投稿者: yakiusoku
【速報】巨人ドラ1浅野翔吾、7日DeNA戦から初の1軍昇格
【巨人】ドラ1浅野翔吾が7日DeNA戦から初の1軍昇格 代わってウォーカーが2軍降格
巨人のドラフト1位浅野翔吾外野手(18)が5日、初めて1軍昇格することになった。
7日のDeNA戦(東京ドーム)からチームに合流する見込み。キャンプから2軍で過ごし、イースタン・リーグでは徐々に頭角を現していた。6月は打率2割8分6厘、1本塁打、4打点と結果を残し、2軍首脳陣からの推薦を受けて6月30日には1軍の試合前練習に初参加。その直後、今月2日の日本ハム戦で4号満塁弾を放った。練習参加後、原監督は「いろんな意味で刺激になってくれればと思って。だいぶ成長してますね。話をしても1日を大事に使っている」と浅野の成長を感じ取っていた。代わってウォーカーが2軍に合流する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/07fc2eac0f09ef4d7e0190a2669553c348c12325
中日、借金今季ワースト17…立浪監督「なんとか点を取りたかった」
【中日】救援陣踏ん張るも3連敗、借金今季ワースト17…立浪監督「なんとか点を取りたかった」
中日は延長12回、9番手の祖父江が梶谷に決勝打を許し3連敗。
借金は今季ワーストの17となった。高橋宏が1回、先頭ブリンソンのライナーを左足太ももに受け、4番岡本和に満塁弾を浴びるなど18球で降板する緊急事態。打線が5回に追いつき、救援陣も踏ん張ったが力尽きた。立浪監督は「宏斗がああいう形で降板したので厳しいところはあったが、せっかく追いついたのでなんとか(勝ち越し)点を取りたかった」と声を振り絞った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/797602e0be2ffe73c9fa25c4b7769990230bb2b1
巨人が12回の総力戦を制す 原監督がベンチ入り全9投手の執念継投 1000試合出場の梶谷がV打
巨人が12回の総力戦を制す 原監督がベンチ入り全9投手の執念継投 1000試合出場の梶谷がV打
巨人が十二回の総力戦を制し、2連勝を飾った。
十二回は先頭秋広の安打から1死二、三塁の好機。通算1000試合出場の梶谷が勝負強く2点適時打を放った。
その裏、8番手・田中千が1点を失ったが、最後は2死三塁でビーディを投入して逃げ切り。ベンチ入り全9投手の継投で中日に競り勝った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd3548c8315346c7f4a5e2add4a140a037166fea
DeNA痛恨の延長12回…ベテラン伊藤の捕逸が決勝点となり、敗戦
DeNA痛恨の延長12回…ベテラン伊藤の捕逸で勝ち越し許す
DeNAが延長12回2死一、三塁の場面でいたいバッテリーミスが出た。
オスナの打席でマウンドの入江の投球を伊藤が捕球出来ずに三塁走者の生還を許してしまった。
両軍6回までに5―5と前半は打撃戦を演じたが、後半は一転して緊迫した投手戦。DeNAはこの回を抑えれば負けはないという試合展開だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7022f232d14336e32c7d6c4850bf92a435b9146e
巨人梶谷、延長12回に勝ち越し2点タイムリー!!!!
DeNAエスコバー、ブチギレ
日本ハム、76試合目で自力Vの可能性が消滅 新庄監督「大丈夫。一つずつ勝っていけば…」
日本ハム、76試合目で自力Vの可能性が消滅 新庄監督「大丈夫。一つずつ勝っていけば…」
(パ・リーグ、ソフトバンク5-1日本ハム、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、5日、ペイペイD)日本ハム・新庄剛志監督(51)が「優勝しか目指さない」と就任2年目となる今季に臨んだ中、76試合目にして自力優勝の可能性が消滅した。
それでも、指揮官は「大丈夫。一つずつ勝っていけば、また何か見えるくるものもあると思うので。上位チームもどうなるか、分からないし」とうつむくことはなかった。
ちなみに、昨年は5月6日、球団最速となる開幕から33試合目に自力Vの可能性が消滅している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3bebd4a76323668f9fc4b7c64b195d3c4e1229b
阪神・大竹さすが鯉キラー!プロ初完封で5月27日以来の7勝目 広島には4戦計29回2/3で1失点のみ
阪神・大竹さすが鯉キラー!プロ初完封で5月27日以来の7勝目 広島には4戦計29回2/3で1失点のみ
阪神・大竹が自身初完封勝利で、5月27日以来の今季7勝目を挙げた。
初回2死一、二塁のピンチは田中を見逃し三振に。2回から6回まで5イニング連続で相手の攻撃を3人で片付けるなど、テンポよく試合を作っていった。2点リードの7回に1死一、二塁とされるも、デビッドソンを遊飛、会沢を空振り三振に仕留めてガッツポーズ。終盤も球威とキレは衰えず、自身初完封を達成した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df8b84c492216b148831d0d8276c518735bff30f
西武が5連敗…ロッテ佐々木朗希に8回無失点の快投許す 平良海馬は7回2失点も打線が連日の見殺し
西武が5連敗…ロッテ佐々木朗希に8回無失点の快投許す 平良海馬は7回2失点も打線が連日の見殺し
西武が1点差の惜敗で5連敗を喫した。
打線は初回に1番外崎の左翼フェンス直撃の二塁打、2番源田の内野安打と、その後の佐々木朗の暴投でいきなり無死二、三塁と絶好の先制機をつくった。だが、ここから3番マキノン、4番中村、5番高木が三者連続の空振り三振。立ち上がりの攻略に失敗すると、2回以降は元気がなく佐々木朗希に8回5安打無失点の快投を許した。9回二守護神の益田から1点を返す意地を見せたが反撃が遅すぎた。
先発の平良は3回に角中の適時打で先制を許すと、6回には中村にソロを被弾。7回2失点と先発としては役目を果たしたが、打線の援護もなく今季4敗目を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2c8160484e7dbf860a52eaec339dd3724e7f217


















