投稿者: yakiusoku
立浪監督←今思うと結局有能だったよな
【画像】ダルビッシュ「花巻東の大谷君の160キロは間違ってます。152くらいしか出てないよこれw」
【緊急】東京都心で「3cm」の「大雪」の可能性
井上監督、選手たちに「『中日は弱い、最下位じゃん』というレッテルを剥がしに行こうぜ!」
中日・井上一樹監督「レッテルをまず剥がしにいこうぜ!!」3年連続最下位からの逆襲目指す
中日は31日、沖縄・北谷町の選手宿舎で全体ミーティングを行い、就任1年目の井上一樹監督(53)が「レッテルを剥がしに行こうぜ!」と熱い言葉で選手の闘志をあおった。チーム全員で勝つ意識を高め、3年連続最下位からの逆襲を目指す。
プロ野球選手にとっての元日を前に、新指揮官がナインに〝イメチェン〟を求めた。沖縄・北谷町の選手宿舎で行われた全体ミーティング。就任1年目の井上監督が熱く呼びかけた。
「世間の下馬評はきっと『ドラゴンズは弱い』『最下位のチームじゃん』。そういうようなことをいわれているレッテルをまず剥がしにいこうぜ!!」
チームは3年連続最下位と低迷が続く。昨季のチーム打率・243はリーグ3位も、チーム総得点373はワースト。一方、日本一に輝いたDeNAは同じチーム打率だったが、リーグトップの522と点を取る力で雲泥の差がついた。沈んだままではいられない。一人一人が大胆に変身するときだ。指揮官は選手たちにこれまでとは違った姿を見せることを求めたと明かした。
「違うところから攻めていくのもありじゃないか。例えば球場での雰囲気。キャンプでの明るさとかなんでもいいから、今までくすぶっていたものがあるとすれば、そこの殻を破れと(ミーティングで)言ってきた」
各選手の表情を見て「みんなキリッとした感じで、僕の話を聞いてくれるまなざしがビンビンに来ていた。やる気がある、すごくいい感じだと思った」と、好ムードに期待感を強くした。松中、小池の両打撃コーチや飯山野手総合コーチら、自ら招へいした新コーチも含め、全員が同じ方向を向いていかなければいけない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dd6ee43e8f5cb75f8557b6bd1a5b38caa7eb5b2
ロッテ藤岡裕大新キャプテン「うちにはスター選手がいないので一丸となって戦いたい」
【朗報】ヤクルト奥川恭伸さん「そろそろやばいという気持ちもある」
ヤクルト・奥川恭伸「そろそろやばいという気持ちもある」 チームスローガンの「捲土重来」を誓う
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が31日、1軍キャンプ地の浦添で実施された合同自主トレーニングに参加し、2月1日から始まるキャンプインに備えた。
昨季は、キャンプ中に腰痛を訴えて離脱。今季でプロ6年目を迎える右腕は「そろそろやばいなという気持ちもあるので。けががないことがまず最優先で、まずは(キャンプ)完走ですね」と気を引き締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e75d6cee03da35f20fc597988c8605f7e4536336
【悲報】西武ライオンズ、野手は全ポジション白紙
西武・西口新監督がレギュラー9枠白紙を明言 正遊撃手確約だった源田から「1からやり直したいと」
3年ぶりに2月1日にキャンプインする西武・西口新監督が31日、レギュラー9枠の白紙を明言した。ファンが出迎える中、1軍キャンプメンバーと首脳陣らが宮崎入り。「9つのポジションは白紙の状態でいく」と語った。
これまでは遊撃・源田のレギュラーを公言してきた。しかし、源田は一部報道の不倫疑惑の事実を認め、1月に謝罪会見。その後、所沢の球団施設で話し合いをした指揮官は「本人と話してもう一度、1からやり直したいということだった。最有力候補ではあるけど、本人の気持ちをしっかり受け止めたい」と正遊撃手の白紙を決断。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b0f12b5e5294ee79d5224283b6c87c9582ba7f5
イチロー氏がわずかな会話も通訳をつける理由 「不安になるんです」殿堂入りの報告動画が公開
イチロー氏がわずかな会話も通訳をつける理由 「不安になるんです」殿堂入りの報告動画が公開
殿堂入りを果たしたイチロー氏(51=マリナース会長付特別補佐兼インストラクター)が殿堂入りの連絡を受ける瞬間の動画がマリナーズの公式SNSで公開されている。犬が吠える着信音が鳴り、野球記者協会からの電話。「殿堂入りとなりました。クーパーズタウンがあなたの永住の地です。初めての日本人選手です。あなたのお越しをお待ちしております。おめでとうございます」と報告された。わずか1分強の会話だったが、通訳を通して「はい、イチローです。ありがとうございます。また明日、お目にかかります」と日本語で話しただけだった。
わずかな時間でも通訳をつけて対応したのはなぜなのか。渡米して25年になり、もちろん日常会話を英語で普通に話し、ジョークも言える。しかし、メディアの前ではセレモニーなどあらかじめ用意されたスピーチ以外、必ず通訳をつけて日本語を使う。殿堂入り後、ジャーナリストのボブ・コスタス氏とのインタビューでその理由を語っている。
「こういうインタビューで日本語を話すとちょっと不安になるんです。上手に話せないんですよ。英語を学びたいと思っているし、努力もしました。でも本当に難しい」とニュアンスが伝わらないことに不安を覚えるという。7月27日の式典でも英語でしっかりスピーチする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4bb49f0c9b115fec53a47efc63ba7700bc47d49
【巨人】阿部監督、ライデルを抑えで起用する方針を明言 状況によって大勢もクローザー起用する二段構え構想
「大勢を後ろに回してもいい」巨人・阿部監督が描く新たな鉄壁ブルペン構想
巨人の阿部慎之助監督(45)が29日、新外国人のライデル・マルティネス投手(28)を抑えで起用する方針を改めて明言し、状況によって大勢もクローザー起用する二段構え構想を示した。勝ち試合の終盤を託す超強力「タイマル」コンビに大きな期待を示した。
マルティネスは守護神かとの問いに「うん」と即答した阿部監督。NPB通算166セーブを挙げ、同史上最高クラスの4年総額50億円以上、年俸12億円の超大型契約で獲得した新戦力を9回に固定する。その上で「(マルティネスが)連投したり、1試合でもちょっと球数が増えちゃったりしたら(翌日は)上がり(ベンチ外)にしたり。それで大勢を後ろに回して。それでいいかなと思っている」と采配をイメージした。
昨年12月にマルティネスの獲得が決まった時から、大勢については「8回」と明言してきた。昨年は守護神として29セーブ、防御率0・88でリーグ優勝に貢献した大勢はプロ3年間で通算80セーブ。その力を高く評価して「去年もそうだけど8回が鬼門だったから」と重要視するイニングを任せる。9回にマルティネスを固定できるからこそ、8回を大勢で盤石にできる。
昨年は「勝負は9月だから」と言い続け、シーズン終盤までリリーフ陣の3連投を回避。柔軟かつ無理のない運用でリーグ1位の救援防御率2・27の鉄壁ブルペンを築き上げた。「今年も同じ。9月まで3連投はさせない」と方針は継続。マルティネスが連投してベンチ外となっても、安心して大勢を9回のマウンドに送ることができる布陣は12球団屈指の層の厚さだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd377e5fbf80f7fdabbb8f2286c1c99d466ef8ee






