【巨人】新加入マルティネスがカルチャーショック⁉「ジャイアンツは練習の設定の仕方がすごい」
中日を自由契約となり、巨人に加入したライデル・マルティネス投手(28)が宮崎春季キャンプ初日の1日、真新しい巨人の背番号「92」のユニホームに袖を通し、詰め掛けたファンの前でお披露目した。
あいにくの雨天で「木の花ドーム」で一軍全体練習がスタート。アルベルト・バルドナード投手(31)とペアを組んだマルティネスはキャッチボールなどで汗を流した。Gナインと積極的にコミュニケーションも取り「違うチームでしたけど、知っている選手もたくさんいたので、いろんな選手と話す機会があった。特に坂本(勇人)選手、長野(久義)選手、丸(佳浩)選手、それに同じラテン系のバルドナード、ヘルナンデスたちとたくさん話をしながら今日はできた」と充実の表情を浮かべる。
昨季まで中日で8年間プレーし、通算166セーブを誇る球界を代表する守護神ながら「ジャイアンツは練習の設定の仕方というか、プログラムのやり方というのは、やっぱりすごい」と驚きを隠せなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e967e960e7891d5e1dd93d0015bb980280882b69
投稿者: yakiusoku
【悲報】中日井上監督、ノックに変な名前をつけてしまうwwwwwwwww
中日・大野雄大ら3投手がヘロヘロ状態でダウン 井上一樹監督のマシンガンノックの餌食に
中日春季キャンプ(2日、沖縄・北谷)中日の大野雄大投手(36)、清水達也投手(25)、ドラフト2位・吉田聖弥投手(22)=西濃運輸=の3人が、室内練習場で行われた取っておきのメニュー「Dirty Hustle (ダーティーハッスル)99」に参加した。
井上一樹監督(53)から直々にマシンガンノックを浴びた。「遅いよ! 宅配便はスピーディーに!」「しゃがめしゃがめ」など、指揮官がオラオラ系の言葉を発しながら矢継ぎ早に放つ打球を代わるがわるに追いかけた。捕り損なったらその場で頭の上で手を叩きながら半回転する「ジングルベル」ジャンプを一定回数繰り返すペナルティーが課された。
吉田や大野は何度もジャンプし、絶叫しながらもヘロヘロ状態に。締めの左右に振り回す連続ノックでは、吉田は必死に食い下がったが最後は足をつらせて立ち上がれずノックアウトとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c2fad561e7aa1139c414fbe4e66c8c5c2aa8da9
「佐々木朗希はどこに行くか決めていた」パドレスのマチャドが発言 ドジャースとの因縁さらに激化か?
「佐々木朗希はどこに行くか決めていた」――パドレスのマチャドが発言 ドジャースとの因縁さらに激化か?
パドレスのマニー・マチャド三塁手が、スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」のデニス・リン記者に対し、ロッテからポスティングシステムでメジャー移籍を目指していた佐々木朗希投手は、当初からドジャースとの契約を視野に入れていたと話した。
「彼はすでにどこに行くか決めていたと思うよ。あくまで僕の意見だけどね」。リン記者が1日、自身のX(旧ツイッター)で伝えた。
パドレスはこのオフシーズン、オーナーグループ内でお家騒動が勃発。法的トラブルがチームに影を落とし、積極的な補強に動けていない。しかしながらマチャドは、その状況が佐々木の獲得レースに影響を与えたとは思っていないようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/394be646ab5fcc20b66ec418e1b6a840a9f8006d
【難問】巨人・大城さん(捕手、一塁)の有効活用法
【画像】最新の大谷翔平さん、細い
巨人久保コーチ、マー君を魔改造 戦力になりそうな雰囲気
巨人・田中将“改造”久保コーチとマンツーマンでネットスロー1時間超!無敗13年理想に縦回転意識
昨季限りで楽天を退団して巨人に移籍した田中将大投手(36)は、初日から昨季菅野を復活させた久保康生巡回投手コーチ(66)と投球フォーム改造に乗り出した。
ひたすらネットに白球を投げ込んだ。1時間を超え、球数200球以上。カゴ一杯に入ったボールをすっからかんにし、一度集めてはまた投げた。野球少年のように無邪気な笑顔を浮かべ、「疲れました。(1時間以上も)そんなにやってました?」。時間を忘れるほど夢中で腕を振れた。
マンツーマンで指導した久保コーチは、ブルペンの傾斜を逆に使って投げさせるなど引き出しを駆使し、右腕のフォームにメスを入れた。
改善ポイントは横になっていた体の回転を縦にすること。「勝っている時期はやっぱりすごく正しい」と田中将のNPB時代のビデオを見返した久保コーチは楽天時代の13年に24勝0敗を挙げたフォームを理想とする。右腕も「昔は自然とできていた部分が少しずつ崩れて大きな崩れになっている」と同コーチと同様に近年の不調の要因を分析した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/30b0390cfe337dd3de475d3893a3561ee94ca19f
大谷翔平、インフルエンザに感染していた 山火事で避難「寝込んでいた」
大谷翔平、インフルエンザに感染していた 山火事で避難「寝込んでいた」…一時練習できず
ドジャースの大谷翔平投手が1日(日本時間2日)、ファンイベント「ドジャーフェスト」に参加した。イベント後の囲み取材では、オフの期間にインフルエンザに感染していたことを明かした。
1月にはロサンゼルスは山火事に襲われた。大谷も避難を強いられ、自宅からも被害の様子が見えたという。「一度忘れ物をして戻ったときに、結構もう後ろの方が燃えていたので、うちも危ないかなと思っていたんですけど、妻とデコと一緒に避難することが先だった」と説明した。
避難については「2週間くらいですね、今はもう戻れて空気もいい状況」と話した。その期間の練習について問われると、「ちょうどその時、僕インフルエンザになって、寝込んでいた」と告白。一時、練習ができなかったという。
取材前に行われたステージでのトークショーでは、オフの過ごし方については「(日本に)戻れればよかったんですけど、火災とかも色々あって、僕も避難しないといけなかったので、家の状況とかも心配でしたし。ちょっと残って妻と一緒に違うところに避難していました。日本にはこのオフシーズン帰れなかったです」と、オフの生活について明かしていた。











