NPB2軍参入の「ハヤテ223」、横浜元監督の山下大輔氏がGMに 元近鉄・赤堀元之氏が
2024年シーズンからNPB2軍に参入予定の静岡の新球団「ハヤテ223」は27日、ゼネラルマネージャー(GM)に元横浜監督の山下大輔氏、監督に元近鉄の赤堀元之氏が就任すると発表した。山下氏、赤堀氏は共に静岡県出身で、生まれ故郷に誕生する新チームの運営に携わることになる。
静岡市清水区出身の山下GMは、現役時代は大洋(現DeNA)の名遊撃手として活躍。引退後は横浜監督、楽天コーチなどを歴任した。「生まれ育った故郷に誕生する新球団の設立に関わることができて、たいへん光栄に思います。また、この新球団の誕生が、日本の野球界の発展と底辺拡大の一助となるように努力して行きたいと思います」と球団を通じてコメントした。
https://full-count.jp/2023/10/27/post1463242/
投稿者: yakiusoku
中日ドラ3辻本「プロ野球選手になるという夢が叶った。本当に嬉しい。しかも憧れの立浪監督がいる」
「球界一のショートと言われる名手に」世代No.1遊撃手・辻本倫太郎が中日から3位指名!
26日に行われたプロ野球ドラフト会議で、仙台大の辻本 倫太郎内野手(4年=北海)が中日から3位指名を受けた。仙台大の野手が支配下指名を受けるのは初。指名後、記者会見場に現れた辻本は、第一声で「小さい頃から追いかけてきた夢。まずはホッとしたというのが最初に出る言葉」と喜んだ。
会見場に登場した際、目元が赤くなっていた。名前を呼ばれた瞬間、自然と涙が流れたという。2日前から食べ物が喉を通らず、この日の睡眠時間はわずか1時間。「眠れないことは試合の前でもなくて、人生で初めて」。
今秋のリーグ戦終了直後には「正直、(指名される)自信はあります」と口にしていたが、「運命の日」が近づくにつれ不安は増していった。
ドラフト当日は竹駒神社(宮城県岩沼市)を参拝し、寮に戻ってからは母校・北海が戦う秋季北海道大会決勝を観戦しながら、その時を待っていた。
目標は「上位指名」だったが、「育成でも行くというくらい、覚悟を決めていた」。不安から解放され、堪えていたものが一気に溢れ出た。
また中日を率いる立浪和義監督については「小学生の頃からプレーを見ていて、(立浪監督の)本を読むこともあった。野球選手としては憧れが強い」と声を弾ませた。「1度も行ったことがない」という名古屋市の印象を聞かれると、「味噌カツですかね」と即答し、会場を和ませた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/300cf7e145e0024567fa24acb911d186995ed9a4
オリックス、ドラフト1位から4位まで高校生←これ
10月26日(木)に行われた2023年度ドラフト会議で、オリックス・バファローズは12選手の契約交渉権を獲得いたしました。
契約交渉権獲得選手一覧は下記ニュースよりhttps://t.co/wy9qeTjdES#ドラフト会議#Bs2023 #プロ野球 #NPB #ORIX pic.twitter.com/jvmoc3ZMvo— オリックス・バファローズ (@Orix_Buffaloes) October 26, 2023
【疑問】巨人阿部「西舘はクローザーでも行けそう」←これ
【朗報】日本シリーズ第1戦は山本vs村上のガチエース対決に
日本S第1戦予告先発 オリは「由伸」 阪神は「村上」 監督会議で承認され両監督が発表
28日に開幕する「SMBC日本シリーズ2023」の監督会議が27日に行われ、阪神・岡田彰布監督(65)とオリックス・中嶋聡監督(54)が出席した。
会議では予告先発の採用が承認され、オリックスは「山本由伸」、阪神は「村上頌樹」と両監督が“発表”。山本は3年連続で投手4冠に輝いた大エース。村上も今季は最優秀防御率を獲得し、リーグを代表する投手に成長した。くしくも、同学年の98年世代で、日本シリーズが開幕することになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a62d4aff7a7da3a5749e564cae6c45a8191f239
【悲報】ヤクルト1位の西舘、やらかす
いいね欄見られるなんて聞いてない、
いいね欄見られるなんて聞いてない、
— 西舘昂汰 (@nishidate_kota) October 27, 2023
AV女優のツイートをいいねしててそれを発掘された。西舘君は自分がいいねしたツイートを他人が知ることができることを知らなかったみたい。
— UEDA TAKENORI (@take_nr) October 27, 2023
ヤクルト1位の専大・西舘昂汰に”有名人の洗礼”!?…自虐で返す強心臓ぶりに「素晴らしいメンタル」「好きになりました」ネット好反応
26日のドラフト会議でヤクルトから1位指名を受けた専大の西舘昂汰投手(22)が、SNSで早くも”プロの洗礼”を受けてしまった。しかし、それに対して自虐ネタで返す強心臓を披露し、ファンからは早くも期待が高まっている。
西舘は27日午後、自身のX(旧ツイッター)に「いいね欄見られるなんて聞いてない、」と投稿。1位指名を受けたことで大学生の立場から一気に世間の注目が高まった結果、Xでは西舘の過去の「いいね」の履歴をチェックする動きも。男子学生らしい内容の「いいね」も発見されてしまい、それに対する反応とみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1589ccfecb739b21fc15f1c40b1a7965440f1f1e
2軍参戦内定の新潟、新名称は「オイシックス」
2軍参戦内定の新潟、新名称は「オイシックス」 球団発表、26年までの侍J輩出が目標
2024年シーズンからNPBの2軍公式戦に参加することが内定している新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(BC)は26日、都内で記者会見を行った。食品通販会社の「オイシックス・ラ・大地」がメインスポンサーになり、新球団名が「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」となることを発表した。
「オイシックス・ラ・大地」は有機野菜や無添加加工食品などの通信販売を行う会社。同社の代表取締役社長である高島宏平氏が、来年1月以降に新潟アルビレックスBC代表取締役会長への就任が予定されている。同球団の2軍参戦は11月のNPBオーナー会議で進捗を報告し、問題がなければ正式決定する見込みとなっている。
会見では高島氏が「日本一選手が育つ球団、日本一おいしい球団」として選手育成に加え、食品通販会社ならではの食事の面でも全面サポートすると発表。「すくすく育つ球団として、2026年までにWBCのような(大会の)日本代表になるような選手を、新潟球団から輩出したい」と当面の目標を掲げた。
新庄監督「俺は指名あいさつには行かない。その代わり、家庭訪問に行きたい」
【日本ハム】新庄監督がドラフト指名選手の〝家庭訪問〟を画策!?「家に泊まりに行ってもいい」
各選手の把握には最適なプランだが…。日本ハム・新庄剛志監督(51)がドラフト会議で指名した選手との交流を深めるため「あるプラン」を画策している。
26日のドラフト会議では1位の細野晴希投手(東洋大)ら5選手を支配下、3選手を育成で指名した。球団スカウトらは今後、所属先へ順次あいさつに赴く予定だが、新庄監督自身はそうした場に一切〝出馬〟する予定はないという。指揮官はその理由をこう語る。
「ヨソ(の球団)はそうかもしれないけど俺は行かない。同じことしてもダメですからね」
その代案として新庄監督が思い描く構想がドラフトで指名した各選手への「家庭訪問」だ。
形式的なあいさつだけでは相手のことは理解できない。それなら選手が本当の姿をさらけ出す「自宅」に自ら足を運んだほうが詳細な情報を得られると踏んでいる。
「(話し合うなら)目と目を合わせてしゃべってね。悔しい思いとかを聞かないと。何なら(指名あいさつの)代わりに(各選手の)家に泊まりに行ってもいい。性格を読むために5人順番にね。家庭訪問? いいですね。新しいことばっかりでね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/073aa71788e6706e53c66d22997ccae979c631eb
楽天が和田恋、正隨優弥に戦力外通告
楽天が2選手に戦力外通告 元G13年ドラ2の和田恋、正隨優弥は現役ドラフト組で5人目
楽天は27日、和田恋外野手(28)、正随優弥外野手(27)と来季の契約を結ばないことを通告した。
和田は13年ドラフト2位で巨人入り。右の大砲候補と期待されたが、巨人での出場は5試合のみ。19年に古川侑利とのトレードで楽天入りした。
楽天でも期待されたが、なかなか結果を残せず、今季は1軍で2試合の出場に終わっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2b54385e48f3bc8e1359f3469aa1f068d0b71fa
【巨人】1軍打撃コーチに矢野謙次氏が就任 15年6月以来の古巣復帰
【巨人】1軍打撃コーチに矢野謙次氏が就任 現役時代から阿部新監督と親交 15年以来の復帰
巨人の来季1軍打撃コーチに矢野謙次氏(43)が就任することが27日、分かった。阿部慎之助新監督(44)の新体制での首脳陣は秋季練習中の16日に発表されていたが、1軍打撃コーチだけが「公表時期調整中」となっていた。
矢野氏は02年ドラフト6位で国学院大から巨人に入団。15年6月に交換トレードで日本ハムに移籍した。18年に現役を引退し、19年は日本ハムに所属しながら米レンジャーズにコーチ留学。20年からは日本ハムで1、2軍のコーチを務め、今季はスカウトとして活動していた。この日、日本ハムから退団が発表された。
現役時代から阿部新監督との親交も深い。15年6月以来の“古巣復帰”となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f12768487d8fa00232da66597ae5f6ad2922842






