目立つことからその打開策として「オープナー」と呼ばれる、統計上いちばん失点率が高い初回に、短いイニングを全力投球する役回りの中継ぎ投手をぶつけ、上位打線を凌ぎきる1回~2回までを目処にする継投戦術を取った。中継ぎのプルイットを先発に起用し、2回から当初の先発予定だったウォルディチャックをマウンドに送った同監督は、今後に藤浪のオープナー起用も選択肢にあると明言しているが、遠征地・シアトルにただ一人同行するMLB公式のマーティン・ガレゴス記者はこんな視角を提供した。
藤浪がイニングをまたぐと大崩れしていることから、今後の投球によっては「抑えの機会もあり得る」と話し、十全に展開した。
「フジは先発で4試合投げていますが、四球から突然崩れ出す場面が何度もありました。その傾向は中継ぎに回っても変わってません。今カード初戦では2イニングを投げ、1イニング目はフジの可能性を見出せる完璧な3者凡退でしたよね。他のチームのようにここには“定石”がないのです。若く経験の浅い投手陣から引き出せる可能性を監督は今、模索している最中です」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f757c223145f897eeb38ca478c17304d10134704
台湾チア「大谷翔平はとても大きかった」
アスレチックス(10勝41敗)勝率.196で遂に限界突破へ
1 メッツ 120敗 1962年
2 タイガース 119敗 2003年
3 アスレチックス 117敗 1916年
4 ブレーブス 115敗 1935年
4 オリオールズ 115敗 2018年
6 タイガース 114敗 2019年








