710: それでも動く名無し 2023/07/01(土) 12:26:23.01 ID:CvCORY+J0
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【中日・立浪監督語録】同点打の宇佐見真吾「コーチがうまく修正してくれた。いい自信になったのでは」
▼8回の同点打は代打宇佐見 左投手に左の代打ですけど、宇佐見でいこうかと考えていたんで。あそこもよく打ってくれましたね。今永はもともとは左の方が被打率の高いピッチャーですけど、シュートを投げ出してから明らかに左にも良くなった。右にはチェンジアップあるし、というところでした
▼移籍後結果も出ている 来た時はちょっとこれだときついかな、と思ってたんですけど、バッティングコーチがうまく修正してくれた。ヒットも出ていい形になってきてるんで、先発もあるし、代打の切り札でもまたやってもらえるように。きょうはいい自信になったんじゃないかと思ってます
▼試合前練習ではアドバイスも (良さは)やっぱり前に突っ込まないところ。ちょっと打席の中で忙しかったので、ゆっくり見れるように言いました。簡単に結果が出るわけではないけど、甲子園でも3本打ってる。詰まったヒットも、バットの出が良いからヒットになってる。全部が全部打てるものではないけど、期待してます
https://news.yahoo.co.jp/articles/1de45e1896ae72f96292374c88895fad6cf2bb39
一時阪神首位陥落、長いシーズン負けることもある そこで岡田監督がどうするかが見どころ/廣岡達朗コラム
阪神がDeNAに3連敗、首位の座を明け渡した。
長いシーズンを戦っていれば負けることもある。ジタバタする必要はない。そこで岡田彰布監督がどうするかが見どころだ。
今の首脳陣は目の前の結果が自分の責任であることを分かっていない。結果が悪いのは、選手のせいではなく、指導がヘタなのだ。
6月24日の広島対巨人戦(マツダ広島)の無死一塁から一走の中山礼都が右前打で三進しなかったことに、原辰徳監督が怒りを露にしていたが、積極的に行けと教えていない証拠。中山を攻めるのは間違いだ。
坂本勇人は前日の初回、先頭打者として内野安打を放って一塁へ走っている途中に肉離れを起こし、戦線離脱した。ウォーミングアップを真面目にやっていないからこういうことになるのだ。もう引退したらいい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c66e11bb95b3f356112fb2a8b977970b6c4f853
【日本ハム】“続投意欲”の新庄監督が大胆抜てき「7月9日、山本君と郡司君、先発で行きます」
日本ハム新庄剛志監督(51)が、中日から交換トレードで獲得した山本拓実投手(23)と郡司裕也捕手(25)を、7月9日ロッテ戦(エスコンフィールド)に先発バッテリーで起用することを明かした。新天地で飛躍を期す2人も意気に感じてモチベーションはさらに上昇。チーム全体への刺激にもなり、戦力の幅も広がる可能性を秘める粋な大抜てきで、上位浮上を狙う後半戦以降への布石を打つ。
自称「職業、モチベーター」の新庄監督が、新たな起爆剤を投入する。質問される前に自ら切り出した。「7月9日、山本君と郡司君、先発で行きます。日曜日」。新加入の山本拓と郡司を、7月9日ロッテ戦で先発バッテリーで起用することを予告した。
移籍して間もない元中日バッテリーを抜てきする理由も説明した。
新庄監督 (山本拓は)1軍のマウンドに立って、(郡司は)先発で行って、さぁどれくらいの気持ちで(プレーしてくれるか)。もちろん緊張すると思うんだけど、そこで(力を)発揮できる選手かもしれない。(山本拓に託すイニング数は)2、3回。とりあえず先発で、郡司君と野球の楽しさを味わわせたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/61458318ae6d31b35128ca5cf30bfa6db0027cab
6月の本塁打数 大谷翔平が中日を圧倒!シーズンでも1本差肉薄 ネット「アカン大谷が…」「熾烈な争い」
エンゼルスの大谷翔平投手(28)が29日(日本時間30日)、本拠地アナハイムでのホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。9回の第5打席で2試合ぶりとなる29号本塁打を放った。
この一発で6月は14本塁打とし、松井秀喜を抜いて日本人選手月間最多本塁打を記録。ネットでにわかに注目されているのは、打撃絶好調の大谷と、日本のプロ野球・中日だ。
6月はチーム26試合で、大谷は14発。中日は22試合で9本と試合数は違うものの、大谷一人で中日を圧倒している。また、シーズンでは、エンゼルスはここまで83試合を消化して大谷は驚異の29本。中日は70試合で30本と、これも試合数は違うが、大谷が迫ってきた。
ツイッターでは「アカン大谷が中日のHR数に1本差で追いつきそうになってしまう」「ア・リーグの選手よりも、中日との戦いになってきた」「大谷のホームラン数もう中日に追い付きそうだな」「中日ドラゴンズのチーム本塁打数が大谷選手1人に抜かれそうな勢いなんやね」「大谷翔平と中日ドラゴンズの熾烈な争い」などの声が上がっている。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/06/30/kiji/20230630s00001007211000c.html
【巨人】医学的に証明された原監督の「鋼のメンタル」 3連敗にもまさかの〝ノーストレス〟か
まさかのストレスフリー? 巨人は28日のヤクルト戦(盛岡)で先発の左腕・グリフィンが2本の3ランを被弾。打線も振るわず7回表無死で降雨コールドにより0―6で3連敗を喫した。坂本勇人内野手(34)が右太もも肉離れで離脱するなど苦戦が続く中、意外にも原辰徳監督(64)は「ノーストレス」であることが判明した。
中10日で雨の中、腕を振ったグリフィンが3回に山田、6回には長岡の3ランを被弾。天気にも泣かされて3連敗となった原監督は「(グリフィンは)ボールそのものはそんなに悪くなかったですね。まあ結果的に…ということですね」と助っ人左腕をかばい「この天気も致し方ないところですね。いいように考えて頑張ります」と切り替えた。
交流戦を11勝7敗で終えたものの、再開されたリーグ戦では坂本が出場選手登録を抹消された24日の広島戦から3連敗。最大5つあった貯金も1まで減った。V奪回を目指す指揮官のストレスたるや想像に難くないが、意外にも〝医学的〟には「ノーストレス」だという。
いったいどういうことなのか? 巨人は2021年12月に順天堂大学と選手のコンディショニングに関する学術指導契約を締結。自律神経の権威である小林弘幸教授が首脳陣、選手の手の指から脈波を定期的に計測することで精神状態を把握している。
同教授と長年、親交がある大久保博元チーフ打撃コーチ(56)は「監督はやばいですね。5月のチーム連敗時に計測したデータで全くストレスがなかった。小林先生に聞いたら『(原監督の数値を)学会にかけるレベルだ』と。僕も散々機械で計測してきたけど、あんな数値は見たことなかった」と目を丸くした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45aa56129b670dae2c9f2990e96debb645e5bab8