DeNA・今永がまさかの大乱調 初回先頭から4者連続安打を含む4失点 前回登板では左ふくらはぎがつるアクシデント
自身5連勝中で、ハマスタ8連勝中のDeNA・今永が、初回からまさかの大乱調だ。
初回先頭の岡林に遊撃内野安打を許すと、続く大島に右前打。無死一、三塁から元同僚の細川に左翼線適時二塁打を浴びて先制を許すと、続く石川昂には2点中越え適時二塁打。2死二塁からは高橋周にも適時打を浴びて4失点。防御率1・99と抜群の安定感を誇っていた左腕が、立ち上がりから4者連続安打を含む4失点という波乱の幕開けとなっている。今永は前回1日の広島戦で左ふくらはぎをつるアクシデントに見舞われ、五回途中1失点で緊急降板している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ed1a5a757c5c5ff9536278b561e1678f6628664
投稿者: yakiusoku
エンゼルスのプレーオフ進出確率、ついに1.4%に…
エンゼルスのプレーオフ進出確率はついに1・4%に…7連敗でワイルドカードまで8ゲーム差…残り48戦
エンゼルス・大谷翔平投手(29)が7日(日本時間8日)、本拠地・ジャイアンツ戦に「2番・指名打者」でフル出場し、4打数2安打1盗塁だった。チームは1点リードで迎えた9回に守護神・エステベスが逆転を許し、今季ワースト7連敗となって借金は「2」。ワイルドカード(ブルージェイズ)までも8ゲーム差となった。
大谷は、初回1死走者なしの1打席目はフルカウントから中前安打を放って2試合連続安打。打球速度111・4マイル(約179・3キロ)という鋭い当たりだった。さらにすかさず今季15個目の盗塁となる二盗も成功。X(旧ツイッター)の「ESPN Stats&Info」によると、チームの114試合目での40本塁打&15盗塁は史上最速だという。
8月はいまだ勝ちなし。1日(同2日)が期限だったトレードではエスコバル、ムスタカス、ジオリト、ロペス、クローン、グリチェク、リローネと、7選手を補強。若手有望株を放出し、資金もつぎ込んだが、状況は好転せずに苦しい戦いが続いている。データサイト「FAN GRAPHS」によるプレーオフ進出可能性予想ではトレード期限時点で19・5%だったが、この日の試合終了後には1・4%まで下がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/37497316990ac7bd51347130dec8b6e458fbd557
【MLB】殴り合い大乱闘で8人処分 ファイティングポーズ遊撃手に厳罰6試合出場停止
【MLB】殴り合い大乱闘で8人処分 ファイティングポーズ遊撃手に厳罰6試合出場停止、機構発表
メジャーリーグ機構(MLB)は7日(日本時間8日)、計6人が退場となった5日(同6日)のガーディアンズ-ホワイトソックス戦の乱闘について、両チームの選手ら計8人に対し、試合出場停止と罰金などの処分を下した。
ホワイトソックスは3人で、乱闘を起こしたティム・アンダーソン内野手が最も重い6試合の出場停止と非公開の罰金。同じく乱闘を起こしたガーディアンズのホセ・ラミレス内野手には3試合の出場停止と非公開の罰金を科された。
ホワイトソックスのペドロ・グリフォル監督、ガーディアンズのテリー・フランコーナ監督に出場停止1試合と罰金。ガーディアンズのエマヌエル・クラセ投手、マイク・サーボー三塁コーチも1試合出場停止と罰金。ホワイトソックスのマイケル・コペック投手とガーディアンズのガブリエル・アリアス外野手が罰金処分を受けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a02556e6e2ee5dd3fe130bc9018f974c32846e55
カブス鈴木誠也、打撃低迷で連続欠場…「監督が復帰を急いでいないのは明らか」と米記者指摘
好調カブスで正念場を迎える鈴木誠也。打撃低迷で連続欠場…「監督が復帰を急いでいないのは明らか」と米記者指摘
鈴木誠也が所属するシカゴ・カブスは現地時間8月6日、本拠地でのアトランタ・ブレーブス戦に6対4で勝利し、同カード3連戦を2勝1敗とした。カブスは最近6試合で5勝1敗、通算成績を58勝54敗、ナ・リーグ中地区で2位と、プレーオフ進出へ向け好位置につけている。
しかし、好調なチームの中で鈴木はここ2試合でスタメンを外れ、試合への出場はなかった。8月に入ってからはここまでわずか2試合の出場にとどまっている。今季はシーズン序盤からレギュラーとしてプレーを続けながら度々、故障による欠場があった鈴木だが、現在はチーム事情により試合出場を制限している状況であると、米スポーツメディア『CLUTCHPOINTS』が伝えている。
現地8月6日には同サイト上で、鈴木の欠場理由などを説明する特集記事を配信。その中で「スズキは過去10試合(打率.132、1HR、4RBI、OPS.491)で冷え切っており、そのためロス監督は当面の間、イアン・ハップ、コディ・ベリンジャー、マイク・トークマンという外野陣を起用することになった」と近況を振り返っている。
その上で、欠場が増えている理由として、カブスのデビット・ロス監督の意向により鈴木に対し「ベンチ入りとはみなさず、物事を理解する時間を与えている」と説いている他、ロス監督のコメントも掲載。指揮官は「彼はいくつかのことに取り組む必要があると分かっている。試合中にそれをするのは難しい。我々は彼に時間を与え、勝利に貢献できるようになったと感じたら、そこで復帰させるつもりだ」と明かしたとしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7142839feaf3d4bb95402b99f20700d7bbe40105
バウアー「選手の特別な能力が優勝争いの勝敗を分けることはほとんどない。基本的なプレーをきちんとできるチームが最後に勝つ」
「選手の特別な能力が優勝争いの勝敗を分けることはほとんどない。基本的なプレーをきちんとできるチームが最後に勝つ。特別なこととか、自分の力以上のことをしようと考える必要はない。終盤ほど、やるべきことをしっかりやる。そういうチームが結局は勝つ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/205bc6cbcba9ee09987d437a27ee0d6d831e2fa9
エンゼルス、衝撃の逆転負けで7連敗… 大谷翔平が2安打1盗塁の活躍も、守護神が9回に大量失点の大乱調
エ軍、衝撃の逆転負けで7連敗… 大谷翔平が2安打1盗塁の活躍も、守護神が9回に大量失点の大乱調
ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平が現地8月7日、本拠地でのサンフランシスコ・ジャイアンツ戦に2番・指名打者で先発出場。4打数2安打1盗塁の活躍を見せたが、チームは3-8で敗れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed60ae9eaebc06e08ded3f0cfdf1198949e1bf9e
侍ジャパン次期監督の最有力候補に元巨人の高橋由伸氏が急浮上
侍ジャパン次期監督の最有力候補に元巨人の高橋由伸氏が急浮上!
侍ジャパンの次期監督に元巨人監督の高橋由伸氏(48)が最有力候補として急浮上していることが7日、明らかになった。
エンゼルスの大谷翔平(29)ら日米で活躍しているトップ選手をまとめてWBCで3度目の優勝を飾った栗山英樹氏(62)の後任監督として、複数の候補者があがっていたが、フレッシュでアテネ五輪代表として日の丸を背負った経験もあり、栗山氏同様、選手の気持ちを乗せて戦えるモチベータータイプの高橋氏が最有力候補として浮上しているもの。
高橋氏は、テレビ局の解説者などを務めているため、調整すべき問題が残っているが、今月末までに1本化作業が進められる方向だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f66fcad8ec8382e6ef9cbfe52b124fac61126677
花巻東・佐々木麟太郎、先制打含む3打数3安打猛打賞←これ
佐々木麟太郎が甲子園初安打、初適時打”猛打ショー”&全打席出塁!花巻東が8年ぶり白星【甲子園】
花巻東(岩手)が宇部鴻城(山口)を破り、8年ぶりに夏の甲子園で白星を挙げた。高校通算140本塁打のスラッガー・佐々木麟太郎内野手(3年)は「3番・一塁」でスタメン出場。甲子園初安打、初適時打を含む3打数3安打と全4打席で出塁した。
1回の第1打席で左前打を放ち甲子園初安打。4回の第2打席には左前適時打でチームに先制点をもたらした。第3打席は申告故意四球で出塁。7回の第4打席でも内角直球を逆方向に打ち返し、三塁強襲の内野安打で“猛打賞”を記録した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cd5aedd97450d679ba4524bb926b990d7d12a6b
⚾️#第105回全国高校野球選手権記念大会⚾️#花巻東 × #宇部鴻城
7回裏 花巻東
佐々木麟太郎、注目の第4打席
逆方向へ強烈な打球を放つ!#バーチャル高校野球 で🔴ライブ配信中❗️📲💻PC・スマホでも視聴する▼https://t.co/OyzPYvsTuj#高校野球 #甲子園 pic.twitter.com/SzbL8WWe81
— バーチャル高校野球 (@asahi_koshien) August 8, 2023













