近藤健介「大事なのは打率や安打数ではなくOPS」

1: それでも動く名無し 2025/02/15(土) 23:00:26.80 ID:G/viQuUd0
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昨季パ・リーグMVPのソフトバンク・近藤健介外野手(31)が日本ハムで同僚だった杉谷拳士氏(34)のYouTube「SUGIYA no YouTube」に出演。今季最多安打を照準に入れていない理由を明かした。   昨季9シーズン終盤でケガで離脱した近藤は「まず143試合出る」ことを目標に掲げ、「あと数字的には打率3割、出塁率4割。これはマスト」と言い切った。   ただのアベレージではない。「その中でより長打率を上げていきたい。打率、ヒットより長打、OPS」と、より強打の意識を高めている。 



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【朗報】日ハム育成契約の松岡、ここから這い上がってきそう

356: どうですか解説の名無しさん2025/02/15(土) 20:58:28.66 ID:F7QCekYN0
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ボス 松岡ベタ褒め 
これ支配下ありそうだな 

369: どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ d28e-Z3xl [203.139.64.121]) 2025/02/15(土) 21:08:43.21 ID:/zXpzcbs0
>>356
松岡くんは(巨人の)大勢くんに見えてきたね。フォームが、なんか似てません? 今年ちょっとポーンってレベルが上がった気がしますね」

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日ハムレイエス、痩せたのかどうかよく分かんない

230: どうですか解説の名無しさん  2025/02/15(土) 17:11:29.66 ID:xbb9aq7cd
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 日本ハムのフランミル・レイエス外野手(29)が15日、名護キャンプでフリー打撃を行い、39スイングで場外弾を含め、4発の柵越えを放った。   昨季25本塁打をマークした来日2年目の助っ人は13日に沖縄入りし、この日の練習からチームに合流。グラウンドではリラックスした表情で汗を流した。   体重5キロ減となったレイエスは「1日目から100%の状態で入れる準備をしてきたし、投手との対戦もしてきたし、実戦での経験も積んできた」と明かす。   母国・ドミニカ共和国ではインスタグラムなどで打撃投手を募集し、日本投手の変化球対策にも取り組んでいたという。

レイエスあんまり痩せてないような 

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新庄監督、激おこ「帽子が取れるのは危ない。コーチ陣は本人に伝えてんのかな?」

229: どうですか解説の名無しさん  2025/02/15(土) 17:11:11.98 ID:rLV8bru3d
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日本ハム・新庄剛志監督が、紅組の2番手で登板したドラフト6位・山城航太郎投手(法大)について言及。マウンド上で投球後に帽子が取れる場面が目立ち、苦言を呈した。

1回1安打無失点で、150キロも計測した右腕だったが、帽子の話題に新庄監督は反応。打者3人に12球で7回も脱げており、「58サイズだったら57に。本当に危なくないですか?投げてピッチャーゴロがきて自分の帽子を踏んだりして。それを伝えてないコーチ陣に、ちょっと腹が立ちましたね」と、首をひねった。   

監督1年目から、チーム内で徹底してきたこと。「落ちないように自分で考えて、サイズとか選びなさいと。(コーチ陣は本人に)伝えてんのかな?俺、一年目から言ってましたよね?」と強調した。 

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日ハムドラ1柴田獅子のスイング、エグいwwwwwww

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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 投打二刀流の柴田は3回1死一塁で、通算328試合登板の中継ぎ右腕・玉井大翔投手(32)と対戦。初球の直球はフルスイングで空振りしたが、2球目の内角低め直球を捉えて中堅方向に大きな当たりを飛ばした。海風に押し戻されて中飛となるも、観客からは大きな拍手がわき起こった。   指揮官は「普通の風だったら(本塁打)いってますよね。初球から振ってくれて頼もしい。スイングの『ブンッ』って音が、体のちょっと前ぎみのいい場所で鳴っている」と力強い振りを高く評価。「プロのいろんな投手を見てもあのスイングが崩されなかったら、本当に面白い」と将来の成長に思いをはせた。

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佐々木朗希、異例の”専属通訳なし” 日本人担当はアイアトン氏&園田氏の2人体制

1: 冬月記者 ★ 2025/02/15(土) 01:17:07.04 ID:ZJ2ieMif9
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 ドジャースの佐々木朗希投手が専属通訳を置かない方針であることが分かった。球団の日本人通訳は、大谷翔平投手の通訳を務めるウィル・アイアトン氏と山本由伸投手の通訳、園田芳大氏の2人体制で臨む。球団関係者が13日(日本時間14日)に明らかにした。 

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米メディア「レンドン(7年355億円)は北米スポーツ史上最大の合法化された強盗」」

1: それでも動く名無し 2025/02/14(金) 20:46:09.85 ID:+Zh0g9AE0St.V
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レンドンはナショナルズ時代の2019年に打率3割1分9厘、34本塁打、126打点を挙げて打点王を獲得し、球団史上初の世界一に貢献。同年オフにエンゼルスと7年総額2億4500万ドル(約355億円)のメガ契約を結んだ。  

 しかし、移籍後はコロナ禍による短縮シーズンと故障の連続で試合出場が激減。球団ワーストの99敗を喫した昨季は57試合の出場で、打率2割1分8厘、14打点、本塁打はゼロと、いずれも自己ワーストに終わった。2度の出場停止や問題発言などプレー以外でのトラブルも多く、米メディアから「MLB史上最悪の契約」と糾弾されている。

  ゴンザレス記者の発言を取り上げた「ラリー・ブラウン・スポーツ」は「レンドンは現在34歳で、過去5年間、エンゼルスから小切手を現金化して、ほとんど何もしていない」と指摘し「エンゼルスの彼の契約は、間違いなく北米スポーツの歴史の中で合法化された強盗の唯一最大の事例となる」とした。


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