【中日】竜ナイン〝快進撃〟の裏に立浪監督続投 若手は「チャンスもらえる」と歓迎
チームに明らかな変化が表れたのは今月16日以降だ。9月に入って4連敗を含む4勝7敗1分けとズルズルと借金を重ねて一時、今季ワーストの「29」まで膨れ上がっていた。そこから16日から26日までは5勝3敗1分けと波に乗って貯金をつくり、借金を「27」とし、1995年以来、28年ぶりとなる借金「30」の大台だけは阻止している。
そんな〝快進撃〟の裏には立浪和義監督(54)の続投があった。阪神の優勝が決まった翌15日の巨人戦後、加藤球団代表が来季も立浪監督が指揮を執ることを発表。就任1年目の昨季は最下位、今季も5位以下が確定し、球団史上初の2年連続最下位も現実味を帯びている中での続投決定にファンの一部からは疑問視する声も沸き起こっていた。
しかし、チーム関係者は「もともと立浪監督は3年契約で3年間で何とかチームを若返らせながら勝つことを念頭に置いて取り組んできている。この2年間では結果は出ていないように見えるが、ここまで我慢して起用してきた若手の石川(昂)や細川、龍空、福永、村松らが来年こそは成長した姿を見せてくれるはず。続投が早めに決まって若手選手たちは意気に感じている」と期待を寄せている。
ある若手選手も「こんなにチャンスをもらえる監督はほかにはいないと思う。来季こそはレギュラー争いに勝って、立浪監督の期待に応えられるように結果を残したい。続投が決まって良かったです」と歓迎している。
。https://news.yahoo.co.jp/articles/95189ebe66ceea67f88f4ba8476b766998a4c9b4
投稿者: yakiusoku
【ロッテ】「サブロ~」名物アナウンス谷保恵美さん今季限りでマイク置く決断 33年目ピリオド
【ロッテ】「サブロ~」名物アナウンス谷保恵美さん今季限りでマイク置く決断 33年目ピリオド
ロッテ名物アナウンス担当の谷保恵美さん(57)が、今季限りでマイクを置く。「今年限りで卒業することを決めました。突然決めたわけではなく、ここ数年は毎年、辞めるタイミングはいつが良いのかを考えていました。昨年オフにやり切った気持ちがあり、あと1年と決めていました」と26日、明かした。
球団職員として90年に入社し、91年からアナウンスを担当。昨年7月17日のソフトバンク戦では公式戦通算2000試合となるアナウンス界の“名球会”入りも達成している。「日刊スポーツのテーブル(試合経過などのスコア表)は、33シーズンお世話になりました」。弊社紙面も資料として使用してくれていた。
今季の本拠地ZOZOマリン開催は残り6試合で、通算2100試合となる予定だ。連続試合担当は1894試合に伸ばす。「最後までまだ試合が残っていますし、残りのレギュラーシーズン、クライマックスシリーズ(CS)、そしてその先もありますので、今年は私の声にお付き合いいただければと思います」。2位でのCS本拠地開催、日本シリーズとなれば、さらにアナウンスは続く。
「ファンの皆さまにしっかりとごあいさつ(アナウンス)をする形での終わり方の提案も球団からいただきましたが、やはり本来は一人の裏方なので、最後は放送室の中から見守る形で静かに終わる形を選ばせていただきました」。本人の希望で、セレモニーなどは予定されていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0a51508c8f37ced646560d573b12433467885ec
鈴木誠也、痛恨の落球でカブス逆転負け ベンチで呆然…負けられない一戦で痛すぎるミス
【MLB】鈴木誠也、痛恨の落球でカブス逆転負け ベンチで呆然…負けられない一戦で痛すぎるミス
カブスの鈴木誠也外野手は26日(日本時間27日)、敵地でのブレーブス戦に「5番・右翼」で出場。5打数2安打2打点だった。6-5と1点リードの8回の守備では、2死二、三塁から右翼へのフライを痛恨の落球。2者が生還し逆転を許した。この失策が響き、チームの連勝は3でストップした。
チームは試合前の時点でワイルドカード争いで、ダイヤモンドバックスと並んで2位タイ。プレーオフ進出に向けて負けられない一戦で、痛恨のミス。鈴木はその場に座り込み、厳しい表情で唇を噛んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/711ff735bc2ff4649cb060201902cce9a5871fe2
Seiya Suzuki drops it and Atlanta takes the lead 🤯 pic.twitter.com/NSb84LLKnX
— B/R Walk-Off (@BRWalkoff) September 27, 2023
栗山英樹さん、チェコのテレビ番組にガッツリ登場
侍ジャパン栗山英樹監督がチェコのテレビに突然登場。「WBCの舞台でチェコ代表選手たちが本当に一生懸命、野球を楽しんでやっていることに本当に感動して、どんなことを考えてプレーしてるのかなって一番知りたくてチェコに来ました」
侍ジャパン栗山英樹監督がチェコのテレビに突然登場。「WBCの舞台でチェコ代表選手たちが本当に一生懸命、野球を楽しんでやっていることに本当に感動して、どんなことを考えてプレーしてるのかなって一番知りたくてチェコに来ました」 pic.twitter.com/S618rpFogo
— Hiroaki Goto 後藤博亮🇨🇿🎻11月頭だけ一時帰国 (@HiroakiGoto1) September 26, 2023
栗山監督が歩いてらっしゃるこちら、なんと私の住む街です…昨年4月に久石譲さんも訪れたチェコ第二の都市ブルノです。もはや野球と音楽の聖地と化しました。 pic.twitter.com/CBxQICg6AJ
— Hiroaki Goto 後藤博亮🇨🇿🎻11月頭だけ一時帰国 (@HiroakiGoto1) September 26, 2023
大山悠輔(神) .288 16本 73打点 出塁率.402(セ1位) OPS.846←コイツの率直な感想
細川成也(中).257 22本 73打点 OPS.784
セリーグMVP「村上、近本、大山、東」の4人に絞られる
近本 .283 8 53 ops.807
大山 .288 16 73 ops.845
東 16勝2敗 164.1回 防2.03
大谷翔平、最新手術で「170kmストレートも」医師が復活に太鼓判
大谷翔平、最新手術で「170kmストレートも」医師が復活に太鼓判 TJ手術経験者はファンに「握手求めないで!」
握手すらできないーー。今シーズン“MVP級”の活躍を見せた大谷にとって、最大の試練ともいえるが……。
「いやいや、大谷はさらにパワーアップして帰ってきます」と、古島医師は力強くエールを送る。
「2025年に、投手として痛みなく思いっきり投げることは十分、可能です。現在はリハビリも進化していますからね。ただし、復帰後は登板間隔を空けたり、投げた翌日は完全休養など、しっかりと休養を取ることが大切になってきます。長く現役を続けたいのであれば、休養もトレーニングのひとつですからね」
大谷が“パワーアップ”するとして、具体的にどのように進化するのだろうか。現地紙記者はこう分析する。
「大谷の持ち味といえば、やはり、抜群の球威がある最速165kmのストレートです。肘の調子が今年よりもよくなると考えると、世界最速の170kmも夢物語じゃありませんね。実際、レンジャーズのN・イオバルディは、2016年に2度めの手術を受けましたが、復帰した2018年にはレッドソックスでワールドシリーズ制覇に貢献。今季も9月23日時点で11勝4敗。チームのエースとして活躍していますよ」(現地紙記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8240efaff1e8c2b2bb4f4218b10f9d51043746
【朗報】チェコ開催のEURO(野球)、今日も満員御礼
【朗報】中日ファン、中日二軍に米を差し入れ
https://t.co/4ZBGeZNYNf pic.twitter.com/dWzLgIAhqC
— つっちー@明治魂 (@bsraou1999) September 26, 2023
大野雄大様からのありがたい一言
「ファームは米食べれるんで!」
— つっちー@明治魂 (@bsraou1999) September 26, 2023









