中田翔、FA権行使を「真剣に考えたい」 スタメンへ強い思い「代打は全くない」
巨人の中田翔内野手は19日、ジャイアンツ球場で行われた秋季練習に参加した。海外フリーエージェント(FA)権について、「真剣に考えたいです。もちろん残るという意味でもね。今いろんなことを考えています」と語った。
昨オフに3年契約を結んだが、毎シーズンオフに契約を破棄できる権利(オプトアウト)を持っている。14日には「僕一人ではない。家族とも相談しながら、もちろん考えていきたいです」と語っていた。中田は「(家族と)まだしっかり話せていない。(決断は)早いに越したことはないんでしょうけど。野球人生を全うする場所なので」と言葉を選びながら語った。
チームでは秋広ら若手が台頭。今季終盤では坂本が三塁を守り、岡本が一塁を守る試合もあった。中田自身は外野でのプレー経験もあるが、「ずっとプライドを持って一塁をやってきたので、できれば一塁で出たいけども。もちろん試合に出られるに越したことはないので。やれと言われたら何でもやる覚悟でいます」。一方で、代打での出場については「代打でという気持ちは正直全くないというか。代打は代打で難しい。代打って本当に違うスポーツだと思っている」とキッパリ言い切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/752943cffe3e1775465d691dcaa360aff3ca34cb
投稿者: yakiusoku
【朗報】今年のドラフト、1位公言が全然ない
マンガで「もうそれええわ…」って展開とか演出
【朗報】今年のプロ野球B9、GG、ほぼ決まる
投 村上
捕 大城
一 大山
二 中野
三 岡本
遊 木浪
外 近本
外 岡林
外 細川
セリーグGG
投 森下
捕 梅野
一 大山
二 中野
三 岡本
遊 木浪
外 近本
外 秋山
外 岡林
2年連続最下位の中日が「獲りにいかなきゃいけない」と球界OBから指摘された「選手の名前」
2年連続最下位の中日が「獲りにいかなきゃいけない」と球界OBから指摘された「選手の名前」
2年連続リーグ最下位に終わった中日の立て直し策について球界内からも様々な考察の声が出ている。
立浪和義監督率いる2年目シーズンとなった今季は若手の積極起用を進め、現役ドラフト組の細川成也が活躍するなどの明るい話題もありながら、圧倒的な戦力の差が浮き彫りになるなど、来季に向けての課題も噴出している。
そんな中日のオフに必要な取り組みについて、現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務めた高木豊氏は10月17日に更新した自身のYouTubeチャンネルであくまで私見としながら、中日の再建策について語っている。
まずチームの構成について「ピッチャーは戦えるメンバーはいる、計算はできる」とした上で「あとは野手だよ」と野手の補強の必要性を訴える場面も。
今オフはFA権取得見込みの西武・山川穂高、巨人と3年契約を結びながら自身で契約内容を判断できるオプトアウトの権利を持つ中田翔など、意外な大物選手の名前も市場で飛び交い始めた。
高木氏も「中田翔、山川だったり」と具体的な名前をあげた上で、この2人がFA宣言をするならば「絶対に獲りにいかなきゃいけない」とした。
理由としては2シーズンが最下位と他球団に歯が立たなかったことで、オフに関して「今まで2年間動いてきたやりかたとはまるっきり違うやり方をしなきゃ勝負にならないよ」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c8b84908f42eee200907dfae0282b2ab6f9d329
2024年の12球団監督wwwwww
広島 新井
DeNA 三浦
巨人 阿部
ヤクルト 高津
中日 立浪
オリックス 中嶋
ロッテ 吉井
ソフトバンク 小久保
楽天 今江
西武 松井
日本ハム 新庄
【悲報】三上悠亜さん、台湾で始球式をして炎上
オファーをくださったお仕事に対して
できる限り最善を尽くして
やらせていただくことが、
私のお仕事だと思っていますので、
それ以上言えることはないです🙇♂️
今回のお話は日本ではなく
台湾での始球式です。
様々な意見があると思いますが、
日本以外にも私のことを
熱心に応援してくださってる方が
いらっしゃることや、
その場所それぞれの
考え方もあると思いますので
理解していただけると嬉しいです。
権藤博「私は柳裕也(4勝11敗 158.1回 防2.44)の契約更改に注目してる。勝敗数だけで報酬を決める時代ではない。球団はどう評価するのか」
【権藤博】防御率2位の中日投手陣の査定注目 どう評価するかによって今後のビジョン見えてくる
中日は球団史上初の2年連続最下位に終わりました。監督交代も選択肢としてあったはずですが、球団は来季も立浪監督に託しました。ただ、今季の戦い方を見る限り、チームの目指すべき方向性がはっきり見えてきません。現場だけで解決すべき課題と、現場だけでは解決できない問題の両面が山積しており、再建は容易ではないでしょう。
多くの課題がある中で、私はまず投手陣の査定に注目したいと考えました。先発の柱である柳が後半10試合で防御率1・44と好投を続けながら、その間の援護点は全試合1点以下の計4点。通算でも158回1/3を投げて、防御率2・44とローテーションを守りながら、個人成績は4勝11敗に終わりました。得点力不足がチーム成績だけでなく、投手成績にも大きな影響を与えた象徴的な事例となりました。
柳以外の先発投手も同様です。勝ち頭は小笠原と高橋宏の7勝で、涌井も含めて4人の2ケタ敗戦投手が誕生しました。野球は投手と野手がカバーし合うことで成り立ちます。勝敗の結果責任は指揮官が負うべきもので、野手を責めるつもりは毛頭ありません。ですが、チーム防御率3・08は優勝した阪神に次ぐリーグ2位でありながら、390得点、71本塁打、打率2割3分4厘はいずれもリーグ最低。投打のバランスは悪化しました。
球界では勝利数が先発投手の査定上、大きなウエートを占めてきました。ただ、年々、投手の役割は細分化され、先発投手が1人で投げきる時代ではなくなりつつあります。1勝の意味合いも変化している中で、今も昔も投手には勝敗が記録されます。それだけ重要な役割を担っていることに変わりはないからでしょう。
ましてや中日が来季も広いバンテリンドームを本拠地として戦うのであれば、投手を中心に守り勝つ形を整えてこそ、上位争いが望めます。勝敗数だけで投手の報酬を決める時代でもありません。今季の現象を球団がどう評価するかによって、今後のビジョンの有無や指針も見えてくるのではないでしょうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/afbdee89a96a5f51917dddd852bfdbe77197b02a
【朗報】ヌートバーさん、山本由伸のユニを着てCS観戦
【オリックス】“たっちゃん”ヌートバー、CSサプライズ観戦!WBC同僚・山本由伸ユニで応援
3月のWBCで侍ジャパンの世界一に貢献した米大リーグ・カージナルスのヌートバーが電撃観戦した。
一緒に日の丸を背負ったオリックス・山本の背番号18のユニホーム姿で客席から声援を送り、写真を撮るなど球場の雰囲気を満喫している様子だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14989322df940a4488738a3a1e1533039998bb74
「由伸から5得点」も逆転負けに、ロッテファンの意見二分 「打線の勢い本物」「もったいなさすぎ」
「由伸から5得点」も逆転負けに、ロッテファンの意見二分 「打線の勢い本物」「もったいなさすぎ」
クライマックス・シリーズ(CS)ファースト・シリーズ(S)第3戦を超劇的なサヨナラ勝ちで制し、ファイナルS進出を果たしたロッテだったが、オリックスに逆転負けを喫した。
9月にはノーヒットノーランを喫したオリックス・山本から、5得点を奪うも投手陣が粘れず逆転を許した敗戦に、SNS上でファンの意見が二分している。
「山本から初回3点とか奇跡」「由伸から5点10安打は凄い」「打線の勢い本物だったわ」「明日も期待持てる」「谷保さんを日本シリーズに連れて行こう」と前向きな声があった一方、「由伸攻略したのに、もったいなさすぎる」「ピッチャーの救世主お願いします」「敵地開催じゃムードが違いすぎる」と悲観する声も少なくなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52e172996646645d80f170fbdc8d391df957eeb3







