【巨人】新ジャイアンツ寮お披露目 山口オーナー「選手が転ぶということはもうないだろう」
「これまでの選手寮はジャイアンツ球場からおよそ2キロ離れたところにありました。選手の多くは自転車で行き来をしておりましたけど、中には転倒してケガをしたという選手も過去にはいたと聞いております」と山口オーナーは2008年ドラフト1位の大田泰示外野手(33=現DeNA)が13年10月に球場へ向かう途中、負傷したエピソードを披露。続けて「新しい寮は球場と連結しておりますので、球場との行き来で選手が転ぶということはもうないだろうと思っております」と力を込めた。
さらに同オーナーは「目玉は『Gベース』と呼んでいるトレーニング棟3階のデータ解析の空間となります」と機材だけで約1億5000万円をかけたという最新の解析ルームに胸を張ると最後に、「阿部新監督のもとリーグ優勝、ペナントの奪回を果たしてさらに日本一を目指します。来年もどうぞよろしくお願いします」とあいさつを締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a97802c55d6e0dea56c59428cb4e88fda56137
投稿者: yakiusoku
石川柊太(来季FA)「複数年契約提示?ないです」
欲しいとこあるか?
【ソフトバンク】石川柊太「球団の姿勢なので頑張るだけ」来季国内FA権取得可能性も単年でサイン
ソフトバンク石川柊太投手(31)が25日、ペイペイドーム内の球団事務所で契約交渉を行い、単年契約でサインした。3000万円ダウンの来季年俸1億2000万円プラス出来高。石川は来季中に国内FA権を取得する可能性がある。球団側から複数年契約の打診はなかったとみられ「それが球団の姿勢なので、僕は頑張るだけです」と引き締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be52e1f4b76cc3260d4f997dccceb26f7ac784cc
坂本勇人(35)「常にかっこいい存在でありたい。それが僕が頑張れる原動力」
巨人・坂本勇人「かっこいい存在では常にありたい」と言い切る 野球に対して認められたい欲こそが原動力
巨人の坂本勇人内野手(35)が高木豊氏の公式YouTubeチャンネルに出演。プロ17年でも保ち続ける「野球に対して認められない」という欲を語った。
35歳になって2101試合に出場して2321安打を積み重ねてもまだ成長を続ける理由が坂本らしかった。
「かっこいい存在では常にありたいなと思って。だから練習を頑張れたりする部分はある」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e44d2cbae9408c11fbf958bb6acb846f886c3fe3
大谷翔平「もう一度、同じ症状になったら配置転換」3度目の右肘手術あれば二刀流厳しいと胸中明かす
大谷翔平「もう一度、同じ症状になったら配置転換」 3度目の右肘手術あれば二刀流厳しいと胸中明かす
ドジャースの大谷翔平投手(29)が、24日放送のNHKスペシャル「メジャーリーガー大谷翔平~2023伝説と代償そして新たな章へ」に出演。新天地への決意をロングインタビューで語った。
番組の中で、大谷は右肘手術について「ピッチャーとしてはもちろん、2度目の手術なので、おそらくもう一度、同じ症状になったら、配置転換。他のどこの野手のポジションか分からないですけど、そういう風になる」と言及。3度目の手術を受けることになれば、現在のような二刀流の継続は厳しいとの胸中を明かした。
大谷は今季、右ひじを痛めて自身2度目の手術を受けているが、メジャー挑戦1年目の2018年にも一度、右肘手術を受けている。トミー・ジョン手術と呼ばれる「損傷した腱や靱帯」の移植手術。18年の際は「右手首の腱」を移植したが、今回は「左から取ってます。僕も詳しくは分からないのですが」と話す場面もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d556833c69692dcae4e102c632124f034bb891a
ロッテ二軍、千葉県内か茨城南部に移転検討
【ロッテ】ファーム施設の移転を検討 年明けにも自治体向けに公募開始 移転先は千葉県内か茨城県南部が有力
ロッテの高坂俊介球団社長は25日、さいたま市にあるファーム施設の移転を検討していることを明かした。年明けにも自治体などに対して候補地の公募をかける予定で2025年夏ごろまでには移転先を決定したい意向だ。
球団側は選定の条件として球団本拠地のZOZOマリンスタジアムから自動車で1時間以内の距離を希望しており、千葉県内か茨城県南部が候補先となりそうだ。
移転検討の理由としてファームのチーム育成機能の強化を挙げている。ファーム施設となっているロッテ浦和球場は1989年に開設されたが、チーム戦略上グラウンドやトレーニング施設が手狭になってきており、本格的なファーム施設の移転が必要と判断した。
このほか選定の条件として、練習環境が一体的に確保できる敷地にグラウンド、トレーニング施設、選手寮などを整備できること、地域との連携、20年以上先を見据えた永続的な運営―を挙げている。
広島・中村奨成が護摩行参加へ「まだ野球がしたいんです」
広島・中村奨成「まだ野球がしたいんです」護摩行参加へ 直談判された会沢「可愛い後輩なので何とかしてあげたい」
広島の中村奨成捕手(24)が来年1月に会沢、堂林、末包と鹿児島・最福寺での護摩行に初参加することが25日、わかった。この日、マツダスタジアムを訪れた会沢が明かした。
12月上旬に中村奨から電話で直談判され快諾した。会沢は「一言、言えるのは同じユニホームを着て、かわいい後輩なので、やっぱり何とかしてあげたい。僕に電話をしてくるっていうことは、相当の覚悟があったと思う。『まだ野球がしたいんです』って言っていた。背中を押してあげたいと思う。周りがなんと言おうと」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35764ed7c9f74d1c5a6e205b583ca1b6871f982a
M-1の歴史上最悪だった年wwwwwwwwwwwwww
山川穂高の人的補償は年明けに持ち越し 渡辺GM「(リスト)まだ届いていない」
【西武】山川穂高の人的補償は年明けに持ち越し リスト「まだ届いていない」と渡辺GM
西武・渡辺久信GMは25日、山川穂高内野手がソフトバンクへFA移籍した人的補償のリストについて「まだ届いていない」と話した。
28人のプロテクトから外れた選手のリストを精査した上で人的補償か金銭補償かを判断するが、年明けの1月3日が送付の期限となる。同GMは「それまでには来るでしょう。ルールなので。仕事始めでみんなで話し合うと思います。リモートでやるようなことでもない」と話し、年明けに判断することが決定的となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd07cded535cb84b621bee93d3f02476a276e523
昨日のM-1に出てた巨人岡本ww
ソフトバンク「鷹の祭典」がイベント名称変更へ 直近2年で2勝16敗の惨状 鷹の災典の声も
【ソフトバンク】「鷹の祭典」が19年目でイベント名称変更へ 直近2年で2勝16敗の惨状 鷹の“災”典の声も
ソフトバンクは25日、2024年シーズンの主要イベントの開催日程を決定したと発表した。
「ピンクフルデー」は3日間開催し、初日の5月17日は選手が着用するピンクリボンユニホームと同じデザインのレプリカユニホームを、同18、19日は限定デザインのピンクフルユニホームを入場者に配布する。また、24年シーズンの「鷹の祭典」はよりパワーアップしたイベントとしてリニューアルを予定。イベント名称およびイベント内容は公式サイトで順次明らかにしていくという。
今年で18年目だった専用ユニホーム着用の恒例イベント「鷹の祭典」は今季最終戦で初勝利となり、昨季からの連敗を「11」で止めたが、藤本政権の直近2年間の成績は2勝16敗と大きく負け越しており、ネット上では「鷹の“災”典」と呼ばれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2cd43bb61332e938e4bcaa77112dc93841cfa27







