1: 名無しさん 2025/11/04(火) 17:28:47.34 ID:M7J0Ms190
国民全員姑状態やったのに
ハードル超えて120点で満点越え叩き出してきたわ
ハードル超えて120点で満点越え叩き出してきたわ
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来年30歳でも「複数年138億円契約」を米球界関係者が断言 巨人・岡本和真に“村上以上の評価”が集まる理由
果たして、和製大砲への評価はいかほどか。今オフにポスティングシステムを利用してのメジャーリーグ移籍が認められている巨人の岡本和真への期待は日増しに高まっている。
NPBキャリア9年で、248本塁打、長打率.521、OPS.882と軒並みハイアベレージを叩き出している実績は十分。守備面でも一塁、三塁、そして左翼手もこなせるマルチ性がある岡本を巡っては水面下での争奪戦が囁かれている。すでに複数の米メディアではヤンキース、メッツ、カブス、ドジャース、ブルワーズ、レッドソックスなど有力球団の名前がリストアップ。今オフの去就に関する話題は尽きない。
今オフもメジャーリーグの移籍市場は、ピート・アロンソやカイル・タッカーなど大物がひしめいているが、岡本も「FAの目玉の一人」としてクローズアップされている。米メディア『The Athletic』のアナリストを務めているジム・ボウデン氏は、29歳の日本人スラッガーに対して「4年総額9000万ドル(約138億5730万円)の契約になる」と推察した。
レッズやナショナルズでGMを務めた経歴を持ち、球界のあらゆる移籍事情に精通しているボウデン氏は、岡本について「ムラカミはオカモトよりも純粋なパワーでは上回っている。だが、打席内での安定性という点では4歳年上のオカモトが上であることが証明されている」と強調。同じく今オフにポスティングシステムを利用してのメジャーリーグ移籍が決定的となっている村上宗隆(ヤクルト)と比較して、打力の安定感で「上回る」という米球界内の見方を示した。
打力の安定感という評価をより確実なものとしているのが、速球への対応だ。
MLBの4シームの平均球速は、94.3マイル(約151.7キロ)。これはNPBよりも4.6キロも早い。そのパワーピッチに対しては多くの日本人打者が苦心してきたわけだが、岡本は93マイル(約149・6キロ)以上の速球に対するキャリア平均打率は.298のハイアベレージである。今季の数値だけで見ても同球速帯の速球に対する打率は.440と圧巻だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/992900b9e30f373dbfe04b92eedca335ad1ef5f9
【中日】根尾昂 200万円ダウンの1050万円「悔しさが残る1年…」3年連続の減俸
中日の根尾昂投手(25)が4日、ナゴヤ球場で契約交渉を行い、200万円ダウンの1050万円(推定)でサインした。3年連続の年俸ダウンとなった。
根尾は投手転向4年目の今季、4試合に登板して0勝0敗、防御率7・94。5月1日に一軍登録されると中継ぎ登板で3試合連続無失点に抑えていたが、4試合目の登板となった5月20日のDeNA戦(横浜)で2本のアーチを浴びるなど2回2/3を投げて5失点KO。5月22日に一軍登録を抹消されると以降一軍登板はなかった。
根尾は今季を振り返って「一軍に上がったのも1回だけでしたし、登板数自体も物足りないものだった。悔しさが残る1年ですけど、来季は一軍にずっと1年間居続けられるように。2月のキャンプからアピールしていきたい」とコメント。「(球団からは)今季の悔しさだったり含めて来年しっかり取り組んでほしいと言われたのでその言葉を胸に刻んで、しっかり来季頑張りたいです」と来季の巻き返しを誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5af5fc108c45adb14db9b69ff49bc4e229c0ea55
ドジャース山本由伸はなぜドラフト4位だった? 他球団スカウトは「今の姿を想像できなかった」と反省の弁
山本は都城高(宮崎県)から2016年のドラフト会議でオリックスに4位指名を受けた。同学年の高校生でドラフト1位指名を受けたのは、作新学院の今井達也(西武)、横浜高の藤平尚真(楽天)、広島新庄高の堀瑞輝(日本ハム)、履正社高の寺島成輝(元ヤクルト)だった。当時のセ・リーグ球団のスカウトに、山本の印象を聞くと意外な答えが返ってきた。
「うーん、あまり印象に残っていないんですよね。視察した試合ではあまり良い投球を見せていなかった。身長が高くないし、身体能力がずば抜けているわけではない。3年にケガをしたという情報を聞いたので、その点でも各球団の評価が上がらなかったかもしれないですね。同じ九州地区の高校生投手で言えば、阪神にドラフト4位で入団した福岡大大濠の浜地真澄(現DeNA)のほうがスケールの大きさを感じました。山本が凄いのはオリックスに入団してから投球フォームをガラッと変えたことです。プロで投げている姿を見たら別人でした。フォームを改造することは元々持っている良さが消えてしまうリスクをはらむのですが、彼の場合は違った。オリックスで無双状態になり、メジャーで活躍する今の姿は高校時代にまったく想像できなかったです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac643af07052a5f85326cb55f69b97fac2bcd4a6?page=2