1: 名無しさん 2025/09/13(土) 19:55:33.73 ID:DuY+DOKh0
あれなんか酸っぱい
標準ヤクルトのほうが美味いし
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広陵野球部内暴力 加害生徒が被害生徒の親権者らを刑事告訴「進路に重大な影響」民事訴訟も検討
上級生による下級生への部内暴力を巡り、今夏の甲子園大会途中に出場を辞退した広陵(広島)の加害生徒とされる1人が10日、交流サイト(SNS)の投稿で名誉を傷つけられたとして、被害生徒の親権者を含む複数の人物を、名誉毀損(きそん)容疑で東京地検に刑事告訴した。代理人弁護士が同地検に告訴状を提出。告訴人の名誉回復に向けて、民事訴訟も検討していく考えを示した。
甲子園大会の辞退からちょうど1カ月。夏の甲子園を騒がせた広陵暴力問題は新たな局面に突入した。加害生徒とされる3年生部員(既に引退)が、被害生徒の親権者らを相手取り刑事告訴した。代理人弁護士は「SNSを利用して誹謗(ひぼう)中傷を行うことが言葉の暴力になるということを改めてご理解いただきたく、本告訴に踏み切りました」と説明した。
告訴状などによると、学校側が作成した内部資料が流出し、告訴人ら選手の名前や顔写真がネット上に拡散されたという。被害を受けた生徒の親権者とみられる人物から、拡散する意図で特定のSNSアカウントへ同資料が渡ったという情報があり、複数人で共謀して告訴人の名誉を傷つけたとしている。告訴人は事実と異なる投稿もあったと主張しており、他の複数の投稿者への処罰も求めている。代理人弁護士は、個人情報を無関係の第三者に提供して拡散を促す行為が、高校生の将来を奪う恐れにつながっているとし「既に進路に重大な影響が出ている」と明かした。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/highschool/news/202509100001387_m.html?mode=all
ドジャース守護神がサヨナラ満弾被弾に球種盗みを疑う「投げる球すべてを打たれる」
ドジャースの悩める守護神タナー・スコット投手(31)の度重なる背信投球にデーブ・ロバーツ監督(53)への批判が最高潮に達した。
12日(日本時間13日)の敵地ジャイアンツ戦でドジャースは先発・山本が7回1失点の好投も、延長10回、スコットがサヨナラ満弾を浴び1―5で敗れた。
5戦3被弾のスコットは試合後、「クセを盗まれているのか分からないけど、相手に投げる球、すべてを打たれる。最悪だ。…あれはゾーンより上の速球だった。もしかしたら(相手の)予想通りかもしれない。今のところ全く見当もつかない。人生最悪の年だ。もっと良くならなきゃ」とメディアに語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c901360f38872bd1abe0c7874fc230a13e961a9
宮本慎也氏が今岡真訪氏と「PL学園相関図」実施「俺たちは野球界にいなくなるかもしれない…」
元ヤクルトの宮本慎也氏(54=日刊スポーツ評論家)が、公式YouTube「解体慎書」で、PL学園の後輩で元阪神の今岡真訪氏(51)をゲストに招き、「PL学園相関図」を実施した。
宮本氏は、動画の冒頭で「とんでもないコーナーになります」と戦々恐々。「相関図というのをPLでやれという大胆な発想ね。俺たちは野球界にいなくなるかもしれない」と冗談交じりに話した。
元ヤクルトの小早川毅彦氏、巨人桑田真澄2軍監督、元巨人の清原和博氏、元中日の立浪和義氏、元阪神の片岡篤史氏らそうそうたるメンバーがプロで活躍。先輩の存在について、宮本氏は「基本的に遠いもんな」と話し、今岡氏も「近くに行こうと逆にしないです」と笑わせた。
宮本氏は「大先輩方がたくさんいらっしゃるんで、名球会に7人いるんですよ」と説明。数々の先輩の名前を記入しながら、桑田、清原の「KKコンビ」については「なかなか近づけないです。僕らの近辺の年代で言う神様です」と尊敬の念を抱いた。
宮本氏が「今岡はしゃべりたがらないと思いますけど、1回、今岡は清原さんにめっちゃ怒られてます」と暴露。今岡氏は「打って、ファーストのベースを踏んだ時に(清原氏の足に)当たったらわかるんですけど、足がすれたというか。ポンッと当たったら、もちろん『すみませんでした。大丈夫ですか?』って言うんですけど、そういう認識がなかったので、そのままいってるのが逆鱗(げきりん)に触れた」と恐縮しながら話した。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-bb-tp0-250913-202509130002340
中日・チェイビス「5本塁打で7打点。俺って打点が全然ない、全部ソロじゃないか」/ソロ本塁打
シーズンの途中に加入し、23試合目の出場となった8月27日のヤクルト戦(バンテリン)で5号ソロを打てた。でも、このときに考えたんだ。「5本塁打で7打点。俺って、打点が全然ない。全部、ソロじゃないか。これは、まずいぞ」とね。自分でも笑っちゃった。
でも、日本では前向きに野球を楽しめている。5号を打った日は、5回終了時に何人かの赤ちゃんがハイハイの競争をグラウンドでしていた。実は俺は妻と子どもを連れて日本へ来ている。ベビーカーに乗る子どもがいるんだ。俺の子がハイハイのレースに出ていたら、すごく速かったと思うぜ。残りのシーズンも日本で思い切り頑張りたい。応援ヨロシク!
https://news.yahoo.co.jp/articles/510f702a6e8b970287081f729bcbf64bf2a22cd5
スコットが山本由伸へ毎日謝罪のハグ「あと5勝は増えていた…申し訳ない」現地中継で明かされる
ドジャース専門の放送局「スポーツネットLA」は、タナー・スコット投手(31)が山本由伸投手(27)に行う行動を紹介した。
この日は先発の山本が、7回まで1安打1四球1失点の快投。3試合連続の10奪三振を記録したが、打線の援護がなく12勝目は逃した。
1-1の延長タイブレーク10回1死三塁で、ドジャースは左腕スコットを投入。すると、「スポーツネットLA」の実況ステファン・ネルソン氏は「スコットがヤマモトに『いま何勝だ?』と聞いたら、彼は『11勝』だって答えました。すると、スコットは『あと5勝は増えていた、申し訳ない』と謝ったそうです。ロッカーは近い距離で、毎日ヤマモトに謝罪のハグをしています」と伝えた。
スコットが自らの責任で、山本の勝利を消した試合は3度。大型契約に見合う活躍ができずに苦しむスコットが、山本へせめてもの気持ちを表現していると明かされた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38f83fea69cf287297eb96c115e8a3acdb53519c