パリーグ援護率ワーストランキング、ひどすぎる

1: それでも動く名無し 2022/06/30(木) 11:23:22.07 ID:VLSn6lkx0
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パリーグ先発援護率ワースト順(先発5登板以上)
佐藤奨真(ロ) 3.09 32.0回 1勝4敗 援護率1.36 左投
加藤貴之(日) 1.94 88.1回 3勝4敗 援護率1.62 左投
小島和哉(ロ) 2.30 70.1回 1勝6敗 援護率1.68 左投
隅田知一(西) 3.19 59.1回 1勝7敗 援護率1.69 左投
辛島航航(楽) 1.24 29.0回 2勝1敗 援護率1.74 左投
山崎福也(オ) 2.84 66.2回 2勝6敗 援護率1.80 左投
石川柊太(ソ) 3.23 53.0回 2勝3敗 援護率1.93

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【悲報】メジャーリーガーさん、代理人に騙される

1: それでも動く名無し 2022/06/30(木) 07:54:47.95 ID:16pUjYCap
 2021-04-04 5.14.19

 
ドジャースに行かせたくてブレーブス側のオファーを隠蔽wwweeewwewwwwwwwwe


フリーマンのドジャース移籍は代理人が“仕組んだ”ものだった!? ブレーブスの最終オファー秘匿が発覚して解雇&大炎上

フリーマンは2007年ドラフト2巡目でアトランタ・ブレーブスに入団すると、10年にメジャーデビュー。その後も長きにわたってブレーブスの顔として結果を残し続け、昨オフに初めてFAを迎えた。20年にMVP、昨年はチームに世界一をもたらした功労者とあって球団も慰留を求め、フリーマン自身もブレーブス残留を望んでいた。   もっとも、32歳の一塁手は年齢的にも今回が大型契約を結ぶラストチャンスとあって、6年1億5000万ドル前後の契約を望んでいた。一方、ブレーブスが提示したものは5年1億3500万ドル。その後のロックアウトを経てドジャースがフリーマンに猛プッシュすると3月14日、ブレーブスはアスレティックスからマット・オルソンを大型トレードで獲得。フリーマンとたもとを分かつことになった。   その3日後、フリーマンはドジャースと6年1億6200万ドルで契約を結び、彼を巡る移籍劇は幕を閉じた――というのがこれまでの流れだった。しかしここにきて、フリーマンが自らの代理人『エクセル・スポーツ・マネジメント』のケイシー・クローズを解雇したとの報道が入ってきたのだ(ちなみにクローズは、田中将大の代理人を務めたこともあった)。その理由が、代理人がブレーブスのオファーを秘匿していたからだと伝えられ、大きな波紋を呼んでいるのだ。

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