星:打者も投手もイマイチ
鯉:投打共にバランス良い
巨:打は好調、投も安定してきた
最後までもつれそう
最後までもつれそう
何としても夏の甲子園へ プロ注目の佐々木麟太郎 高校通算歴代最多の140本ホームランで“花巻東の逆襲”へ【岩手発】7月7日に開幕する夏の高校野球岩手県大会の注目校・花巻東高等学校。逆襲を誓うプロ注目のスラッガー・佐々木麟太郎選手を中心に4年ぶりの夏の甲子園を目指す。
(入学後)2年間夏を逃しているので、とても心残りがある。支えてくださった方々、先輩方、仲間たちに感謝と恩返しができる夏にしたい
悔しさを力に変え練習に取り組んできた佐々木選手。
その結果、高校通算のホームラン数で日本ハム・清宮幸太郎選手の記録を抜き、歴代最多の140本まで数字を伸ばしてきた。(7月3日時点)https://news.yahoo.co.jp/articles/baf72f4c545b1821daa530b65882032289911513
岩隈久志氏に三女誕生「長女とは20歳差という漫画のような岩隈家に…更に幸せな家庭を」
マリナーズ特任コーチの岩隈久志氏(42)が6日、新たに家族が増えたとインスタグラムで報告した。
三女が誕生し「ずっと5人家族だったので、まさかまた家族が増える日が来るとは思いませんでしたが、この時を選んで産まれて来てくれて、家族みんなに幸せをくれた三女と妻に感謝の気持ちでいっぱいです! 長女とは20歳差という漫画のような岩隈家になりましたが、更に幸せな家庭を築いていきたいと思います」と投稿した。
岩隈氏は近鉄に在籍していた02年に21歳で、西武広橋公寿打撃コーチの長女で武蔵野短大2年在学中の、まどかさんと結婚。1男2女をもうけていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbc8800cff883b97868f3adf64801a1b135336d6
ヤクルト・奥川恭伸、次回登板8月中旬以降に 4日に左足首痛め…
ヤクルト・奥川恭伸投手(22)の次回登板が8月中旬以降にずれ込む見込みであることが6日、分かった。4日の2軍練習中に左足首を痛めたためで、当面は全体練習から外れる見込み。
奥川は昨年3月29日の巨人戦(神宮)で右肘を痛め、その後はファームで調整。背番号を11から18に変更して臨んだ今季は4月18日のイースタン・リーグ、ロッテ戦(戸田)で実戦に復帰。ここまで7試合に登板し、100球近く投げられるまでになっていた。
実戦復帰後に「やっぱり1軍で活躍しないと。1軍で活躍してやっと、投げなかった1年間を自分の中ですっきりできるので、早く戻りたいという気持ちだけです」と、ひのき舞台への思いを口にしていた。今後は患部の状態を見極めながら、慎重に調整を進める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2918f3150c3906fb5cd4305c26457e6c45de5ebe
DeNA・バウアー絶叫!中4日完投で自身5連勝 〝激アツ〟ハマスタでキャリア最多128球 、村上2K斬り「ベストピッチ」
セ・リーグ2位のDeNAは6日、ヤクルト12回戦(横浜)に3―2で勝ち、連敗を2で止めた。今季2度目となる中4日で先発したトレバー・バウアー投手(32)=前ドジャース=が米大リーグ時代を通じて最多となる128球を投げ、4安打2失点で完投。今季6勝目(2敗)をマークした。タフな助っ人は自身5連勝。首位・阪神とのゲーム差を1・5に縮めた。
タフという言葉がぴったり似合う。バウアーの充実する精神、肉体は揺らぐどころか、ビクともしない。今季2度目となった中4日の先発で9回を4安打2失点。キャリア最多の128球を投げ、来日2度目の完投勝利を飾った。
「ユメカナウマデ、チョウセン! とにかく連敗を止めたかった。何が何でも勝ちたいという思いでマウンドに上がった」
https://www.sanspo.com/article/20230707-GZUCKBCHS5O3VCW4WWZ7OLEJXU
【中日】現役ドラフトの星・細川成也「何もかも全部がおかしい」スランプ脱出なるか
中日の細川成也外野手(24)がもがき苦しんでいる。5月は月間打率が3割6分(100打数36安打)、5本塁打、17打点と低迷するチームの中で気を吐き、7年目にして初めて月間MVPを獲得。監督推薦で球宴初選出も決め、現役ドラフトの大成功例としてここまで新天地で躍動を続けてきた。
ところが、7月を迎える直前から突然、バットが湿りだした。ここ7試合では31打数3安打で打率9分7厘、18三振と大スランプに陥った。現在の自身の状態について「僕もよく分からない。打っていても感覚的に違うなみたいな。映像を見てもタイミングだったり何もかも全部がおかしい」と吐露。すっかり迷路にはまり込んでしまった。
6日、バンテリンドームでの全体練習終了後、状態が一番よかった5月ごろの感覚を取り戻そうと細川は約30分にわたって居残り特打を敢行。「感覚が戻るまで打ってみたかった。モヤッとした感じがあって、感覚を取り戻すには打つしかない。今年初めてこんな変な感じになったので、なんとか早く戻せたら」と躍起になっている。
特打を見守った和田打撃コーチは「体力的な疲れもあるけど、数字が落ちていくとメンタルも頭も、いろんな疲れがあると思う。すごく厳しい攻め方もされているので、それをどうかいくぐっていくかが大事」と指摘。その上で「今、一番底にきている。だけど、出続けるしかない。この状況から逃げられないので立ち向かうしかない。一人前になるためのいい試練」と鼓舞する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fff963ebcad430605e3a58a6897798e9d0352715
これで決まりか
これで決まりか
●ロ本コーナー突入後
6試合 5勝0敗
45.33イニング自責点10
QS 6
完投 2
F●●K 1
防御率1.99