2位 ソフトバンク
3位 読売巨人軍
4位 ヤクルトスワローズ
5位 横浜ベイスターズ
6位 日本ハムファイターズ
7位 オリックスバッハローズ
8位 ソフトバンク
9位 楽天
10位 広島
11位 阪神タイガース
12位 ロッテ
「和田(一浩)さんと心中してやる」現役ドラフトで中日に移籍、細川成也は“ラストチャンス”に賭けた「立浪監督から言っていただいたのが…」
「和田さんと心中してやるぐらいの思いがありました。僕的にはもう、これでだめだったら終わりという気持ちでしたから。ベイスターズの時は何をやっていいか分からないというところまで追い込まれていたので、心機一転、とにかく全部吸収するぞと。和田さんにはすごく分かりやすく教えていただき、取り組んでいる中で感覚的にも良いものをつかめた。スイングの数をこなしていく中で、(打撃フォームも)ちょっとずつ染み付いてきてしっくり来るようになった。本当にいい出会いがあったなとあらためて思います」
「キャンプの時から、監督に『今年は三振を全く気にせず振ってこい』と言っていただいた。メンタル的にも楽になるような言い方をしてくれて、試合中、打席に入る前も和田さんや監督が『三振してきていいぞ』と声をかけてくれることもありました。だから変に小さくならず楽に打席に入れた。そういう面で気持ちの部分がさらに結果につながったこともあったのかなと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8426b9bbf1b04f9a7d64c6812169bef69d4c67cd?page=2
大谷翔平「6万個グラブ寄贈」で嬉しい反面、困惑の声も ある小学校は「職員室に飾るしか…」
関西のある小学校の管理職は「大谷選手には感謝します。子供たちも憧れの大谷選手からのプレゼントに大喜びするでしょう」としたうえでこう話した。
「どう扱うかは難しい問題です。当然、使わないと意味がないが、かといって使えばすぐにボロボロになる。平等の精神からいえば、低学年だけというわけにもいかず、悩ましい話です。盗難に遭うのも怖いし、職員室に飾って父兄も含めて見て触ってもらうぐらいしか今のところ思いつかない」
九州の教育委員会関係者は「全国2万校の小学校とした大谷選手の考え方は素晴らしい。ただ、小学校は規模がまちまち。離島のように全校で20人未満という小学校もあれば、全校で600人の小学校もある。奪い合いにならないだろうか。野球クラブ、少年野球チームのない地域もある。学校によって対応が変わるので、各校が知恵を絞ることになるでしょう」と話した。そして、こうも続けるのだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7736e7ac1e3cd2e361b4a76fa8af70f631b8e9
札幌ドームが施設改善へ意見募集 11月17日から「オンラインリサーチ」実施
(株)札幌ドームは11月17日午前11時から同社HP内特設ページで「オンラインリサーチ」を開始する。期間は11月30日まで。2012年から毎年アンケートを行っているが、初年度を除きモニター登録者を100人に限定していた枠を今年はオープン形式で行う。ドーム側は「末永く皆さまから親しまれる施設となっていくための建設的なご意見、ご提案などをお寄せいただける方の参加をぜひお待ちしています」と多くの参加を求めている。結果は24年3月までにウェブサイト上で公開し、今後の施設改善、サービス改善への参考にする。
アンケートの対象者を拡大した理由について、担当者は「より幅広い方々からの意見をお聞きするため」としている。今年から日本ハムファイターズの北広島市移転に伴い稼働日が大幅に減少したため、野球、サッカー、ラグビーなど高校スポーツへの積極的な貸し出しや、新コンサートモードを新設するなど稼働日の確保に努めてきた。また屋外テラスエリアには無料のスケートボード場をオープンし、駐車場エリアに老朽化した月寒体育館を移設する計画が持ち上がるなど、新たな活用に取り組んでいる最中だ。
【巨人】退団の中田翔が決断理由を明かす「巨人がすごく大好きだったのでぎりぎりまで悩んだ。でもまだ試合に出たい」
巨人を退団した中田翔内野手が18日、ジャイアンツ球場へ荷物整理に訪れ、決断理由と感謝の思いを語った。
オプトアウトを行使した理由について言及。「本当に最後の最後まで考えた。ほんとにこの巨人がすごく大好きだったので、ぎりぎりまで悩んで、でもまだ自分は試合に出たい、打席に立ちたいと思ったので、その時は野球少年に戻るではないけど、やっぱり俺は試合に出たいと思った」。出場機会を求めた上での決断だったことを明かした。
2021年8月に日本ハムから無償トレードで加入してから約2年半の在籍。「いろんなことを経験できましたし、本当に感謝しかないです」。退団が発表された際にはナインからは惜別のメッセージが多数届き、「みんなが連絡してくれてうれしかったです」と頬を緩ませた。
坂本らチームメートと過ごした時間は何よりの財産。「(坂本)勇人さんはスーパースターで、同じユニホームを着てやるというのは想像していなかったので、うれしかった。勇人さんだけでなくいろんな方からすごくいい勉強をさせてもらいました」。巨人での経験も胸に新たな戦いを始める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac2042bff88ed4b3c5fecfd705530cca6add846
が最有力か?
【中日】懸念の二遊間争い、来季は横一線スタート 立浪監督「入ってきた人に負けないように」
中日の立浪和義監督(54)が今季固定できなかった懸案の二遊間は横一線スタートとする考えを明かした。「龍空とか村松も入ってきた人に負けないように頑張ってほしい。競争ですね」。今ドラフトでは2位で三菱重工Eastの津田啓史内野手(20)、同3位で仙台大・辻本倫太郎内野手(22)と2人の遊撃候補を指名。今季開幕二塁を務めた福永、右肩を手術した田中や外国人のカリステら競争を勝ち抜いた選手に二遊間を任せる方針だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc66e80fe1a90e1f3ed6b2e3a0414c63948c01ea
宮本慎也氏 育成選手制度は見直しが必要なのでは「選手会に入れない」「2軍の試合しか出れない」「全部支配下の方がいい」「それでプロなのか」
元ヤクルトヘッドコーチの宮本慎也氏が16日、ユーチューブの「野球いっかん」に出演し、プロ野球の育成選手制度について見直す時期が来たのではないかという私見を述べた。
宮本氏はまず「育成選手っていらないんじゃないのっていう。元々は裾野を広げるためとか、一芸に秀でた選手がチャンスもらえるとか、そういった意味で育成ってのは作ったんだけど。育成だとFAの人的補償では取れないとか、いろんな抜け道が出てきてるから、一回考えた方がいいよね、育成枠っていうのは」と語った。
続けて「単純に(支配下選手登録されるのが)厳しいでしょ。育成でも(ドラフトに)かかりましたって。プロ野球選手だって思ってる人がほとんだと思うんだけど、基本的にはアマチュアにいるよりかは、途中でプロになれるチャンスがあるってだけの話なんで。だって選手会に入れないんだから。守られないんだから。2軍の試合しか出れないわけで。それでプロなのかって。全部支配下の方がいいからね。僕はそういう風に思ってますね」と新たな視点を交え、様々な意見が寄せられることを覚悟の上で、プロ野球選手でありながら選手会に属していないことで身分が守られない点があることなどを挙げ、OBとして育成選手制度のあるべき姿を問いかけていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04f07ca2e97a088f5ea010e742140aaddf148e72
大谷翔平&愛犬が早速カード化!w
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— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) November 18, 2023