野球&ソフトボールが28年ロサンゼルス五輪で復活へ 組織委が5競技の開催を提案
2028年ロサンゼルス五輪・パラリンピック組織委員会は9日(日本時間10日)、同大会で開催する追加種目について、野球・ソフトボール、クリケット、フラッグフットボール、ラクロス、スカッシュの5つを提案すると発表した。組織委側の推薦を受け、国際オリンピック委員会(IOC)は今月12~14日に行われる理事会を経て、今月15~17日のIOC総会(インド・ムンバイ)に案を提出する方針だ。総会での追加種目の審議は16日に予定されている。
開催組織委による追加種目は2021年東京大会から実施。野球・ソフトボールは1992~2008年に正式競技として行われ、その後は一度、開催競技から除外されたが、東京大会で復活。日本は男子(野球)、女子(ソフトボール)ともに金メダルを獲得した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4525f8bf016e829bfe624379e54941067f84886c
投稿者: yakiusoku
大谷さんの欠点について考えていくスレ
今年の中日ドラゴンズで一番よく分からなかった瞬間
近藤健介(30) 打率.303 26本 87打点 OPS.959←これwwwwwww
打率.303(2位)
149安打(2位)
33二塁打(1位)
26本塁打(1位)
75得点(1位)
87打点(1位)
四球109(1位)
出塁率.431(1位)
長打率.528(1位)
OPS.959(1位)
こちら7億円となっております
今年の現役ドラフトをガチ目に予想した
広島 高橋昂
横浜 櫻井
巨人 松原
ヤク 宮本
中日 近藤
オリ 村西
福岡 上林
千葉 廣畑
楽天 田中和
西武 若林
ハム 立野
ワイ、バウアーがMLBに戻るかもしれないことに号泣
【野球】DeNA・バウアーは来季どこでプレーするのか「これからは世界中のファンを楽しませることだけに集中していきたい」性的暴行疑惑の女性と和解報道 MLB復帰か、DeNA残留か、それとも…
惜しくも1998年以来、25年ぶりのリーグ優勝を導くことはできなかったが、投手陣の柱としてチームを引っ張ってきた実績に疑いの余地はない。米大リーグでのプレーを難しくさせていた性的暴行疑惑で和解がなされたことで、来季のバウアーはどのユニホームを着て腕を振るのだろうか。
MLB関係者によると「和解したとはいえ、性差別、人種差別につながる問題に対して、各種団体からの見えない圧力が相当あると聞いている。だから、各球団がそういったリスクがあるのを承知で手を挙げるとは考えにくい。バウアーとつながりのある監督やGMがいる球団が、もしかしたら獲得に動く可能性は否定できないけど、現実問題としては、まだMLB復帰は難しいように思う」と解説した。
MLB復帰が難しいとなれば、NPBでのプレー続行が現実的と考えるのが妥当か。ただ、DeNAが今季結んだとされる1年契約の推定年俸4億円は破格の格安条件で、NPB他球団への移籍は認めないという契約条項がなければ、資金力のある他球団が手を挙げる可能性は否定できない。
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2023/10/04/0016878053.shtml
お前らが子供の頃にした「勘違い」挙げろwwwww
文春「井端は立浪監督からの中日コーチ就任要請を断る口実に侍ジャパン監督を引き受けた。次のWBCまでの3年契約を固辞し1年契約」
「立浪ドラゴンズに関わってミソを付けたくない」井端弘和(48)が侍ジャパン異例の「期間限定監督」を引き受けた”頭脳プレー”
「井端氏が任されたのはこの大会だけ。来年11月に予定されている国際大会『プレミア12』は別の監督で臨む可能性がある」(侍ジャパン担当記者)
異例の“期間限定監督”。これは、実質的に侍の監督を選考する日本野球機構(NPB)がひねり出した苦肉の策なのだという。
「井端氏は一度、期間限定ではない通常の監督就任要請を蹴っている。あらゆる候補者に断られたNPB側が井端氏に『期間限定』を提示し、引き受けてもらったのが実態です」(同前)
現役時代には荒木雅博氏(現・中日コーチ)と「アライバコンビ」として、二遊間で華麗なグラブさばきを見せた井端氏。今回、異例の要請を引き受けた背景にも、計算し尽くされた「オファーさばき」があったようなのだ。
「実は井端氏に対しては、既に2球団が“入閣”の秋波を送っている。一方でWBCの次回大会は2026年です。3年後まで代表監督を引き受けてしまえば、その間、国内のオファーは引き受けられなくなる。そのため、井端氏は『期間限定』ならとOKしたのです」(スポーツ紙デスク)
井端氏にラブコールを送る球団の筆頭格は、古巣・中日だという。だが、
「井端氏は、立浪和義監督がいる間の入閣を嫌がっているのです。実際、立浪監督が2021年オフにヘッドコーチとして入閣を要請したが、きっぱり断ったとされる。このオフに再度、入閣要請があっても断るでしょう。井端氏にとっては、2年連続5位以下の立浪竜に関わってミソを付けたくないのが本音。その点、“侍の監督”は入閣要請を避けるのに持ってこいです」(中日担当記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c714a7af2464bc6a363f57a08d6b521f915e113f







