【日ハム】ガソスタユニ第2弾、あるかもしれない

1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 15:33:51.89 ID:eKbv+SG2r
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日本ハムの新庄剛志監督(51)が22日、自身のインスタグラムで、意味深な画像を投稿した。  

前日21日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で、自身がプロデュースした真っ赤な大きな襟付き“ヒーローユニホーム”の限定着用が終了し、それを受け、以下のように投稿。「まさか自分がプロ野球のユニホームをデザインさせてもらい、それを選手達が着てグラウンドで楽しそうに暴れてくれる姿が観れて本当に幸せでしたし、一生の思い出になりました マスコミの皆さん沢山 話題にしていただき有難うございました 次はファイターズカラーの青で明日から上しか目指さず戦いやす」。そして、なぜか“ヒーローユニ”の赤い部分が青に切り替わったコラージュ画像が添付されていた。SNS上では「あれ?青い襟」などとリアクションも。赤黒バージョンは5勝3敗と好成績で4位浮上に成功。まだ決まっていないが、もしかして青バージョンでの“再登板”あり!?
 
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吉田正尚、なんか普通に打つwwww

1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 07:39:27.97 ID:ehEgb0Uz0
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レッドソックス吉田正尚外野手(29)が敵地でのパドレス戦に「2番DH」で出場し、3打数2安打、1四球で連続試合安打を5に伸ばした。マルチ安打は4試合ぶりで、今季打率3割3厘、6本塁打、28打点、OPS・875とし、打率を再び3割台に戻した。吉田は初回1死で四球、4回先頭で中前打を記録。6回先頭は空振り三振を喫したが、8回2死一塁では左安打を放ち好機を広げた。
しかしいずれも後続が倒れ、チームは今季2度目の完封負け。16日のマリナーズ戦から続いていた連勝は4でストップした。22日(同23日)からはエンゼルスタジアムでエンゼルスと3連戦を行う。
 
すごい

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佐々木朗希の弟、大船渡・佐々木怜希 身長175cm MAX139キロ

1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 11:25:01.72 ID:X244xtEnd
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大船渡の先発は、ロッテ・佐々木朗希投手の弟である怜希投手(3年)。昨夏以降に内野手から投手へ転向したため、公式戦の登板はまだ3試合目。現時点で苦手にしているという立ち上がりに苦労し、初回は制球が乱れ、先頭打者に四球を与えた末に、先制点を献上した。  

それでも初回を最少失点で切り抜けた175センチ右腕は、2回に自己最速を更新する139キロをマーク。2者連続空振り三振を奪うなど三者凡退に封じた。  

7―2で迎えた6回には連打を浴びるなど、2点を献上。8回無死一、二塁のピンチを作ったところで、降板。上野樹投手(3年)が2番手でマウンドへ上がり、怜希投手は中堅へと回った。
 

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ドラフト1位候補・佐々木麟太郎の故障歴がこちら

1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 11:03:13.35 ID:Pnh6YSJPr
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https://news.yahoo.co.jp/articles/07f8d964625f3677648be79354f113f4ede6f92d 

 
軽く調べただけでこうなったわ

1年秋 左足のスネを疲労骨折
1年冬 胸郭出口症候群の手術
2年夏 左手人差し指骨折の手術
3年4月1日 かかとに痛みで指名打者
3年4月13日 背中の張りで途中交代
3年5月22日 背中に痛みで欠場

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日ハム新球場がガラガラな原因は新庄監督?中心打者も「早くチームを出たい」←これ

1: 征夷大将軍 ★ 2023/05/21(日) 13:53:33.01 ID:0rjJWFJt9
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チームは空中分解寸前。  

「選手をコロコロ替えるため、ある有力投手は“監督が何をやりたいのかわからない”“奇抜な采配で自分が目立ちたいだけじゃないか”と。中心打者も“早く出たい”と不満を口にする始末です」   さらには、  「あるコーチは監督に“すべてを任せる”と言われたものの、後で“選手側に立つな”と言われ、周囲に困惑の弁を漏らしたとか」   口は禍(わざわい)の門である。

 「それでも日ハムはよく戦っていますよ」   とフォローするのは、OBの岩本勉氏。

 「昨年植え付けた新庄野球が、ようやく選手に理解されてきた印象。開幕当初は手探りでしたが、ここから伸びが期待できる」  

現役最終年を日ハムで過ごした野球評論家の高木豊氏も、  「優勝はさすがに時間がかかると思いますが、徐々に選手は育ってきています」
 

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巨人小笠原、フルスイングの原点を語る

1: それでも動く名無し 2023/05/22(月) 09:22:54.99 ID:m3/wWOd50
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やっぱり、これがスタートでしょうか。1年目のオープン戦で(中日の)宣銅烈さんの真っすぐをどん詰まりして、ぼてぼてピッチャーゴロ。ずしっときて、振り切った後にバットが根元から折れてバックネットに突き刺さりました。ショックですよ。頭をかきながらベンチへ帰ったら、加藤さんが「今の良かったぞ」って。こんな凡打で、この人は何を言うのかなと思ったら「詰まっても振り切ったから、あそこにバットが飛ぶんだ。途中でスイングをやめていたら、あそこに飛ばない。やってきたことが身に付いて、結果としてそうなった。内容は良かったんだから、続けていきなさいよ」と。その一言で心が折れずにいられました。それがなければ、今があるかどうか分からない。モチベーションにできたきっかけであって、一つのターニングポイントでしょう。
 

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