
1: 名無しさん 2026/01/18(日) 20:42:36.15 ID:Q5xscz+50
後一つは?
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ソフトバンク 最大10選手WBC招集 近藤、松本裕ら日本選手4人に助っ人も…球団一丸で後押し
3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にソフトバンクから16日に発表された日本人4選手に加え、リバン・モイネロ投手(30)やジーター・ダウンズ内野手(27)ら助っ人6選手と最大10人招集されていることが17日、分かった。開幕前調整に難しさも出てくるが、「めざせ世界一!」を掲げる球団理念に合致する大量派遣となりそうだ。
リーグ3連覇を目指す小久保ホークス。16日には近藤、周東、牧原大が2大会連続で選出され、初選出の松本裕と合計4人が侍ジャパンに選ばれた。ただ、それだけにはとどまらなかった。日本代表のライバルとして、助っ人からも最大6選手が選出される。球団から最大10人が世界の舞台でぶつかり合う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eae5fd4cb5758ec087fdae4bc65a698bf9be84d2
立浪和義氏が指名したWBC2連覇を目指す侍Jの“代打の切り札”とは?「バッティング技術が高い」
井端監督とは現役時代に“師弟関係”だった立浪氏。現時点でメンバー入りを果たした19人の印象について「素晴らしい選手が今回も集まった」と口にした。
そしてまだ選出されていない選手も含めて予想スタメンを挙げた。「1番・中堅」森下翔太、「2番・左翼」吉田正尚、「3番・二塁」牧秀悟、「4番・指名打者」大谷翔平、「5番・右翼」鈴木誠也、「6番・一塁」村上宗隆、「7番・三塁」岡本和真、「8番・捕手」中村悠平、「9番・遊撃」源田壮亮というオーダーだった。
そして“代打の切り札”として近藤健介外野手(ソフトバンク)の名前を挙げた。「レフト・センターとして調子の良い選手を使うと思う。代打というポジションも大事だと思うので、バッティング技術の高い近藤選手を置いておくのも一つの手かなと思います」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f44e3c18830d635f97ba844fb20eae4f927e3def
元巨人4番・李承燁氏、打撃コーチとして古巣へ「自省の時間を経て、阿部監督を支えたい」
2023年、韓国プロ野球・KBOの斗山ベアーズ監督に就任したものの、相次ぐ故障者や戦力不足の影響もあり、チームを理想的な形で率いることはできなかった。斗山は2年連続でワイルドカード敗退に終わり、李氏は昨年6月、自ら辞任を決断している。
退任後の約半年間を、李氏は「自省の時間」と表現した。『中央日報』によると、この期間は外部との接触を控えながら、自身と向き合い、斗山での経験や指導者としての在り方について静かに考える時間を過ごしていたという。李氏はこの時間を「非常に大きな経験だった」と振り返っている。
現役時代から「自分には厳しく、他人には寛容に」という信条を持っていた李氏は、監督時代もその姿勢を貫こうとしていた。「選手は思い切りプレーすればいい。責任はすべて監督である自分が負う」という考えだったという。しかし現在は、「選手と監督では、求められる原則が違うことに気づいた」と語る。「人を信じすぎていた部分があり、もっと厳しく、もっと声を上げる必要があった」と率直に明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eac80cdc90f6f7fb8a1093bd35ac19ceb2e73823