この3つが並ぶのは今日が最後です。 pic.twitter.com/PWEoDnsj5q
— プチ鹿島 (@pkashima) January 31, 2025
投稿者: yakiusoku
ソフトバンク上沢直之は〝即戦力〟じゃなくてもOK「4年間トータルで見ている」
【ソフトバンク】補強の目玉・上沢直之は〝即戦力〟じゃなくてもOK「4年間トータルで見ている」
果たして4年間トータルで、どれだけのイニングを投げ切るのか――。日本球界復帰を決断し、ソフトバンクを新天地に選んだ上沢直之投手(30=前日本ハム)。リーグ連覇と5年ぶりの日本一奪還を目指すホークスの補強の目玉として迎え入れられた。
一昨年オフに日本ハムからポスティングシステムを容認されて念願の米挑戦を果たすも、求められる役割と環境の変化にアジャストできず、右ヒジを負傷。昨年9月に帰国後は再び先発として輝くために、患部の回復を最優先に慎重に調整を進めてきた。
長期の4年契約。ここにソフトバンクの明確なメッセージが込められている。「ウチは1年ではなく、4年間トータルで彼を見ている」(球団幹部)。ソフトバンク側は上沢の獲得調査を本格的に進める段階から、現場を含めて上沢の「ゆとりスタート」をプランとして描いていた。イメージは有原の移籍1年目。2023年6月から10勝をマークした右腕にならって、力を発揮する準備が万全に整ってから、先発ローテーションに定着させる構想だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de90964225b5b50581ed247efc1eaef38634cdff
巨人キャンプ、田中将大のユニフォーム姿見たさで雨なのに満員wwwww
巨人・キャンプ、初日から『田中将大』フィーバー 「木の花ドーム」練習開始から満員 外にも長蛇の列 関係者驚く「近年ここまではなかった」
巨人の宮崎キャンプが新加入の田中将大投手で大フィーバーとなった。
キャンプインとなった1日は、雨のため屋内の「木の花ドーム」で練習。スタンドはファンでギッシリと埋まった。スタンドの定員は800人だが、練習スタート時から満員で、ドームの外には長蛇の列ができた。練習の途中では、ファンを入れ替える措置も執られた。
このフィーバーを巻き起こしたのは、やはり田中将だろう。昨年もキャンプ初日は雨のため木の花ドームで行われたが、ここまでファンで埋まることはなかった。宮崎県の地元関係者は「ここまでファンで埋まるのは近年ではなかった。今年は土曜日だったり、昨年にリーグ優勝したことはあると思いますが、やはり田中選手を見たくてきている人は多いのかなと思います」とマー君効果と分析していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52816abaaf99a54faf57a94977f43d9f745b520e
中日、井上監督の”査定付き”選手スピーチ導入wwwww
井上「毎日俺が評価する。最高10点、最低2点だ!」
明日は3人にスピーチしてもらう模様w
西武・西口監督「ポジションは9つ空いている」
西武・源田「一からやり直したい」で自らレギュラー返上 DH含め野手9枠は競争 西口監督「白紙の状態」
西武・源田が「遊撃のレギュラー」を自ら返上して今春キャンプに臨むことになった。3年ぶりの2月1日のキャンプインに備えて宮崎入りした西口監督が明かした。昨年12月に週刊誌で報じられた不倫の事実を認めて謝罪会見した1月12日、所沢の球団施設で西口監督と話し合った源田が「一からやり直したい」と再出発の決意を伝えたという。
西口監督は「最有力候補ではあるけど、本人の気持ちをしっかり受け止めたい」と意思を尊重し、あえて源田のレギュラーを白紙に戻した。20年から昨季まで主将を務めるなど誰もが認める中心選手。昨季まで7年連続ゴールデングラブ賞などの実績も考慮し「今年いい成績を残してくれれば、チームにとってもありがたい」と奮起を求めた。
これに伴い昨秋の就任以来公言してきた「源田以外はレギュラー白紙」の基本方針も転換。DHを含めてレギュラー野手9枠全てを未確定とした西口監督は「9つのポジションは白紙の状態でいく。レギュラーを獲ってやるという気持ちを前面に打ち出してやっていってほしい」と選手に訴えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7106dbe6161ba6eee7c0eb15a8af6683dc2c77c7
西武「稼頭央がメジャー行ったから中島っていう若手使うか」→.287 27本 90点 18盗
西武「稼頭央がメジャー行ったから中島っていう若手使うか」→.287 27本 90点 18盗
大谷翔平元通訳の水原一平被告、ギャンブル依存症なし 減刑するべきではないと米連邦地検
大谷翔平元通訳の水原一平被告、ギャンブル依存症なし 減刑するべきではないと米連邦地検
ドジャース大谷翔平投手(30)の元通訳で銀行詐欺罪などに問われている水原一平被告(40)について、米連邦地検は同被告にギャンブル依存症であるという証拠は認められないと結論づけ、減刑するべきではないと主張したと、ESPNのティシャ・トンプソン記者が30日(日本時間31日)、電子版記事で伝えた。
同被告は昨年3月の開幕戦前にギャンブル依存症であるとチームの前で告白し、大谷の口座から不正にお金を盗んだことが発覚してドジャースから契約を解除された。裁判資料によると、同被告は21年から昨年3月ごろにかけて違法スポーツ賭博で負けた額を取り返すために大谷の口座から約1659万ドルを盗み、胴元側に不正に送金していた。
同記者によると、捜査当局が米国の30以上のカジノの記録を調べたところ、水原被告は2008年のある週末にラスベガスの「ザ・ミラージ・カジノ」で200ドル(約3万1000円)を使った以外は何も見つからなかったという。合法のオンラインスポーツ賭博「ファンデュエル」には2018年にアカウントを作成しているが1度も賭けた記録がなく、大谷の口座からすでに多額の預金を盗んだ後の23年に、別のスポーツ賭博「ドラフトキング」で賭けを始めているという。そこでの賭けは5ドル(約775円)から1400ドル(約21万7000円)の範囲で、対象はNBA、NHL、サッカー、カレッジベースボールだったという。同被告が21年9月に最初に大谷の銀行から4万ドル(約620万円)を盗んだとき、同被告自身の当座預金口座には3万4000ドル(約527万円)以上があり、ギャンプルの借金で生活が困窮していた状況にはなかったと、捜査当局が結論を出したという。
水原被告の量刑言い渡しは2月6日に予定されている。同被告は禁錮1年6カ月に減軽するよう求めているが、地検は「ミズハラは自身の行いを悔いるのではなく、オオタニ氏から多額の金を盗んだ自分を正当化することしか考えていない」とし、求刑通り禁錮4年9月と釈放後3年間の保護観察処分を下すよう主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/17a39c75ffaff4b6ff1bf5ed686250d579b56664
「中居正広引退」で野球界とも別れ 解説者が「僕は必要ない」と不快感を露わにした過去も
「中居正広引退」で野球界とも別れ 解説者が「僕は必要ない」と不快感を露わにした過去も
女性とのトラブルが発端で、元タレントの中居正広さんが1月23日に芸能界を引退することを発表した。衝撃が走ったのは芸能界だけではない。中居さんはプロ野球界との関わりも深かった。熱烈な巨人ファンで知られ、野球関連の特番やドラフト会議の中継でMCを務めることも多かった。
「趣味がないと話していた中居さんですが、休日にはナイター中継を見る野球好きでした。仕事でグラウンドに来た際も選手を熱心に取材してメモに書きこんでいました。ただ、こういう事態で芸能界を引退しましたから、グラウンドに姿を見せることはもうないでしょう」(スポーツ紙デスク)
中居さんはフジテレビ系で毎年放送されていた「プロ野球珍プレー好プレー大賞」のMCを長年務め、2015年からは番組タイトルも「中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞」に変更された。昨年も12月に放送されたが、今年のオフに番組があったとしても、中居さんの姿を見ることはないだろう。
野球ファンの裾野を広げた功績は評価されてきたが、シビアな意見がなかったわけではない。
「中居さんは野球が大好きで、熱心な思いは伝わってくるんですけど、アナウンサーと解説者のやり取りが盛り上がっている時に、中継でカットインしてしまうことが度々ありました。近年は少なくなりましたが、プレーを自分なりに分析して話をするので、解説者との間で微妙な空気が流れることもありました。テレビ中継に出演してもらったある解説者が、『中居さんがプレーを説明するなら、僕は必要ないんじゃないですか』と不快感を露わにしたこともあります。野球ファンの間でも侍ジャパンに携わり続ける中居さんに賛否両論の意見があったので、キャプテンの後任は置かないと思います」(民放テレビ関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/db8ae9467e7d1eef2c1b4f48239f027cb0ad2de8







