中日が連勝!細川V打→宇佐見サヨナラ弾→宇佐見サヨナラ打→8連敗→宇佐見サヨナラ打→細川V弾

【中日】細川成也V打→宇佐見真吾サヨナラ弾→宇佐見サヨナラ打→8連敗→宇佐見サヨナラ打→細川V弾

 中日が涌井秀章投手の2か月ぶり勝利となる4勝目で、チームの16日以来となる連勝を飾った。

 涌井は7回5安打無失点。丁寧な投球でヤクルト打線を翻弄した。初回は3者凡退。2回以降は毎回出塁を許したが、低めに変化球を集める熟練の投球で三塁を踏ませなかった。

 打線は初回に細川の18号2ランで先制。8回は途中出場の高橋周が適時打で加点。リードを松山、マルティネスのリレーで守り切った。チームの完封勝利は7月7日の広島戦(バンテリンドーム)以来、今季5度目。

 過去11試合は3勝8敗で、白星はいずれも宇佐見のサヨナラ打によるもの。“それ以外の勝利”は今月12日の広島戦(同)以来となるが、その試合でも初回に細川が先制の2点打を放っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1cf9382d65747563b6a1a389d8c5f74d6c544586

815: 名無しさん 23/08/29(火) 20:44:47 ID:ca.ko.L11
ようやっとる
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【速報】西武・山川穂高が不起訴処分 強制性交の疑いで書類送検

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1: 名無しさん 2023/08/29(火) 16:30:27.51 ID:gWzCHdQZMNIKU

埼玉西武ライオンズの山川穂高選手を不起訴処分 知人女性に対する強制性交の疑いで警視庁が書類送検 東京地検

知人女性に対し、性的暴行を加えたとして書類送検されたプロ野球・埼玉西武ライオンズの山川穂高選手について、東京地検は不起訴処分としました。

プロ野球・埼玉西武ライオンズの山川穂高選手(31)は去年11月、東京・港区のホテルで20代の知人女性に対し、性的暴行を加えた強制性交の疑いで、今年5月に書類送検されています。

東京地検はきょう、山川選手を不起訴処分としました。

警視庁の任意の事情聴取に対し、山川選手は「合意があった」と容疑を否認していて、警視庁は書類送検の際に東京地検に対し、起訴を求める「厳重処分」ではなく、判断を地検に委ねる「相当処分」の意見をつけていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1dbb8ecd7e0cc185300364ea5d636b4e7f20d38


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【巨人】岡本和真と梶谷隆幸が体調不良で登録抹消 打線の主軸2人欠く思わぬ事態に

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【巨人】岡本和真と梶谷隆幸が体調不良で登録抹消 打線の主軸2人欠く思わぬ事態に

 巨人岡本和真内野手(27)と梶谷隆幸外野手(35)が29日、体調不良のため特例2023で出場選手登録を抹消された。代わりに松田宣浩内野手(40)と2年目の岡田悠希外野手(23)が1軍合流の見込み。京セラドーム大阪から始まる2位広島との3連戦を前に、思わぬ事態に見舞われた。

 岡本和は今季、4番として両リーグ単独トップの34本塁打をマークし、特に8月は自身最多月間12本を更新。19年山田(ヤクルト)と並ぶ5位タイの年少記録となる27歳1カ月での200号に王手をかけていた。27日阪神戦(東京ドーム)では、同点の8回に決勝適時打を放っていた。

 また梶谷も夏場にかけて打撃は好調を維持し、打率2割9分7厘。直近2カードはおもに1番打者を担っていた。打線の主軸2人を欠く中で広島、DeNAと続く6連戦を迎えることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddfa0543e6c33e4dcadd3c9bbbbe52b110536cd9


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【悲報】板東英二さん、行方不明状態…実姉「死んでいるかも」長女「ウチはもう関係ない」

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1: 名無しさん 2023/08/29(火) 07:58:14.48 ID:T3I5LEmn0

板東英二「死んでいるかも」と実姉が危惧する「行方不明」状態 故郷・徳島と“絶縁”長女も「ウチはもう関係ない」

 2020年7月に、板東さんは大阪の自宅の近所で転倒した際に頭部を強打し、入院したと報じられました。それ以降、レギュラーを務めるラジオ番組の収録は再開されず、番組は同年9月をもって打ち切りに。その後は公の場に一度も姿を見せていません」(芸能記者)

 今夏、甲子園に出場した母校・徳島商業の応援でも、板東の肉声は聞こえてこなかった。本誌は板東の近況を探るべく、入院報道時に暮らしていた大阪市内の賃貸マンションを訪ねたが、すでに転居済み。

 さらなる手がかりを追うために向かったのは、故郷の徳島だ。

 その名も板東町(現・鳴門市)で、板東は高校卒業まで過ごした。鳴門市内には、現在も多くの親戚が暮らすが、いとこのひとりは “絶縁状態” だと言う。

「英二とは、元気だった4~5年前に大阪で会ったのが最後。東京で娘と暮らしていると聞いたが、いまはまったくつき合いがないし、連絡もない。

 じつは英二がプロ野球に入ったときに、英二の父親が莫大な契約金を持って徳島から出て行ったきり、残った親戚と英二ら一家とに “壁” ができてしまったんです。

 だから、私らよりも英二の姉のほうが最近の事情を聞いているはずです」

 板東は4人きょうだいの末っ子で、2番めの姉・Sさんが神戸に住んでいる。8月上旬にSさんを訪ねると、高齢にもかかわらず、しっかりとした口調で取材に応じてくれた。

「東京に住む英二の娘たちが連れて行ったきり、私も英二の行方はわからないんですよ。英二の長女から『誰にも何も言わないで』と連絡があったのが最後やからね……」

 そして、不安な心境を吐露するように、Sさんは唐突に「実際、まだ生きとるのか、死んどるのか……」と切り出した。

「英二の妻が亡くなったときも、何も連絡がなかったし、『もう英二は死んでいるかも』と思って、戸籍謄本を確認するしかないのかなと、考えていたところなんです」

 驚くべきことに、近しい親族すらも板東の生存に自信を持てない状況だというのだ。

 板東には、2018年に亡くなった妻との間に2人の娘がいる。

 閉鎖した個人事務所「E」の代表清算人を務めたのが次女のTさん。長女のIさんは、かつて板東が自宅にしていた東京都内のタワーマンションの別棟に、現在も暮らしている。

 徳島、神戸で聞いた親族たちの“危惧”をIさんにぶつけたが、言葉少なに「私はわかりません。ウチはもう何も関係ないので……」と、申し訳なさそうに答えただけだった。

 行方を知る最後の手がかりの次女・Tさんの自宅も訪ねたが応答はなく、期日までに連絡を求めたが返答はなかった。

 後日、本誌記者が姉のSさんを再度訪ねると、前回と打って変わった厳しい口調だった。

「私は英二とはなんの関係もない。どうしているか調べたところで、私のほうが先に寿命なんやから。英二だって、連絡されても迷惑やろ……」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a54ed072a9c29bdf521dc4eaee59a57f4e0a2aaf


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