大谷翔平とドジャースが能登半島地震被災地への100万ドル共同支援を表明
米大リーグ・ドジャースは5日、能登半島地震の被災地に対し、大谷翔平投手と共同で100万ドル(約1億4500万円)の寄付を行うことを表明した。大谷は「令和6年能登半島地震による被災地支援のため、この度ドジャースと共同で寄付をいたします。復興活動に参加してくださった方々に感謝するとともに、今後私たちが団結していき被災された方々を支援していきたいと願っています」などとメッセージを寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/33f220884eb681c56256869475d4298f9e0103d3
投稿者: yakiusoku
【緊急】オリックスファン集合【人的補償日高】
【速報】広島がFA移籍した西川龍馬の人的補償で“由伸2世”を獲得!19歳右腕・日高暖己
【広島】FA移籍した西川龍馬の人的補償で“由伸2世”を獲得 19歳右腕・日高暖己
広島は5日、国内FA権を行使してオリックスに移籍した西川龍馬外野手の人的補償として19歳右腕の日高暖己投手を獲得したと発表した。宮崎・富島高から22年ドラフト5位で入団し、今季が2年目。オリックスでは、同じ宮崎の都城高から16年ドラフト4位の山本由伸(ドジャース)の系譜を継ぐ存在として期待されていた。
本格的に投手へ転向したのが高校2年秋で、高い潜在能力と伸びしろにも期待できる存在。183センチから直球を投げ下ろし、山本を参考にしているというテイクバックも特徴的。ルーキーイヤーの昨季は1軍登板なし。ウエスタンでは12登板で1勝1敗、防御率3・15という成績を残した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f7f0c2e6acd92a676b9bf1b311554822395897d
ロッテ佐々木朗希、24年オフにもメジャー挑戦!成績次第で球団容認へ 周囲が認める活躍が前提
ロッテ・佐々木朗希 24年オフにもメジャー挑戦 成績次第で球団容認へ 周囲が認める活躍が前提
ロッテ・佐々木朗希投手(22)が早ければ24年のシーズン終了後にも、ポスティングシステムでのメジャー移籍が容認される可能性が4日、浮上した。球団の仕事始めとなったこの日、高坂俊介球団社長(41)がZOZOマリンスタジアムで対応。周囲が認める活躍をすることを前提として「以前から話している通り、活躍した選手がメジャーに挑戦することは後押ししたい」と話した。
昨年12月、一部で佐々木朗が今オフのメジャー挑戦を要望したと報じられた。高坂球団社長は「個々の選手の契約に関する話に関しては、差し控えさせていただきます」と話すにとどめたが、成績次第では希望をかなえる方針だ。
星野仙一さんが亡くなってから6年。みんなで思い出を語ろう。
楽天が星野仙一元監督を追悼 2018年の逝去から6年「Remember.」の文字とともに笑顔の写真をSNSに投稿
楽天の公式インスタグラムが4日、新規投稿され、2018年の同日に逝去した星野仙一元監督を追悼した。
「Remember.」の文字とともに、ノックバットをかつぎながら笑みを浮かべる星野氏の写真をアップ。2013年に監督として球団初の日本一へ導き、退任後は球団副会長として選手発掘に尽力した。昨季限りで現役を引退した銀次が、星野氏からプレゼントされたネクタイをつけて引退会見に臨むなど、選手、そしてチームに大きな影響を残した指揮官だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/460f77dd05a0c710c9346c437ead68695974bcff
トレバーバウアーさん、全く動きが無い…
正月休みで『ヒカルの碁』読んだんやが何で今までこんな面白い漫画があること黙ってたんや?
【急募】山本由伸の後のNPB最強ピッチャー
【朗報】中日ドラゴンズ、観客動員大幅アップで4年ぶり黒字見込み
【中日】観客動員大幅アップで4年ぶり黒字見込み 吉川球団社長「名古屋の街を熱く盛り上げたい」
中日ドラゴンズの今期決算(2024年2月期)が黒字見込みであることが4日分かった。この日、名古屋市内の球団事務所で行われた年賀式で吉川克也球団社長(67)が「昨年は218万人と本当に多くのお客さまに入っていただきました。おかげさまで、会社もなんとか4年ぶりの黒字を確保できそうな勢いです」と明らかにした。
中日は昨季、球団史上初の2年連続最下位に沈んだがバンテリンドームの観客動員は絶好調。コロナ禍明けやWBC世界一などの要因も重なって前年(180万7619人)を大きく上回る218万3950人の動員を記録した。
大谷翔平獲得できず「非常に残念。彼はこのチームに魅力を感じていたと思う」ブルージェイズGM
大谷翔平獲得できず「非常に残念」 ブルージェイズGM
【ニューヨーク=共同】米大リーグで今オフ、フリーエージェント(FA)になった大谷翔平の獲得を逃したブルージェイズのアトキンス・ゼネラルマネジャー(GM)が「非常に残念な結果だった」などと語ったと3日、AP通信が伝えた。
大谷を巡ってはジャイアンツも交渉を行い、ドジャースが結んだ10年総額7億ドル(約1015億円)と匹敵する条件を提示したとされた。同GMは、契約額を引き上げるための交渉材料にブルージェイズが使われたとの指摘には「あり得ない。交渉の過程自体は非常に良かった」と一蹴した。
大谷が決断前、フロリダ州にある同球団のキャンプ施設を訪れたことも初めて認め「彼はこのチームに魅力を感じていたと思う」と振り返った。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOKC040O80U4A100C2000000/






