横浜DeNAの来季組閣、発表される

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152: 名無しさん 23/10/23(月) 13:14:32 ID:da.lz.L45

DeNA、来季組閣発表 ヘッド置かず靍岡賢二郎がオフェンスチーフ&大原慎司がチーフ投手コーチ昇格 2軍投手コーチは調整中

DeNAは23日、来季の組閣を発表した。ヘッドコーチは置かず、投手コーチ補佐を兼務していた大原慎司がチーフ投手コーチ、1軍ゲームアナリストだった靍岡賢二郎がオフェンスチーフコーチに昇格。退任する斎藤隆、木塚敦志両投手コーチは球団スタッフに転任、2軍投手コーチは調整中とした。

【1軍】
三浦大輔 監督
靍岡賢二郎 オフェンスチーフ
石井琢朗 チーフ打撃兼走塁兼一塁ベース
鈴木尚典 打撃
田代富雄 打撃
相川亮二 ディフェンスチーフ兼バッテリー
大原慎司 チーフ投手
小杉陽太 投手
田中浩康 内野守備兼三塁ベース
小池正晃 外野守備

【2軍】
青山道雄 監督兼外野守備走塁
嶋村一輝 打撃
下園辰哉 打撃
東野峻 投手アシスタント
柳田殖生 内野守備走塁
中井大介 外野守備走塁アシスタント
鶴岡一成 バッテリー
八木快 育成投手
大村巌 育成打撃
藤田一也 育成野手

【コーディネーター】
万永貴司 野手コーディネーター

https://news.yahoo.co.jp/articles/358d9ef41b826cb9e9f158862ab244038aa1b727


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【誤植】阪神vsオリのチケットが早くも「プラチナ化」 2枚17円で出品も

阪神vs.オリの日本シリーズチケット、先行抽選分から早くも「プラチナ化」 2枚17円で出品も

10月28日に京セラドーム大阪で開幕するプロ野球の日本シリーズ、阪神-オリックスを巡り、先行抽選販売分のチケットが、仲介サイトで高額な価格で出品されている。1964年以来、関西に本拠地を置く球団同士が59年ぶりに日本シリーズで顔を合わせることになったこともあり、「プラチナチケット」を巡って早くも争奪戦の様相を呈している。

阪神はクライマックスシリーズ(CS)ファイナルシリーズで広島を破り、2014年以来7度目の日本シリーズ進出が決定。一方、オリックスはロッテを下し、3年連続15度目(阪急時代を含む)の日本シリーズ進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/41882217e304aae0492b8bbfc198dab410939b67

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巨人中田翔、FA移籍ならオリックスか 福良GMとの蜜月関係 関係者からは「最善の選択肢」

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702: 名無しさん 23/10/23(月) 11:38:33 ID:3ROI

中田翔FA移籍ならオリックスか 福良GMとの〝蜜月〟関係 関係者からは「最善の選択肢」

 FA権行使なら、新天地はパ・リーグ3連覇の絶対王者バファローズか。今オフの去就が注目される巨人・中田翔内野手(34)にオリックスへの移籍の可能性がささやかれ始めている。オリックスには日本ハム時代の“恩師”である福良淳一GM(63)が編成トップに座っている。これに加え、生活の拠点を夫人の実家がある関西へ移すシナリオは家族を第一に考える中田にとって「最善の選択になる」と指摘する声が急浮上。果たして、その深層は――。

 残留か、それとも権利行使か。中田は保有している海外FA権について今も熟考を重ね続けている。来季は3年契約の2年目となるものの、今オフでオプトアウトが可能。自身の去就に関して「(決断は)早いに越したことはないんでしょうけど、野球人生を全うする場所なので真剣に考えたい。残るという意味でもね…いろいろなことを考えてます」と悩める胸の内を語っている。

 そして中田がFA権行使の決断に至った際、同関係者は移籍先として今や「関西の雄」となった絶対王者・オリックスを筆頭候補に挙げた。その理由と根拠についても「福良GMは日本ハム時代にコーチとして、まだ芽の出なかった中田を当時の主軸だった稲葉(現日本ハムGM)と組んで指導し、育て上げた恩人。やり手の福良さんのことだし、中田の(自尊心の)くすぐり方も心得ている」(前出の関係者)と解説している。

 実際にプロ入りした2008年から3年間、なかなか一軍に定着できなかった日本ハム時代の中田に大胆な打撃改造を施したのは当時の福良ヘッド兼打撃コーチだった。上体が前に突っ込む悪癖を矯正するため中田と話し合いを重ねるとノーステップ気味の「ガニ股打法」で覚醒させ、その後の飛躍につなげている。

 両者は今も信頼関係が深く、師弟の間柄だ。中田がFA権行使ならば「福良GMは頓宮と中田の一塁起用両立プランを考え、獲得に動く」と前出関係者は読んでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fd6a0c70f10e8bd827d835e889e5a5afdf19d4

頓宮おるから絶対取らんやろ…東スポ適当やな


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ソフトバンク小久保新監督「美意識が欠けている、いかに美しくあるか」

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1: 名無しさん 2023/10/23(月) 10:58:57.45 ID:jmK9xOAY0

ソフトバンク・小久保新監督が就任会見「美意識が欠けている、いかに美しくあるか」 V奪回も宣言

 ソフトバンクの小久保裕紀監督(52)が23日、福岡市内のホテルで就任会見に臨んだ。昨季から2シーズン指揮した藤本博史前監督(59)から引き継いだ新監督は「目標はリーグ優勝、日本一」とペナント奪回を宣言し、「強いチームも大事だと思うが、美しさ、美意識が欠けている。いかに美しくあるか、お互いの共通認識として持ち合わせながらチームをつくっていきたい」と指針を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c89f82f55861e16dde39ab6d718d80a92dcbeffd

美意識???


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10年で4人が戦力外…苦しむソフトバンクのドラ1 タイトル獲得ゼロ、移籍後に活躍する選手も

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1: 名無しさん 2023/10/22(日) 22:30:38.73 ID:+DeXNba89

10年で4人が戦力外…苦しむ“鷹のドラ1” タイトル獲得ゼロ、移籍後に活躍する選手も

 ソフトバンクは22日、高橋純平投手、佐藤直樹外野手ら7選手と来季の支配下契約を締結しない旨を通達したと発表した。高橋純と佐藤直はともにドラフト1位で入団したが、1軍で結果を残すことはできなかった。ここ10年のドラフト1位選手を見ると、すでに4人が戦力外となっている。

 高橋純は県岐阜商から2015年のドラフトで3球団競合の末、ソフトバンクに入団。2019年に中継ぎで45試合に登板し3勝2敗、防御率2.65とブレークしたが、その後は故障と制球難に苦しみ、直近2年間は1軍登板がなかった。佐藤直もJR西日本から2019年ドラフトで入団したが、1軍では73試合で打率.100、1本塁打、2打点と結果を出せなかった。

 2013年ドラフト1位の加治屋蓮投手と2017年ドラフト1位の吉住晴斗投手がすでに戦力外通告を受けている。加治屋は阪神と契約を結び復活。今季は51登板で防御率2.56と安定しリーグ優勝に貢献した。吉住は1軍登板なしで引退を決断した。

 メッツに移籍した千賀滉大投手ら育成出身選手の活躍が目立つ一方で、ここ10年の“ドラ1”からタイトルホルダーはゼロ。最も活躍しているのは2014年ドラフトの松本裕樹投手か。今季は自己最多53試合に登板し、防御率2.68、25ホールドを挙げた。2018年ドラフトの甲斐野央投手も46試合で防御率2.53と安定した成績を残した。

 加治屋と同じく他球団移籍して芽が出た選手も。近藤健介外野手の人的補償で日本ハムに移籍した田中正義投手は2016年ドラフトで5球団競合の目玉だったが、ソフトバンクでは6年間で未勝利。移籍した今季は守護神の座を奪い、2勝3敗25セーブと大躍進した。

 3年目の井上朋也内野手は、今季1軍デビューでプロ初本塁打を放つなど、覚醒の兆しを見せている。2年目の風間球打投手、ルーキーのイヒネ・イツア内野手は怪我などもあり、2軍出場なしに終わった。プロにいる限り一生背負う「ドラフト1位」の看板。若鷹たちは周囲の期待に応えることができるだろうか。

https://full-count.jp/2023/10/22/post1460721/


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中日、実はイチロー3位指名が決定していた…32年前、ドラフト会議で何が? 当時スカウトが明かす

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1: 名無しさん 2023/10/22(日) 09:17:32.46 ID:mD52rWN59

中日のトラウマ“じつはイチロー3位指名が決定”していた…32年前、ドラフト会議で何が? 当時スカウトが明かす「地元のスターは必ず獲得」の発端

 いまだに中日ファンの方から、こんなお叱りを受けることがある。

「中日はなぜイチローを指名しなかったのか」
「中日のスカウトはそもそもイチローをバッターとして見ていなかった」

 はっきり言っておきたいのは、イチローは上位指名候補であったし、しっかり野手として評価していたということだ。もっと言えば3位指名がほぼ決定していた。

 詳しく振り返ろう。この年にピッチングコーチから東海地区担当スカウトに転身した池田英俊さんが鈴木一朗のバッティングを高く評価していた。

 春の愛知県大会が終わった頃、球団事務所で顔を合わせた池田さんに「愛工大名電の鈴木というピッチャー、バッティングが良いんだよ。一度見てくれないか?」と頼まれたことがあった。

 スカウト1年目で自分の目にまだ自信が持てなかったのだと思う。だが、岡田さん(編注:岡田悦哉氏)が部長になってからは「自分の担当地区の選手だけを推薦する。他の地区の選手のことに口を出さない」という不文律のようなものができていた。私は前年から岡田さんとの折り合いも良くなかった。

「僕が見に行くと岡田さんになんか言われますよ。そんなに良いなら岡田さんに直接見てもらったほうがいいですよ」とやんわり断った。だが「お願いしても全然見てくれないんだ」と泣きつかれた。結局、直接見には行かず池田さんの持っている鈴木一朗の打撃練習のビデオを見させてもらうことにした。

 だいぶ時間が経ってから池田さんに「鈴木はどうなりましたか?」と尋ねると「上手いこといくみたいよ」ということだった。これで2位は日本生命の新谷、3位は愛工大名電高の鈴木一朗という指名順になるのだろうなと私は思った。

 新谷ともう1人、担当地区からどうしても獲りたい選手がいた。それが渋谷高(大阪)の中村紀洋だった。中村を初めて見たのは1年の秋。バッティング練習の強烈なスイングが今も印象に残っている。打ち損じた打球でも強烈に真上に上がる。高校生でこんなにボールが上がった打球を見たことがなかった。

 中村は翌年夏には私の母校・上宮高と大阪大会決勝で戦い、2年生ながら2本のホームランを打ってチームを甲子園に導いた、公立高に現れたヒーローだった。まともに勝負して抑えられるピッチャーは大阪にはいなかった。それくらい強烈なバッターだった。だからこの年のドラフトでは、「関西の高校生は中村だけ!」といってもいいくらい、中村に惚れ込んでいた。

 2位か3位でないと獲れないと思っていたから、池田さんには申し訳ないが、本音を言えば3位は鈴木一朗ではなく中村でいって欲しいと思っていた。

 スカウト会議で私は中村を推し続けたが、ドラフトが近づいてきた9月になって「脚力がない選手は獲れないよ」と岡田さんにはねつけられた。

「足は遅いですが打撃は強烈です。守備も肩があってスローイングも良いです」とそれでも推したが、岡田さんの反応は芳しくなかった。「脚力が……」というのだから、もう3位は鈴木一朗にいくことを決めたのだな。それであれば仕方がないと、このときは中村の指名は難しいと半ば諦めていた。

 ドラフト当日、3位指名が始まった。鈴木一朗も中村もまだ残っていた。私と池田さんはここで鈴木一朗の名前が呼ばれるのだろうと別室でその指名を待った。だが名前が呼ばれたのは東北福祉大の即戦力内野手、浜名千広。浜名はダイエーと競合し抽選で外した。

 外れの3位指名。呼ばれた名前は佐賀学園高の若林隆信だった。若林も甲子園でホームランを打つなど、パンチ力のある評価の高いバッターだったが、「スラッガータイプの選手を指名するなら、なぜ中村ではないのか!」と私は怒りにも似た感情が湧いてきた。

 続く4位指名でも中日は2人を指名することなく、日立製作所の投手、若林弘泰(現東海大菅生高監督)を指名した。そして鈴木一朗はオリックスに、中村は近鉄から指名された。

続きはソースで
https://number.bunshun.jp/articles/-/859265


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江川卓「村上君の成績(.256 31 84 ops.875)の見て驚いてる。今年ずっとスランプのイメージだった」

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2: 名無しさん 2023/10/22(日) 17:25:30.30 ID:idHmeyAL0

江川卓氏「びっくりした」岡本和真の本塁打王獲得より気になったのはヤクルト・村上宗隆の…

 元巨人の江川卓氏(68)が自身のYouTube「江川卓のたかされ」を更新。セ・パ両リーグの個人タイトルを総括した。

 江川氏がセ本塁打レースの結果を見て「気になったのは村上さん」とヤクルトの村上宗隆の名前を挙げた。

 「あの感じで31本も打ってたんだというのはびっくり。15本くらいのイメージなんですけど、やっぱり凄いなと思った」

 巨人・岡本和が41本塁打とダントツだが、2位村上は31本塁打で、3位・DeNAの牧の29本を2本上回っている。

 村上の出塁率は・375でリーグ4位。岡本和の・374をわずかに上回った。

 江川氏は「(打ってないと感じたのは)56本塁打で三冠王のイメージが残っているから。村上さんのこの出塁率は凄い。4割超えた(阪神の)大山さんも凄いんですけどね」と、不振のシーズンと言われながら強打者クラスの数字を残した村上を称えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6562782c4fef20e5616a311d2e149aa9746f68f3


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「うるさいねん」オリ日本シリーズ進出決定も質問は「阪神」ばかりでファン激怒 中嶋監督も“盛り塩”対応

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1: 名無しさん 2023/10/22(日) 16:41:38.83 ID:+kfknJY09

「うるさいねん」オリ日本シリーズ進出決定も質問は「阪神」ばかりでファン激怒 中嶋監督も“盛り塩”対応

 関西球団同士が日本シリーズで対決するのは、1964年以来59年ぶり。当時は南海(現ソフトバンク)が阪神を4勝3敗で退けた。

 当然、メディアの関心も、人気球団の阪神との対戦に向かう。それが如実にあらわれたのが、試合終了後の共同記者会見だった。MBSのアナウンサーが代表となり、阪神に関する質問ばかりされ、中嶋監督がイライラする様子が見て取れた。

――阪神・岡田監督は投打のMVPして選手の名をあげたが、中嶋監督が選ぶ投打のMVPは?

「それはタイガースさんの話で。全員だと思いますけど」

――日本シリーズは関西決戦

「何年ぶりなのかは知りませんけど、みなさん盛り上がっている感じなので」

――阪神とやるんだという思いは

「別にどこでも相手はセ・リーグのチャンピオンですし、去年はヤクルトさんでしたし、今年は阪神さんですので。そのチャンピオンチームとやるのが日本シリーズだと思いますけど」

――今年の阪神の印象は

「セ・リーグのことなので。すみません。(交流戦は)3試合だけなんで。僕はそのとき、体調不良で出てないのでぜんぜんわかりません」

 もともと、中嶋監督の記者への「塩対応」は有名。だが、この共同記者会見では、パ・リーグのCSを制したばかりのオリックスに阪神に関わる質問が集中したことで、SNSではオリックスファンから怒りの声が多くあがった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93dcfe24b5b632d051a5f217c91d0da04bb174e1


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【悲報】札幌市、五輪招致に27億円かけるも終わる

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1: 名無しさん 2023/10/22(日) 23:30:42.74 ID:9EeHZ4uD0

冬季“オリ・パラ”招致で札幌市窮地 活動費はこれまで27億円 専門家「最悪のシナリオ」

これまでの活動に27億円の予算が投入されてきた冬季オリンピック・パラリンピック招致が窮地に追い込まれています。

専門家は「札幌にとっては最悪のシナリオ」と分析しています。

金曜日の夜、インドで開かれたIOCの会見。

バッハ会長から驚きの発言が飛び出しました。

(トーマス・バッハ会長)「(候補地を評価する)将来開催地委員会は、2030年と2034年冬季大会の開催地の同時決定を提案している」

2030年大会と34年大会の開催地を同時決定する方針を明らかにしたのです。

この方針はきのうのIOC総会で承認され、開催地の内定は来月末を目指すとしています。

札幌市は今月30年招致の断念を正式表明し、34年以降に目標を転換したばかりでした。

札幌市とJOCは、30年と34年同時決定の可能性は低いとして、34年を目標に含め招致を仕切り直す余裕があると考えていたとみられます。

しかし、早ければ来月末いずれの開催地も内定するため、目論見が外れた形です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b0b2e8dd6cdbb52ae095b83bb45552f5a3ce78f


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【朗報】バウアー、美人代理人とオーストラリア旅行満喫中

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1: 名無しさん 2023/10/22(日) 17:57:59.58 ID:J5TfUqCw0

DeNA・バウアー、オフ突入!「“豪”遊リラックス」が判明!

 DeNAのトレバー・バウアー投手が、シーズンオフ直後にオーストラリアに渡り“豪”遊中であることが判明した。右腕は代理人のレイチェル・ルーバ氏らとともに、17日以降に同地に滞在した模様だ。

 チームは14日からの広島とのCSファーストSで2連敗しシーズンを終了。16日第3戦の超大物助っ人先発は幻に終わった。その時点で1年契約を終えたバウアーは、同日に来季の契約条件について(1)優勝を狙える(2)個人タイトルを狙える(3)野球振興に積極的、と「3つの条件」を提示していた。

 今季は5月上旬デビューながら6、8月に月間MVPを受賞するなど10勝と実力を存分に発揮。来季所属先についての「バウアー“競”騷曲」が、DeNA残留も含めて今オフ激化することが予想されている。すでにソフトバンクが調査を開始しているなど、右腕の去就は最大の注目点だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ba0666c8d693eaf2430979a3a9846cbf2b141f4


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