広島、異例の3人同時入籍を発表 野間、大盛、矢野が報告…「家族一丸」「長男がいます」
広島は29日、野間峻祥外野手、大盛穂外野手、矢野雅哉選手内野手が入籍したことを発表した。
〇野間のコメント
「この度、入籍いたしました。今まで以上により一層頑張っていきます」〇大盛のコメント
「入籍いたしました。これまで以上に責任を持ち、家族のためにも頑張っていきます」〇矢野のコメント
「結婚いたしました。子供も長男がいますので、家族一丸となって頑張っていきます」https://news.yahoo.co.jp/articles/23788a4a9cd7fced950834c59219edb5b2abc26c
投稿者: yakiusoku
ベッツ(175cm)、小学生たちに「プロ野球選手になるのに体の大小は関係ない」
巨人関係者「野球人口減りまくりでプロ野球を維持できないかも」
中学軟式“大幅減”で「12球団も維持できない」 野球離れに歯止めかける「熱意倍増」
野球の競技人口減少に歯止めがかからない中、球界の未来への鍵を握るのは「中学軟式野球支援」だ。全日本野球協会によると、中学野球の競技人口は、軟式・硬式を含めて2007年からの17年間でおおよそ半減(約35万人→約18万人)。内訳を見ると、硬式野球が4.29万人→5.36万人と微増している一方、軟式野球は30.5万人→12.9万人と大幅に減っているのが特徴的だ。読売巨人軍野球振興部の倉俣徹部長は、「中学軟式の競技人口・レベルを維持できなければ、NPB12球団も維持できなくなる」と強調。野球離れの波にどう立ち向かうのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a88df5d8fb44e62c8651869d66044c2c3f35d7c
藤浪晋太郎(30)「自分の課題はストライク率。いかに160キロをド真ん中に投げられるか。それに尽きる」
藤浪 自分の場合、課題はストライク率。いかに160キロをど真ん中に投げ続けられるか、そこに尽きると思っています。ひとまず…今は肩が痛くないことがかなりいいです。
健康体を取り戻した大器。逆襲の準備を着々と進めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6abb03f4ba89a42c7fa83c98097b570400e05a0a
【悲報】大谷翔平の執刀医「2回目の手術後の復帰は良くないデータがある」
大谷の執刀医 投手2度目の手術後は良くないデータあるも「復帰を完全に信じている」
ロサンゼルス・タイムズ紙(電子版)が27日(日本時間28日)、ドジャース・大谷の2度の右肘手術を担当した全米屈指のスポーツ整形外科医ニール・エラトロッシュ医師のインタビューを掲載した。
ド軍のチームドクターを務める一方、昨季ア・リーグMVPのヤンキース・ジャッジ、昨季サイ・ヤング賞のタイガース・スクバル、ブレーブス・セールの両左腕の手術も担当。「4人とも大きな手術だった。彼らが回復後に活躍したことは素晴らしい」と喜んだ。
今季の大谷は23年9月の右肘手術から2年ぶりに投手復帰する。「2度目の手術後の復帰は歴史的にはあまり良い実績を持っていない」と正直に明かし、「その実績は大きく改善されてはいる。大谷はリハビリに真剣に取り組み、復帰へのプロセスを完全に信じている」と期待を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a7235b09ba68dc706636eb33d452c242a2d59c3
【謎】山田哲人が40-40どころかシーズン40本塁打も40盗塁も達成できなかった理由
【悲報】マツダのエンブレム、なんかダサくなる
【悲報】渡辺明九段、また足が痛くて投了・・・
渡辺明九段が脚の不調で投了「同じ姿勢での対局難しい」 A級順位戦
東京・将棋会館で28日に指された将棋の第83期名人戦・A級順位戦(朝日新聞社、毎日新聞社主催)で、渡辺明九段(40)が脚の不調から「対局の続行が困難」として、対局の途中で投了した。昨年12月にもA級順位戦で同様の理由で投了しており、2局続けて不本意な形での終局となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f1c1a0700915b894723cf660a1911fee991a3c
【朗報】巨人、DAZNと10年契約 2軍戦もライブ配信
DAZNが読売ジャイアンツの放映権契約を10年間延長、阿部監督「日本一の瞬間まで配信してもらえるように」
DAZNと読売新聞社、読売巨人軍(ジャイアンツ)は28日、2019年に締結した読売グループとDAZNとの包括提携を10年間更新することに合意したと発表した。ジャイアンツの一軍公式戦やセパ交流戦、日本シリーズのほか、二軍のイースタン・リーグ公式戦もライブ配信される。
今回の合意では、10年間の契約延長のほか、これまで以上にコンテンツが拡充される。
広島東洋カープ主催試合など一部の試合を除いたジャイアンツの一軍公式戦のライブ配信は、読売新聞や日本テレビが関わるサービス以外では独占配信となる。ジャイアンツの一軍公式戦は、日本以外でも新たに台湾での配信と有料放送が実施される。
また、ジャイアンツ二軍のイースタン・リーグ公式戦をDAZNで初めてライブ配信される。
このほか、ジャイアンツの春季キャンプの模様がDAZNで初めてライブ配信される。
高木豊「ロッテでの佐々木朗希の振る舞いが仮病とかだったりじゃなく、本当だったら向こうに行ったって活躍できないですよ」
高木豊氏 朗希の23歳メジャー挑戦「ロッテでの振る舞いが本当だったら…」角盈男氏「3年後に大谷と…」
BS10の野球トークバラエティー「ダグアウト!!!」(月曜後10・00)が27日に放送され、大洋ホエールズ(現DeNA)時代に“スーパーカートリオ”の一角として人気を博し、現在は登録者数50万人超えの“ユーチューバー”としても大活躍の高木豊氏(66)がゲスト出演。ドジャースとマイナー契約を結び海を渡るロッテの佐々木朗希投手(23)について持論を語った。
この日の番組MCは元ヤクルト監督の真中満氏(54)と初登場のお笑いコンビ「TIM」のゴルゴ松本(57)。ゲストに高木氏と巨人や日本ハム、ヤクルトで「左の名リリーバー」として活躍した角盈男氏(68)を迎え、現役時代の逸話や秘話、そして“絶対に譲らない”主張や持論をそれぞれが展開し大盛り上がりとなった。
「球界アレコレ話」のコーナーでは「2025年 メジャー挑戦する日本人」について激論。佐々木について、まず角氏が「日本で(1年間ローテを守るなど)まともにやってないじゃない。そうするとメジャーに置いておくかどうかよ。中4日で回れないでしょって」と厳しいい意見を口に。続けて「朗希は(まだ)行く必要はないなあ、と。あと2年ぐらい日本でやって、それからFAで行けば…。もちろん活躍してほしい。ポテンシャルもある。ただ、体力よ!」と、現時点での挑戦に少し不満だと自身の考えを語った。
続いて高木氏も「ロッテでの(朗希の)振る舞いが仮病とかだったりじゃなく、本当だったら向こうに行ったって活躍できないですよ。すぐ肩張るだとか、間隔を空けないといけないだとか…向こうの方がもっと過酷だから」と厳しい意見を口に。番組収録時の報道では“2年間はマイナーで育てる”“ドラフト1年目の新人のように感覚を中5日だとか開けて登板させる”“ローテの谷間に投げさせる”などさまざまな情報がある中で、「特別待遇ってことになると球団が良くても選手がさ…選手の受けが悪いと疎外されていく」可能性があるのではないかという佐々木にとってのマイナス面を危ぐした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/030f0437619a1c49bf0cec3cec6fcc1e2e370926








