投稿者: yakiusoku
中日 昨日までの20試合の総得点数wwwwwww
大谷翔平(30)「結婚して子供生まれました」 ワイ(30)「彼女すらできたことありません」
片岡篤史氏 フリー打撃が凄かった歴代打者ベスト3を発表 3位はノリ、2位は大谷、1位は…
片岡篤史氏 フリー打撃が凄かった歴代打者ベスト3 大谷を超える1位は「彼は全部ホームラン」
元中日ヘッドコーチの片岡篤史氏(55)が、自身のYouTube「片岡篤史チャンネル」を更新。「プロが語るプロ・フリーバッティング編」で、片岡氏が見たフリーバッティングが凄い打者ベスト3を発表した。
フリーバッティングは自軍の選手より、「自分がやっていた対戦相手を見てしまう」と説明。3位に挙げたのは近鉄時代の中村紀洋氏だった。
「ホームランバッターの、これはちょっと違うというスイングだった」と振り返った。
具体的な凄いところとして「長いバットの遠心力とヘッドの使い方」を挙げ、「マネできない」と続けた。
最後にバットのヘッドをしならせ、右打者だがライト方向に“引っ張った”ホームランを打っていたという。
2位は日本ハム時代の大谷翔平。阪神コーチ時代にオープン戦で訪れた沖縄・名護球場で目撃して驚かされた。
「全部左中間に、右バッターが引っ張っても入らないところまでガンガン飛んでいく。たまにタイミングずれてポコンとライトに打つとはるか彼方に飛んでいく」
二刀流だったが「打者に専念したら3冠王獲る」というフリーバッティングだった。
片岡氏は大谷の凄さを「人間、大きかったり長かったりしたらスピード出ないが、大谷はあのスケールでスイング速いから飛ぶ」と説明した。
この2人を抑えた1位はオリックス時代のイチロー氏だった。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/04/24/kiji/20250424s00001173182000c.html
ハンターハンターっておもしろくはあるけど過大評価やろ
藤浪晋太郎がここから逆転ホームランを打つ方法
藤浪覚醒。ついに神の領域へ https://t.co/P68ryRLcXL
— 日刊やきう速報 (@nichiyakyu) April 23, 2025
打率4割でも届かない“イチローの壁” ファン驚愕「ヤバさを実感」←これ
打率4割でも届かない“イチローの壁” ジャッジも至難…ファン驚愕「ヤバさを実感」
イチローヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が止まらない。23日(日本時間24日)の敵地ガーディアンズ戦に「2番・右翼」で先発出場すると、今季11度目のマルチ安打をマークした。今季の39安打、打率.415はメジャートップ。一方で「馬鹿高過ぎるイチローの壁」「262安打この数字がどれほど凄い数字なのか」などと、イチローの不滅の大記録が注目を集めている。
2022年にア・リーグ新記録の62本塁打、昨季もメジャートップの58発を放った“最強打者”。今季も開幕2試合目で3本塁打を放っているが、今シーズンでより際立つのが安打の多さ。25試合で4安打を2回、3安打を4回と固め打ちをしている。
ジャッジにしては珍しく(?)、本塁打数こそまだ7本止まりだが、39安打のうち15本が長打、メジャー1位のOPS1.247とパワーは健在。さらに17四球とボールを選びながらも安打を量産し、シーズン252安打ペースとなっている。それでも、打率4割超えながら、2004年にイチローが樹立したメジャー記録の262安打には及ばないのだから驚きだ。
ファンもまさかの“事実”に「ジャッジはこれに長打混ざるのでとんでもないんだけどイチローのペース異常だったんだな」「ジャッジのこの驚異的な数字でさえ、あの年のイチローを超えられないとか」「打率4割でも届かないってどう言うこと」「やっぱイチローおかしいわ」「イチローの人外さが際立つね」「イチローがどれだけ凄いか分かる」「これでもイチローに及ばないのかよ。イチローバケモンだろ」「イチローの262安打のヤバさも改めて実感」などと目を丸くしたようだ。
Switch2、めっちゃ当選してて草
万博のぬいぐるみ圧縮ベンチ、批判殺到で撤去
DeNA、11安打のマシンガン打線が火を吹く
DeNA 泥沼の5連敗 今季ワースト借金6 森原が阪神・森下に決勝弾浴びるDeNAは今季初の5連敗で今季最多の借金6となった。
一回、牧の先制適時打と佐野の適時二塁打で2点をもぎ取り、5試合ぶりに先取点を奪った。
しかし、その後、四、五、六回と得点圏に走者を進めながら、あと1本が出ず。なかなか突き放すことができなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/686c6cb39fff5afbf0e760f83646d0fbf051b202







