【悲報】キャプテン翼が連載終了 作者「だいぶ体にガタがきている。今後はネームなどの形で物語を残すことに集中」

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『キャプテン翼』4月に漫画連載が終了へ 作者・高橋陽一が体力の衰え実感で43年に幕…今後の物語はネームなど制作継続

 サッカー漫画『キャプテン翼』(作者:高橋陽一 63歳)シリーズの漫画としての連載が4月に終了することが5日、集英社より発表された。4月初旬発売の『キャプテン翼マガジンvol.20』の掲載話が最終回となり、1981年より続いたシリーズ連載が43年の歴史に幕を下ろす。漫画連載の終了理由は、作者・高橋氏の体力の衰えや執筆環境の変化により、漫画を描くことが困難になってきたことが理由で、まだ構想がある今後の物語はネームなどの形で制作を継続していく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6cc0d129ff1973b14b8ea1098d20a167136c8134

1: 名無しさん 2024/01/05(金) 00:07:23.27 ID:8OqsJ5Vl0
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【MLB】今永昇太、契約総額1億ドル(約140億円)を超える見込み 交渉期限は8日後

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1: 名無しさん 2024/01/04(木) 21:12:40.86 ID:EcmLa9j69

今永昇太は契約総額1億ドル超か「今永のような投手はこれまでは1億ドルに満たなかった」米報道

DeNAからポスティングシステムでのメジャー移籍を目指す今永昇太投手(30)について、ESPNは3日、契約総額が1億ドル(約140億円)を超える見込みだと伝えた。交渉期限は8日後の米東部時間11日午後5時(日本時間12日午前7時)に迫っている。

ESPNのジェフ・パッサン記者は「複数の球団幹部によると、今永は大谷の7億ドル、山本の3億2500万ドルの契約に続いて、契約総額が9桁(1億ドル)に達するだろう」とリポート。「今永のような才能と成績の投手はこれまででは1億ドルに満たなかった。おそらく最も近い比較対象である菊池雄星は、今永の通算1002回2/3イニングに対し1010回2/3イニングを投げ、防御率は2・77で今永の3・18をはるかに上回っている。菊池は2019年シーズンの前にシアトルから4年5600万ドルで契約した。今永はその倍近くのレートとなる」と、菊池(現ブルージェイズ)と比較しながら今オフのFA投手の高騰っぷりを指摘した。

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202401040000148.html


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中日高橋宏斗(7勝11敗防2.53)「去年11も負けが付いたのは僕が流れを持ってくる(テンポのいい)投球をできなかったから」

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1: 名無しさん 2024/01/04(木) 07:02:29.59 ID:cqJdCkym0

【中日】高橋宏斗、2024年のテーマは「テンポアップ」と「制球向上」 攻撃のリズムつくって勝ち星増やす

 中日・高橋宏斗投手(21)が3日、投球のテンポアップを目指すことを明かした。昨季は7勝11敗と4つの負け越しを喫した右腕は自身の投球リズムの悪さに原因を求め、投球間隔の短縮と制球向上を掲げた。この日は愛知県蒲郡市の「BOAT RACE蒲郡」で開催されたトークショーに参加した。

 きっちりと昨年の反省をして新年を迎えていた。「去年、11も負けが付いたのは僕が流れを持ってくる投球をできなかったから。今年は改善させたいですね」。高橋宏が2024年のテーマに掲げたのは、テンポのいい投球だった。

 昨季は攻撃に向けたリズムがつくれなかった。まずは投球間隔。高橋宏は走者なしでも20秒近く時間を要した場面があった。例えば昨季11勝を挙げ、スピードアップ賞を受賞した広島・床田は走者なしの平均投球間隔は9・0秒。高橋宏とは明らかな差があった。

 さらに改善の必要性を感じたのは制球力。昨季はリーグワーストの51四球、8暴投で「無駄な走者を出しすぎ。勝てるわけがない」と厳しく振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02575e2c7f68d18699b7952d0ae63f9be99fbf89


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【巨人】秋広、体重110キロ目指し今年も中田翔(中日)と自主トレ

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1: 名無しさん 2024/01/04(木) 06:02:46.94 ID:S1m82yHn0

【巨人】秋広優人、大谷翔平超えボディーの体重110キロへ 師匠・中田翔との自主トレで「体作り」

 巨人・秋広優人内野手(21)が3日、中日に移籍した中田翔内野手(34)との大分合同自主トレに向けて、羽田空港から出発した。3年目の昨季は10本塁打を放ったが、体重減に苦しんだ夏場以降に失速。1月は毎年恒例の爆食トレで年間通じてパワーを維持できる肉体を作り上げる。目標は自己最重量の106キロ超え。100キロ以上といわれるドジャース・大谷翔平投手(29)を超える規格外ボディーを武器に丸らとの左翼争いを制し、全試合出場と長打力アップを目指す。

 目に覚悟がにじんだ。不動のレギュラー奪取を狙う4年目。大分へ飛び立つ秋広は、23年の収穫と課題を踏まえ、明確な考えを持って中田との合同自主トレに臨む。

 「テーマは体作り。去年は終盤に体重が落ちることを経験して、後半にスタメンの出場が減った。今年は全試合出場が目標なので、結果を出し続けるためにしっかりとやっていきたい」

 昨季は121試合で打率2割7分3厘、10本塁打、41打点。飛躍を遂げた一方、8月以降は0発と低迷した。キャンプイン時の106キロから、疲労などでシーズン中には100キロまで減少したことが一因と分析。身長202センチの大砲候補は、自己最重量まで増量し、年間通じて戦い抜ける肉体を作り上げるプランを明かした。

 「体重が落ちると打球スピードや飛距離も落ちてしまう。今の体重は101キロ。去年は(最高)106キロだったので、まずは106キロにして、そこから増やしていけたら」

 1日10合前後の米をかき込む1月恒例の食トレは今年も継続。自己最高106キロを最低限とし、110キロ到達も視野に食事とトレーニングに励む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32545b1d1894793056c4ceb5a672faed503f4800


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ロッテ高坂球団社長、ポスティングでのメジャー挑戦に「活躍した選手が挑戦するのは後押ししたい」

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113: 名無しさん 2024/01/04(木) 15:29:15.73 ID:U46+8gUJ

ロッテ・高坂球団社長 ポスティングでのメジャー挑戦に「活躍した選手が挑戦するのは後押ししたい」

 ロッテの高坂俊介球団社長が4日、年頭のあいさつを行い、取材に応じた。昨年12月に一部で報じられた佐々木朗希投手のポスティングでのメジャー挑戦については「個々の選手の契約に関する話に関しては、私の立場からは差し控えさせていただきます」としながらも、球団としては「以前からお話してきている通り、活躍した選手がメジャーに挑戦することに関しては、後押ししたい」と話した。

 佐々木朗は昨年3月にWBCに出場し、開幕からは3連勝。だが、7月下旬から右手中指のマメや左脇腹の肉離れ、発熱で3度離脱した。15試合に先発し7勝4敗。防御率は1・78だったが、初の規定投球回の達成はできなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7d69ba78f2bef25b20e89e3d343475aea1f318b


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