オリックスが今季最長8連勝!ついに2位と最大10・5ゲーム差&マジック22 3連覇へ8月末でもう独走状態
オリックスが自慢の継投でロッテとの接戦を制し、2引き分けを挟んで今季最長の8連勝。優勝へのマジックナンバーを「22」に減らし、2位・ロッテに10・5ゲーム差をつけた。今季初の2桁ゲーム差となり、3連覇へ独走態勢に入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3c8775324d1322fe259bbcd9471a94c15debabf
投稿者: yakiusoku
巨人、大城&坂本のソロホームラン2本で同点に追いつく!
【朗報】中日の柳、マルチヒット
阪神ノーヒットで追加点 巨人メンデスがボーク→岸田パスボール&悪送球 原監督ガックリ
中日・大島洋平、月に一度『うな丼』を選手スタッフに差し入れしていた
2000安打は淡々?それとも…うな丼弁当ふるまう「大島食堂」に通底する“力まず、肩肘はらず”【中日】
キャリアの通過点を越えた。球団野手最年長37歳はナチュラル。力まず、肩肘はらず。「いつもの試合と変わりません」。チーム内に立ち位置を示すのは月に1度、練習後に選手・スタッフにうな丼弁当を振る舞う『大島食堂』か。体が欲する食事を取るのが流儀。チームとは別に注文していたのが始まり。自分だけ別なのがおっくうになり、配りだした。
今月のオープンは4日の本拠地ヤクルト戦の試合前。翌5日、石川昂から「きょうはないんですか?」とねだられた。頼まれればのれんを出すのが背番号8の営業スタイル。手配して知人に配達係を託した。結果は連勝。験を担いで6日・日曜日の提供も考えたが、定休日。試合に敗れた。
うな丼弁当配りは今季に始まったことではない。「根詰めてメニューを考えたら、それ自体で気疲れしちゃいます」。決まって好物のウナギ。評判は上々。楽しく、ストレス発散にもなるのが食事だととらえている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4713a89bb487c73f645efeae42a4d8dcf9bce820
大谷翔平の検査を「彼と代理人が辞退」エ軍GM説明…けいれんで提案も「判断を尊重」
【MLB】大谷翔平の検査を「彼と代理人が辞退」 エ軍GM説明…けいれんで提案も「判断を尊重」
エンゼルスのペリー・ミナシアンGMは26日(日本時間27日)、敵地で行われるメッツ戦の試合前に会見を行った。大谷翔平投手が右肘の内側側副靱帯を損傷したことを受け、故障前に検査を受けていたかどうかなどについて説明した。
ミナシアンGMは「ここ数日、検査について多くの問い合わせを受けた。検査を受けたのは、怪我を感じた後だ。今月初めに検査を受けるよう提案したが、彼と代理人が辞退した。理由は理解できる。指のけいれんだったので、(腕の検査が必要だと)信じなかったからだ」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d425246c6857d0b8012c964f5e3aae08586e98d
靭帯損傷の大谷翔平さん『二塁打、三塁打、四球、中飛、申告敬遠』
ノイジー(神) .249 5本 39打点 OPS.624
慶応・清原勝児(2年、18歳)「あと1年半ある。公式戦には出られないがレベルアップし最終的にはプロ野球選手になりたい」
慶応・清原勝児「最終的にはプロになりたい」残り1年半、公式戦出場はできないが夢へと自分磨く
清原勝児の物語は続く。甲子園で流した歓喜の涙から2日、慶応(神奈川)のメンバーが横浜市の日吉台グラウンドで取材に応じた。清原は将来の夢を聞かれ「最終的にはプロ野球選手になりたい」と明かした。
24日夜は、自宅で両親と兄の正吾(慶大=3年)に優勝メダルを自らの手でかけ、家族4人で喜びを分かち合った。わずかな単位不足で1年生を2度経験したため、高校卒業まで約1年半の期間がある。公式戦には出場できない間、どのような形で練習を行うかは森林貴彦監督(50)と相談する。プロを目指すべく「全てにおいてレベルアップしたい」と意欲を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5b4996efcfe233fd2d4321ae85dbe6c71f5436e
SB藤本監督「投手は頑張ってる。野手だって頑張ってる。みんな頑張ってる。でも勝てないね…」
【ソフトバンク】4位・楽天に連敗で3ゲーム差…藤本監督「なかなか1点差ゲームで勝てない」
パ3位のソフトバンクは26日の4位・楽天戦(楽天モバイル)に1―2で敗れ、3連敗を喫した。相手はAクラス入りを狙う眼下のライバル。直接対決はあっさりカード負け越しが決まり、ゲーム差は3に縮まった。首位オリックスと13・5ゲーム差、2位ロッテとは4ゲーム差。最大15あった貯金がなくなり、27日の同カードに敗れると、藤本政権初の借金生活となるだけに連敗阻止が絶対使命となる。
0―1の5回に今宮の8号ソロで試合を振り出しに戻すも、6回に決勝点を奪われての惜敗。試合後、藤本監督は「なかなか1点差ゲームで勝てないね。投手も頑張って、野手も頑張って、みんな頑張ってるんだけどね」と言葉を絞り出すしかなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12dcb823c97cb623462cfe3fc3a5c26801d87335















