■セ・リーグ
【投手】T.バウアー(DB)初受賞
【打者】岡本 和真(G)2度目
■パ・リーグ
【投手】山﨑 福也(B)初受賞
【打者】頓宮 裕真(B)初受賞
■セ・リーグ
【投手】T.バウアー(DB)初受賞
【打者】岡本 和真(G)2度目
■パ・リーグ
【投手】山﨑 福也(B)初受賞
【打者】頓宮 裕真(B)初受賞
https://news.yahoo.co.jp/articles/82a2070cbce90f149eea65d20c996cd75eac5af6
【阪神】岡田監督「終わってしまうか、終わらんかやろ」不調佐藤輝明に“最後通告”/一問一答
岡田彰布監督(65)は1軍再昇格後も状態が上がらない佐藤輝明内野手(24)について、“最後通告”を示唆した。指揮官の一問一答は以下の通り。
-辛抱で言うと、佐藤輝はなかなか
「打てそうにないなあ、あんまなあ。俺はそう思うな。なんかこう…そら、姿な」
-9日は渡辺諒の起用も考えられたが、佐藤輝を
「それやったら、終わってしまうやんか。別に俺はかめへんけど。俺は終わってしまうと思うよ、今度は」
-しばらくは我慢か
「いや、だから、終わってしまうか、終わらんかやろ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f037f292cbb607ebf31d4adc656f1c0829be2d9
藤浪晋太郎が「抑えを引き継ぐかも」 6戦連続0封…劇的進化で米メディアが推薦
アスレチックスの藤浪晋太郎投手は9日(日本時間10日)、本拠地で行われたレッドソックス戦に救援登板して、2/3回を無安打無失点だった。これで自身最長を更新する6試合連続無失点で前半戦を終了。最近の好調ぶりに、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」は「抑え候補」に挙げた。
メジャー初登板で3回途中8失点を喫するなど、険しいスタートとなった藤浪の1年目。しかし6月は月間防御率3.97、7月は4試合で0.00と良化している。チームは現在トレバー・メイが守護神の座を務めるが、同メディアは藤浪を「セーブ機会を得るかもしれない投手」に位置付けた。
その理由として「サンプルは少ないが、7月に入ってから(最初の2試合で)2回を無失点に抑え、2勝を記録する間に打者6人に対して5三振を奪った」「価値あるリリーフになりつつあるかもしれない。1日(同2日)、4日(同5日)の2登板では、25球中、興味をそそられる9回の空振りを奪った。そのうち64%はストライクで、速球は102マイル(約164.2キロ)を計測した」と評価した。
「アスレチックスがメイをトレードしたら、フジナミは遅くても8月に主要クローザーの役割を引き継ぐかもしれない」と同メディア。日本時代は通算189試合登板でセーブはないが、メジャーの舞台で試合を締める日は来るのだろうか。
大谷翔平がオールスターで「NO・1選手」の評価 MLB公式がランキング50人を発表
エンゼルス大谷翔平投手(29)が11日(日本時間12日)開催のオールスター戦(シアトル)でも、「NO・1選手」の評価を受けた。MLB公式ホームページは9日、今オールスターの選出選手を対象にした上位50人のランキングを発表。大谷が1位でランクインした。
同ホームページは「彼は(球宴では)投げないが、素晴らしい。現在、最高の打者であり、加えて最高の投手の1人でもある。彼が今やっていることは、これまで誰もやったことがないもの。われわれは彼の全盛期に、目の前で見ることができる」と評した。
48位には、代替選出されたメッツ千賀滉大投手(30)がランクイン。渡米1年目で球宴選手となったことに同ホームページは、「今季はメッツで最も頼れる先発投手。バーランダーやシャーザーも彼には及ばない」と、今季メジャー最高年俸(約4333万ドル=約60億6000万円)の2人を押しのけて選出されたことに異論はないとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/741bff2c1818db00dce9757105eacd357702ce58