6月 .200 0本 .566
7月 .254 3本 .770
8月 .268 3本 .778
9月 .313 3本 1.228
新井監督 信じられないことが起こるのが野球。彼自身が一番分かっていると思うし、私自身も信じられないようなミスをしてきました。それが野球です。また明日に期待したいと思います。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202309060000033_m.html
藤浪晋太郎、圧巻のメジャー2セーブ目 161キロで連続三振 延長10回で登板
オリオールズの藤浪晋太郎投手が1点リードの延長十回に登板し、8月13日のマリナーズ戦以来となる2セーブ目を挙げた。
1日のダイヤモンドバックス戦以来の4試合ぶりの登板となった藤浪は、タイブレークに突入した延長十回に出番が巡ってきた。無死二塁からのスタートで先頭のエスコバーを中飛に仕留めた。1死三塁となったが、続くキャベジを161キロの速球を連発して2球で追い込むと、最後も160キロで空振りの三振に切りとった。最後はシャヌエルをスプリットで連続三振に仕留めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96ccf0e4dc29028da57f49441a9dee9ae1a52f7b
【中日】立浪和義監督、与四球数に苦言「投手陣で伝染している。制球磨かないと」四球から失点…涌井秀章12敗目
―涌井が初回3失点
「四球絡んで、エラー絡んで3失点。あの辺がもったいない。四球出したら結果1点で済むところが、2点、3点となったので」
―チーム的にも与四球が多い
「(投手陣で)伝染しているのか、今年は特に多い。どうせやられるならどんどん攻めていけと言っている。投手は点を取られたらいけないと思ってしまうのか。ちょっとわからないけど投手じゃないから。明らかにコースを狙いすぎているようにも見える。あとはコントロールをもっと磨かないと、球場が広いので」
―来週は7連戦。涌井の次回登板は
「まだ考えてないです」
―細川が21号
「西投手に相性がいいし、素晴らしいホームランだった」
―阪神と安打数(中日9、阪神8)は変わらない
「同じヒットでこれだけ点差が開く。四球が絡んでいるのとエラー。ミスがある。チャンスで打てているか打てていないか。それだけの差です」
「プレーしたいと言っているが、私はそうさせないつもりだ」…大谷が2試合連続で先発外れる
【アナハイム(米カリフォルニア州)=帯津智昭】前日に右脇腹を痛めた米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平は、5日(日本時間6日)のオリオールズ戦の先発メンバーから外れた。大谷は検査を受けたといい、ネビン監督は試合前、「まだ(検査結果を)見極めているところだ。昨日よりはかなり良くなっていると聞いている」と現状を説明した。大谷が2試合連続で先発を外れるのは2021年9月以来となった。
大谷は球場に姿を現したが、ネビン監督は「彼はプレーしたいと言っているが、私はそうさせないつもりだ。様子を見る」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eac9246b48900d8fb1ff526b12c0ce275827536
鈴木誠也が2戦連続16号同点2ランで猛打賞 9月は6戦連続安打&6戦3発とプレーオフへ好調
カブス・鈴木誠也外野手(29)が5日(日本時間6日)、本拠地・ジャイアンツ戦に「6番・右翼」でスタメン出場し、2点を追う7回1死一塁の3打席目に左翼席へ2試合連続本塁打となる16号同点2ランを放った。
2点を追う3回1死一、二塁の2打席目に、2番手右腕・ジュニスからしぶとく二塁への内野安打。6試合連続安打として、逆転につなげた。5回1死走者なしの3打席目もジュニスと対戦しフルカウントから、左中間への二塁打を放った。さらに2点を追う7回の3打席目に、下手右腕のTy・ロジャーズのスライダーを左翼席中段に運んだ。1試合3安打は8月9日の敵地・メッツ戦以来、約1か月ぶりだ。
シーズン終盤へ調子をさらに上げてきた。誠也は右中間へ15号ソロを放った4日(同5日)から2試合連続アーチ。9月に入ってからは6戦3発、全6試合で安打をマークするなど、出場権内に位置するプレーオフへ好調を維持している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5184d359d211ec1c41c69df361135cc7b65a13b6
👏 SEIYA STRIKES 👏@suzuki_seiya_sb pic.twitter.com/CLdEpTAsU2
— Chicago Cubs (@Cubs) September 6, 2023
清原和博氏「勝ちに飢えてほしい」 放送席からPLの後輩・立浪監督率いる中日に注文
今夏は次男・勝児がベンチ入りした慶応の甲子園制覇で話題になった清原和博氏が、中日―阪神戦のラジオ中継で解説を務めた。低迷する中日について「選手の意識の問題。もっともっと勝ちに飢えてほしい。失敗してもいい積極的にやってほしい」と注文をつけた。
PL学園時代の後輩が率いる中日については今春のキャンプで臨時コーチもしていただけに、現状には納得していない。「投手陣はいい。あとは攻撃陣。石川(昂)くん、岡林くんがバスケットの渡辺選手のように、もっとチームを鼓舞するようなリアクションをしてもいい」と活気あるチームになることを切望していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6644398f3390332f95eefa2f953fb8a7e8a761dc