投稿者: yakiusoku
【悲報】広島の中村奨成さん、なんか突然いなくなる
17日試合前 ベンチ入りメンバー
17日試合後 不明
19日 一部報道(1年ぶり2度目)
~23日 動向不明
巨人・中田翔、岡本ファースト固定でFA権行使決定的か
巨人・中田翔 岡本和ファースト固定でFA権行使決定的か 注目集める「球団名」
また「岡本和・一塁」が決定されたことで、俄然注目を集めるのは、中田翔の去就にもある。
中田は今季から球団と3年契約を結ぶも、自身で契約を破棄できる権利(オプトアウト)を持っている。今季は92試合に出場し、打率・255、15本塁打、37打点。開幕直後は好調でクリーンアップの一角も務めたが、シーズン終盤は岡本和の一塁起用の影響などもあり、出場機会を減らしていた。
今オフ、自身が保有している海外FA権に関して権利行使も含め、熟考するとしている。判断材料として代打稼業の難しさをあげた上で、「一塁手としてのスタメン起用」を求めている。
過去には3度の打点王を獲得、一塁手としてもゴールデン・グラブの常連と手堅い守備力には定評がある。仮に宣言すれば、争奪戦の可能性も出てきそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a79e1024a44d86db0b488018221ff7cf7693776
古田「立浪は度会嫌いじゃない?」福留「でも見てええなあって言ってました」古田「割れが?」鳥谷「割れがw」
福留「でもバッティング見てええなあって言ってました」
古田「割れが?」
鳥谷「割れがw」
中日度会獲得案について
五十嵐「カラー的に中日じゃないですよ」
古田 「立浪、嫌いじゃない?こういうタイプ」
福留「でも見て、ええなあ(言ってた)」
古田「割れが?」
鳥谷「割れがw」
五十嵐「雰囲気変えそうですよね」めっちゃイジられてますね… pic.twitter.com/10gNBzg4Jt
— ロペンクス (@ropenks) October 22, 2023
巨人・阿部監督「2軍で好投してもまずは1軍の敗戦処理から」←これ
巨人・阿部監督の投手起用プラン 2軍で好投してもまずは1軍敗戦処理
巨人・阿部監督は来季の投手起用についてもプランを披露。2軍で好投した先発投手について「(1軍で)先発を空けて待っていることはしない」と明言した。
原前監督は2軍で好投した先発は、その流れで1軍でも先発の機会を与えていたが「(すぐに)1軍で抑えられるかといったら抑えられないだろうし、1軍で敗戦処理に置いておこうと。そこで何試合かいい登板ができたら先発チャンスをあげる」と段階を踏ませる方針を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce43cf2d9c508f056596fd6b7d65de574eef1ef4
ソフトバンク、韓国20勝助っ人右腕を獲得調査
上林ら戦力外通告で激震! “コスト削減”で動けるソフトバンクは韓国20勝助っ人も注視? 韓国メディアが「現地で視察」と報道
そうしたなかで、今季にチーム防御率3.27(リーグ3位)、QS率36.48とやや精彩を欠いた投手陣の新たな柱になり得る助っ人獲得の報道も出ている。韓国メディア『IS Plus』は、今季のKBOリーグで20勝を挙げたエリック・フェッディ(NCダイノス)獲得の可能性を伝えた。
フェッディは今季に再起をかけて飛び込んだ韓国球界で覚醒した右腕だ。29先発で180と1/3イニングを投げ、20勝6敗、防御率2.00、209奪三振でリーグ三冠王を達成。同国では元中日のソン・ドンヨルに続く史上2人目の「1シーズン20勝&200奪三振&自責点1点台」の快挙もやってのけた。
元MLBドラフト1位(2014年全体18位でナショナルズ入り)の実績を見せつけたフェッディ。『IS Plus』によれば、すでに国外のスカウトから熱視線が注がれており、日本球界では巨人、オリックス、そしてソフトバンクが「球団関係者を派遣し、現地でピッチングを視察している」と伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f00cae4fd22063b686e791cd7367243d6553a93
阪神オリックス日本シリーズ、ほとんどの解説者が4勝3敗で第7戦まで行くと予想
【朗報】中日ビシエドさん、日本人扱いになる
中日・ビシエドが「日本人扱い」に 『特例2023』による抹消期間を加算して国内FA権の取得条件を満たす
日本野球機構(NPB)は23日、中日のダヤン・ビシエド内野手が国内フリーエージェント権の取得条件を満たしたと公示した。来季は外国人枠を外れることになる。来日8年目の今季は8月22日に体調不良を訴え出場選手登録を抹消されたが、「特例2023」による抹消のため、抹消期間もそのまま登録日数に加算された。
2016年に来日したビシエドは18年には首位打者と最多安打のタイトルを獲得するなど、打線の中軸を担ってきた。しかし今季は開幕から不振に苦しみ、91試合で打率2割4分4厘、6本塁打、23打点。主要3部門で自己ワーストの成績となった。
巨人が谷岡竜平に戦力外通告 今オフ14人目 大量通告で血の入れ替え進む
巨人が谷岡竜平に戦力外通告 今オフ14人目 大量通告で血の入れ替え進む
巨人は23日、育成の谷岡竜平投手と来季の契約を結ばないことを通知したと発表した。これで巨人の選手で今オフに戦力外通告を受けたのは、育成も含めて14人目となった。
谷岡は2016年ドラフト3位で東芝から入団。2年目の18年には25試合に登板し、2勝1敗の成績を残した。しかし、その後は相次ぐケガもあり、育成再契約。今季はイースタンでも10試合の登板にとどまっており、10月3日には黄色靱帯(じんたい)骨化症手術を受けていたばかりだった。通算では30試合の登板で2勝2敗、防御率6・97の成績を残している。
今オフの巨人はすでに中島宏之内野手、高木京介投手、三上朋也投手、鍵谷陽平投手、田中豊樹投手、堀岡隼人投手、香月一也内野手、育成の高田竜星投手、奈良木陸投手、太田龍投手、阿部剣友投手、山本一輝投手、保科広一外野手の13人に戦力外通告をしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2186aaf474da2af9f15bed79743f87c944488008
【悲報】大晦日ガキ使、今年もやらない模様
日テレ大みそか「笑ってはいけない」3年連続見送りへ 復活含め検討も…代わるお笑い番組濃厚
日本テレビが大みそかの年越し特番として2006年から20年まで放送してきた「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけない」シリーズが、今年も放送を見送ることが22日、分かった。
同番組は、毎年大みそかに高視聴率を記録する「NHK紅白歌合戦」の裏番組として、10年からは11年連続で民放首位の視聴率をマークするなど人気だったが、コロナ禍などを理由に21年以降は休止に。関係者によると、今年も復活を含め、さまざまな案を検討したが調整がつかず、3年連続で見送りとなったという。
日テレでは21年以降、2年連続で新お笑い特番を放送。昨年はナインティナインと東野幸治をメインMCに据えた「笑って年越し!世代対決 昭和芸人VS平成・令和芸人」を放送したが、紅白の裏番組としては長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子らが司会を務める「ザワつく!大晦日一茂良純ちさ子の会」を放送したテレビ朝日に視聴率で2年連続民放トップの座を譲る結果に終わっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/57e2064a8d0c88437dd103fa12b2bf6ab574dc44






