来年1月2日のリアル野球盤のメンツwwwww

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1: 名無しさん 2023/12/13(水) 08:55:31.29 ID:BK8z+saP0

『とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』鈴木誠也が3年ぶり参戦 谷保恵美氏が“最後”の場内アナウンスも披露

 お笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明(62)&木梨憲武(61)が、日本が誇るトップアスリートたちと真剣勝負を繰り広げるテレビ朝日系正月特番『夢対決2024 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』が、来年1月2日午後5時から放送される。今回も行われる「リアル野球BAN」には、メジャーから鈴木誠也、WBC優勝の立役者の一人である近藤健介ら“チーム侍”に石橋貴明率いる“石橋ジャパン”が挑む。

 石橋率いる“石橋ジャパン”は、おなじみゴルゴ松本(TIM)をはじめ、吉岡雄二(富山GRNサンダーバーズ監督)、原口文仁(阪神タイガース)、そして前回もエンターテイナーぶりをさく裂させた杉谷拳士という、“帝京魂”あふれる強力な面々がそろった。

 一方、彼らを迎え撃つ“チーム侍”は、最多本塁打と最多打点の二冠を獲得、ゴールデングラブ賞を初受賞し、WBCでは2番打者として出塁率も5割と躍動した近藤(福岡ソフトバンクホークス)、同じくホークスから盗塁を強肩で刺す“甲斐キャノン”で知られ、WBCでも主力選手として優勝に大いに貢献した甲斐拓也、昨年のパ・リーグ首位打者で、今年も自己最多の134試合に出場して大活躍で終えた選手会長・松本剛(北海道日本ハムファイターズ)、そして日本人右打者としては初の快挙となるシーズン20本塁打を達成したメジャーリーガー・鈴木(シカゴ・カブス)が3年ぶりに参戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8969b62e64cf217c9d1da49e7f15c9d523b7230e


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「韓国のイチロー」がジャイアンツと6年164億円で契約合意、父は元中日外野手

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1: 名無しさん 2023/12/13(水) 10:22:57.05 ID:HxFwcxAZ0

「韓国のイチロー」がジャイアンツと6年164億円で契約合意、父は元中日外野手

 韓国リーグ(KBO)からポスティングシステムでメジャー移籍を目指していた李政厚(イ・ジョンフ)外野手(25)が12日(日本時間13日)、ジャイアンツと6年総額1億130万ドル(約164億円)で契約したと、複数の米メディアが報じた。

 かつて中日でもプレーした李鍾範氏を父に持つ李政厚は、KBOで17年にデビュー。2度の首位打者に輝くなど、7年連続で打率3割を超え、「韓国のイチロー」の異名を持っている。19年プレミア12、21年東京五輪、今年3月のWBCでも韓国代表で出場した。

 KBOでは7年間で通算884試合に出場し、65本塁打、515打点、1181安打、打率3割4分、69盗塁を記録。19年のプレミア12ではベストナインに菊池(広島)、鈴木(現カブス)とともに選出された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77f26b20590b5811743aa1dccd7bac0a406463e8


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藤本博史さん、ソフトバンクに残留

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1: 名無しさん 2023/12/12(火) 06:55:45.02 ID:/aQypeQdr

【ソフトバンク】藤本博史前監督が特別アドバイザー就任へ 解説者と並行で小久保ホークス支える

 ソフトバンク前監督の藤本博史氏(60)が来季から球団の特別アドバイザーに就任することが11日、分かった。主に外国人選手の視察やOB会の活性化、ジュニアアカデミーの充実化などを担う。現場で選手指導は行わず、野球解説者と並行して陰からチームを支える。藤本氏はロッテとのCSファーストステージで敗退した10月16日に2年間務めた1軍監督を退任。翌17日の会見では今後について「少しゆっくりします」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fafd42882666272be5a8eec5f432395086da9940


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大谷翔平、驚愕の“994億円後払い”に渦巻く批判 米記者からは擁護の声「オオタニを嫌うべきではない。彼は球界の敵じゃない」

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1: 名無しさん 2023/12/12(火) 21:27:56.52 ID:Y9ndxBhl9

大谷翔平、驚愕の“994億円後払い”に渦巻く批判 米記者からは擁護の声「オオタニを嫌うべきではない。彼は球界の敵じゃない」

 驚きの契約形態が話題となっている。現地時間12月9日にドジャース移籍を発表した大谷翔平のそれだ。

 今オフにエンゼルスからフリーエージェントとなった大谷。激しい争奪戦を制したドジャースとの間に結ばれたのは、10年総額7億ドル(約1014億円)というエポックメーキングな契約だ。スポーツ史においても最大の契約金となったわけだが、何よりも特徴的なのは総額7億ドルの大半が後払いとして支払われるという形態だ。

 後払いの内訳も衝撃的なものとなった。現地時間12月11日に米メディア『The Athletic』のファビアン・アルダヤ記者が伝えたところによれば、年平均の年俸7000万ドル(約102億3000万円)のうち、6800万ドル(約99億4000万円)の支払いを延期。来季から契約満了となる2033年までは、年俸200万ドル(約2億9000万円)になるというのだ。

 まさに前代未聞である。とはいえ、これによってドジャースはぜいたく税対策が可能となった。大谷の年俸を抑え、チーム全体の年俸を下げることで、コストを削減。余った資金を補強に回せるのだ。興味深いのは、これを大谷側が「アイデアとして求めた」(米スポーツ専門局『ESPN』のジェフ・パッサン記者)という点だ。

 驚きの97%後払いという事実が明るみになり、批判も噴出した。ネット上では「何でもありじゃないか」「完全におかしい」と大谷とドジャースを問題視する意見が相次いで上がった。ただ、現在の労使協定において、後払いの金額や年俸の割合などは定められていない。最終的に7億ドルを手にする大谷はルールに違反していないのである。

 無論、ルールの“抜け穴”を巧みに突いた契約を称える記者もいる。ドジャースの専門サイト『Dodgers Digest』に寄稿するブルース・クンツ氏は「ショウヘイ・オオタニはプロスポーツ史上最大と言っていいチームファーストの契約を結んだ」とし、「正気の沙汰とは思えない。契約金の数字に心が折れそうになったが、とにかくすごい。ドジャースがオオタニと結んだのは、チームの他の選手への支出能力にほとんど影響を与えない契約だ」と驚嘆した。

 また、IBWAA(全米インターネット野球記者協会)のメンバーでもあるクリス・クレッグ記者は、自身のX(旧ツイッター)に「ショウヘイ・オオタニを嫌うべきではない」と投稿。「この契約を許したぜいたく税制度の抜け穴を憎むのは勝手だが、オオタニは悪役でもなければ、球界の敵なんかじゃない」と批判に異を唱えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3a3cea0abeed3aa78bcc56cc3eccc60b24a942e


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