侍JAPANと対戦、オーストラリア主将の本業は「フルタイム消防士」火を消し、球を追う10年

1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/11/14(木) 12:08:52.98 ID:U+RHKLLV9
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 野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は13日、ナゴヤドームでオーストラリア代表が日本代表「侍ジャパン」に3-9で敗れた。豪州では日本の冬季にあたるシーズンにプロ野球リーグが存在するものの、それだけで暮らしていける選手はほんの一握り。他に仕事を持っている選手も多い。今回の代表で主将を務める37歳、ティム・ケネリー外野手の本業は消防士。それも野球のシーズンも含め、フルタイムで過酷な職務についているのだという。数々の恐怖の瞬間も経験するはずの職業は、どう野球に生きているのか。


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元日ハム柿木蓮、トライアウトで最速142キロ打者2人打ち取る

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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元日本ハムの柿木蓮投手(24)がシート打撃で打者2人と対戦した。  

巨人菊田を外角低めにコントロールされた直球で追い込み、126キロ変化球で空振り三振。中日三好には129キロカットボールで空振りを奪い、カウント2-1から左飛に仕留めた。直球の最速は142キロをマークした。「悔いだけは残らないように。ストライク先行でやろうって決めていたので、四球もなかったので良かったと思います」と振り返った。

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巨人、大山甲斐に5年以上の契約提示+石川柊太獲得調査

1: 風吹けば名無し 2024/11/14(木) 04:53:50.36 ID:qXLU4DEO0
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 巨人が、国内FA権を行使する阪神・大山悠輔内野手(29)とソフトバンク・甲斐拓也捕手(32)の獲得レースへ参戦する方向であることが13日、分かった。この日でFA権行使の申請期間が終了。セ・リーグ屈指の主砲と球界を代表する捕手のダブル獲りのために、ともに5年以上の大型契約を用意するとみられる。14日にFA宣言選手が公示され、15日から他球団との交渉が解禁される。   悲願達成へ、阿部巨人が大型補強に動き出す。2012年以来、日本一から遠ざかっていることを重く受け止めた球団は、今オフの補強に慎重に調査を進めてきた。阪神・大山とソフトバンク・甲斐が、ともにFA権を行使することを明言したことで調査を急加速。本格的に獲得レースに参戦する方向で準備に入ったようだ。  


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北海道猟友会「自治体に頼まれてもヒグマ駆除はもうしません」

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.2][新芽] 2024/11/14(木) 08:28:08.05 ID:NCANG3bn0
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北海道猟友会(札幌)が、自治体からのヒグマの駆除要請に原則応じないよう、全71支部に通知する方向で最終調整していることが13日、分かった。

 砂川市の要請による駆除で発砲した弾が、建物に当たる危険性があったとして、猟銃所持の許可を取り消されたハンターが処分の取り消しを求めた控訴審で、10月に敗訴したことを受けた対応で、民間任せの駆除のあり方に一石を投じる狙いもある。各支部の意見を踏まえ、年内に開く理事会で正式に決定する。


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大谷翔平所属のドジャース、フラハティ流出かwwwwww

1: 風吹けば名無し 2024/11/14(木) 05:20:04.67 ID:dAzGji/k0
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大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースは、今オフもフリーエージェント(FA)の獲得に積極的に動くとみられているが、移籍する可能性がある選手もいる。貴重な先発投手として活躍したジャック・フラハティ投手もその一人だ。米メディア『スポーティング・ニュース』のピーター・チャワガ記者が言及した。


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【朗報】元日ハムアルカンタラさん、元気そう

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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「日本球界が米国の植民地に」佐々木朗希のメジャー挑戦に球界OBらが次々と苦言…張本勲「悔しいし悲しい」

1: 冬月記者 ★ 2024/11/14(木) 00:37:42.83 ID:Ytjt5NR/9
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「米国の植民地のようになっているのが悔しいし悲しい」  

毎年のようにメジャー入りを球団に訴え続けた佐々木は、昨年オフの契約更改がキャンプ直前までまとまらず、大もめとなったことは記憶に新しい。   そして今季、最後はロッテが折れ寛大な姿勢をアピールしたわけだが、それを偽らざる本音だと受け取る人がどれだけいるのか。   

かつてロッテに在籍していた経験を持つ野球評論家の張本勲氏に聞くと、  「佐々木はいわば温室育ち。球団から過保護に育てられてきた。そう思う人たちが“チームに恩返しをしていない”と言うのは理解できる。まるで日本球界は、メジャーに行くための踏み台、米国の植民地のようになっているのが悔しいし悲しい。これを機に球界全体でルールを見直さないと、今後も将来有望の選手が次々と米国へ行ってしまうよ」


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