【巨人】山口オーナー「ファンの皆さんに大変申し訳ない」来季の体制「真剣に考えないといけない」
巨人の山口寿一オーナー(66)が都内で行われたオーナー会議後に取材に応じた。
今季ここまで139試合で68勝69敗2分けで4位というチームの戦いぶりについて聞かれると、「まことに厳しいですよね。ペナントの奪回、ということを目標にして今シーズンスタートしたけれども、優勝争いに絡むこともできなかったということですから。そういう点ではファンの皆さんには大変申し訳ないシーズンになってしまったと思っています」と話した。
今季が3年契約の2年目だった原監督の来季について聞かれると「来季のことは真剣に考えないといけないと思っています。契約についてどう考えるかということも含めて、真剣に考える必要があるだろうという考えですね。今日の段階では何とも言えない。今日この段階で申し上げるのはこれ以上のことは言えないということです」と話すにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/61ee86f38654faecbee9f35f6b34f8093f5a2125
投稿者: yakiusoku
中日ドラゴンズ、ジャニーズ事務所の次に注目を集めているコンテンツだった
なぜ中日・立浪監督ばかりがここまで叩かれるのか…「令和の米騒動」「脱浪の乱」ドラゴンズがネットのおもちゃにされる、「最下位だから」とは違う「別の理由」
現在ネット上に最も多いのは、ジャニーズ事務所の関連記事で間違いないだろう。
それに次いで目立つのが、NPB・中日ドラゴンズの関連記事。単に数が多いだけでなく、複数のウェブメディアがさまざまな角度から記事をアップし、ランキング上位となるケースが珍しくない。
さらに特筆すべきは、「令和の米騒動」「脱浪の乱」「晒し投げ」「バンテリン人脈」「延命工作」「清原入閣」などと、イジるような見出しの記事が競うようにアップされていること。「ドラゴンズがネットのおもちゃにされている」という声も挙がっているが、なぜ全12球団の1つでしかないはずのドラゴンズにこのような状況が起きているのか。
その背景には単に「最下位だから」でない理由がある。
下記はこの約3週間で、スポーツ専門と野球専門以外のウェブメディアが報じた主な記事。
———-
■7日「慶應の正反対? 試合中に2軍行きを宣告、椅子を蹴り上げるのは日常茶飯事…パワハラ上等の中日・立浪監督」(デイリー新潮)
■8日「中日・立浪監督に批判も “晒し投げ”は選手を成長させるか “懲罰的投球”経験した投手のその後」(AERA dot.)
■8日「若手が続々と……立浪ドラゴンズにまたも激震! “令和の米騒動”の次は『脱浪の乱』!?」(FRIDAY DIGITAL)
■9日「SNS『令和の米騒動』話題 中日ドラゴンズの“白米禁止” どんな影響? “糖質制限”のメリット&注意点を医師が解説」(オトナンサー)
■10日「『立浪辞めろ』の大合唱続く最下位・中日、今度は大物球界OBから“主力退団”発言 相次ぐ情報流出の混乱ぶり」(Smart FLASH)
■11日「『おい立浪! 』『選手はおもちゃじゃねえぞ』中日ファンが立浪監督に怒号…10日試合後の動画が拡散 選手へは温かい声援」(まいどなニュース)
■12日「“中日の赤味噌さん”が語る立浪ドラゴンズの現状『結局、何を目指しているのかわからない』」(週プレNEWS)
■12日「低迷中日『立浪監督』の退任を求める声が強まる一方で…『現場にお任せ』『派閥争い』という球団の“問題体質”はあまりに深刻だ」(デイリー新潮)
■12日「中日『令和の米騒動』終息せず 業者の“おいしい発注ミス”でカレーライス解禁も1日限り…打線沈黙で再び“兵糧攻め”」(夕刊フジ)
■12日「借金29の立浪中日に首脳陣シャッフルの可能性も? 球界OBからは『このままというわけにはいかない』の声」(CoCoKARAnext)
■13日「立浪監督『前言撤回』で“片岡ヘッド”画策のウラ事情 盟友との一蓮托生には『解任劇』の黒歴史」(デイリー新潮)
■13日「『選手はおもちゃじゃねえぞ』『責任とれよ』ファンが中日・立浪監督に“罵声”の異常事態 危機を救えるのは『落合監督しかいない』の声」(NEWSポストセブン)
■14日「中日・立浪監督に感じる“昭和的指導”の限界 アマ野球界にも大きな波、選手との“対話”の重要性」(AERA dot.)
■14日「立浪ドラゴンズ、ベンチの雰囲気は“お通夜”状態 後任候補として井端、山本、落合、工藤らが浮上」(NEWSポストセブン)
■15日「阪神と中日の明暗を分けた指揮官の言葉 岡田監督「四球はヒットと一緒」、立浪監督「見逃し三振は許さない」(NEWSポストセブン)
■16日「立浪和義監督の続投に開幕投手も『う~ん』と意味深投稿→削除…『理解を得られた』球団代表の理由に中日ファンは絶望」(Smart FLASH)
■17日「中日は『二軍もボロ負け』状態で『暗黒時代に突入』 立浪監督と片岡二軍監督の関係にも問題か」(デイリー新潮)
■18日「エース柳裕也の熱投も空しい援護率『0.55』 立浪ドラゴンズの“無援護地獄”はいつまで続くのか【中日】」(CoCoKARAnext)
■19日「立浪監督“バンテリン人脈”で「ホームランテラス」導入の現実味 名古屋財界“後ろ盾”に「延命工作」の声」(デイリー新潮)
■19日「立浪監督=devil!? 『誰だよ教えたやつ』『悪質な嫌がらせ』 日本語を学ぶ謎のカメルーン人に突っ込み殺到」(まいどなニュース)
■19日「二刀流で躍動の中日・根尾昂『1軍昇格遅すぎた』の声 球団史上初、2年連続最下位の危機 立浪監督の来季続投発表も」(夕刊フジ)
■20日「『中日ヘッドに清原』報道でファンの不安『コーチ経験ないのに』『ギャンブル過ぎる』」(Smart FLASH)
■20日「最下位の中日が5位ヤクルトに肉薄も…『いっそのこと最下位』の声が続出するワケ」(日刊ゲンダイ)
■22日「立浪監督、オーナーとの密会で『清原入閣』直訴の本気度 中日選手と急接近の清原氏、年俸わずか2000万円の“美談”は秒読み?」(デイリー新潮)
■22日「【清原ヘッドは序の口か】最下位で続投決定の中日・立浪監督 断行する『血の入れ替え』、オフにも高橋周らが『放出』の可能性」(NEWSポストセブン)
■24日「『ここはPL学園かよ! 』中日ナインが立浪監督に不満爆発…“清原入閣”を警戒する声も」(デイリー新潮)
■24日「2年連続最下位の中日・立浪監督の続投は『今オフの解任なら1億円以上が無駄になるから』なのか?」(NEWSポストセブン)
■25日「中日の“清原ヘッド”招聘は悪くない案? 暗黒期脱出のため重要な“コーチ人事”」(AERA dot.)
■27日「“立浪中日”に足りないのは『ユーモア』。野村克也氏も語っていた意外な効用」(日刊SPA! )
■27日「井端弘和氏に2025年『中日監督』の青写真 侍J“暫定監督”でハクをつけ立浪和義氏の後釜に」(日刊ゲンダイ)
■27日「デストラーデ氏『中日はノーサンキュー』西武入団の経緯を明かす」(夕刊フジ)全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5b6c4922adc62a0098883fc65a8d5639b6bc9a3?page=4
槙原寛己「高橋由伸の足は速くない。皆さん本当に勘違いしている」
プロ18年 29盗塁(26盗塁死)
槙原寛己氏 高橋由伸氏に抱く俊足巧打のイメージは勘違い「そんなに速くないよね?」
元巨人の槙原寛己氏(60)が元巨人監督の高橋由伸氏(48)をゲストに迎え、自身のYouTube「ミスターパーフェクト槙原」を更新。高橋氏についての世間の勘違いを指摘した。
巨人では先輩の槙原氏は「みなさん本当に勘違いしている」と切り出した。
高橋氏には慶大卒のイケメン、俊足巧打で3拍子揃った外野手のイメージが浸透している。
槙原氏は「俊足巧打の外野手なんですけど、そんなに(足は)速くない。速く見えるし、何でもこなせそうだから」と、ズバ抜けた才能の中で唯一足だけはそこまで優れてなかったと指摘した。
高橋氏も「足はずっと速くないんです。速いなんて一言もいってない。メディアが作った」と、笑って同意した。
槙原氏は「じゃあ守備範囲もそんなに広くはなかったの?」と確かめた。
そこはさすがゴール現グラブ賞7回受賞の名手だ。
高橋氏は「守備は追い方とか、雰囲気でうまく見せていた」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46c04e5d87f9dcf21bccb7e37086b5d5d45d20c8
【zakzak】西武渡辺GM、山川トレードの可能性を否定せず「これから判断」
西武・山川穂高トレードの可能性「これから判断」渡辺GM否定せず 大砲渇望の中日に獲得チャンス FA移籍は世間体から困難
知人女性への強制性交の疑いで書類送検され、今月4日に嫌疑不十分で不起訴処分となった西武・山川穂高内野手(31)の処遇について27日、後藤高志オーナー(74)は来季契約の意思も含めて明言を避けたが、渡辺久信GM(58)はトレード放出の可能性を「これから判断する」と否定せず。山川が今オフに国内フリーエージェント(FA)権を行使しても、世間体から獲得に動く球団はないとみられ、大砲を渇望する中日などがトレード補強に勝算を見いだそうとしている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230928-FC2KO6MZIVOLJJZKQ6NBVHOGBE/
立教大学野球部、ガチで逝く
立教大野球部でトラブル? 第三者含めたチームで再調査へ
立教大野球部内で上級生の部員が倒したバットで下級生の部員の歯が欠けたり、上級生の部員の勧めで10代の部員が喫煙したりするなどのトラブルが起きていたことが、大学などへの取材で分かった。大学は当事者に聞き取りなどをしたが、第三者を含めた調査チームを改めて立ち上げ、詳細な状況や事件性の有無などを調べる方針。
立教大広報課や所属する東京六大学野球連盟によると、6月初旬に上級生の部員が後輩らをあおむけに寝かせ、立てたバットを後輩の額を狙って倒す行為を繰り返した。その際、2年生部員の口にバットのグリップ部分が当たり、前歯1本が半分ほど欠けたという。大学は当事者への聞き取りなどをした結果、悪ふざけとして同連盟に口頭で報告し、上級生部員への処分はなかった。
また、3、4年生の部員にたばこを吸うよう勧められた1年生部員が喫煙し、4年生部員がその姿を撮影したケースもあったという。1年生部員が両親に相談して発覚し、大学は聞き取りなど調査を実施。同連盟に報告書を提出し、同連盟が加盟する全日本大学野球連盟から注意を受けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/728ce61d5817fe5f5e1573b937c4850851ab9aab
【悲報】デスパイネ、ひっそりと今季絶望
【ソフトバンク】デスパイネ長期離脱で今季絶望 20日楽天戦で左ヒザ負傷
負傷離脱しているソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(37)の今季中の復帰が絶望的であることが28日、分かった。20日の楽天戦(楽天モバイル)の6回に三ゴロを放って、全力疾走で一塁をかけ抜けようとした際に相手一塁手と接触して左足が引っかかるような形で激しく転倒。トレーナーに抱えられてベンチに退き、そのまま途中交代していた。左ヒザの靱帯を痛めたとみられ、2~3週間の安静が必要であることが判明。負傷箇所と安静期間を考慮すれば長期離脱が確実で、ポストシーズンを含めた今季中の戦列復帰は絶望的となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e873a6b44bd91ffe376469df29c3cef7d5ad79ce
山川穂高、フェニックスリーグで5カ月ぶり復帰へ 反省の日々に球団が実戦GOサイン!
西武・山川 フェニックスLで5カ月ぶり復帰へ 反省の日々に球団が実戦GOサイン
無期限の公式戦出場停止処分中の西武・山川穂高内野手(31)が、秋季教育リーグの「みやざきフェニックス・リーグ」(10月9~30日、宮崎県内)に参加する見込みであることが28日、分かった。これまで、知人女性への強制性交の疑いの影響で3軍練習が続いていたが、球団は実戦復帰の場を与える方向で検討している。
球団は無期限の公式戦出場停止処分中の山川について、10月9~30日まで行われるフェニックス・リーグで実戦復帰の場を与える方向で、復帰時期を検討している。本人から球団に参加希望の意向が伝えられており、実戦復帰となれば5月11日のロッテ戦以来、5カ月ぶりとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a571cbded9d7d9dda98b5c8880ead4792e4e093
【朗報】藤浪晋太郎、優勝してはしゃぐ
オリオールズ9年ぶり地区優勝! 藤浪登板なしも喜び爆発、歓喜の輪加わる 圧倒43年ぶり100勝
藤浪晋太郎投手(29)が所属するオリオールズは28日(日本時間29日)、本拠地でレッドソックスと対戦。2-0で快勝し、2014年以来9年ぶり10度目となるア・リーグ東地区優勝を決めた。また、1980年以来43年ぶりとなるシーズン100勝を達成した。
藤浪は登板がなかったが、優勝の瞬間はブルペン陣でチームメートと抱き合い喜びを爆発。ユニホーム姿でグラウンド上に飛び出し、歓喜の輪に加わった。試合後のシャンパンファイトにも参加。チームメートとシャンパンを掛け合い、瓶ごとラッパ飲みもして勝利の美酒に酔いしれた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/09/29/kiji/20230929s00001007211000c.html
Fuji and Danny 🥹
The duo you didn’t know you needed. pic.twitter.com/6SGGHbzfp3
— Baltimore Orioles (@Orioles) September 29, 2023









