1: それでも動く名無し 2023/06/07(水) 22:17:13.65 ID:j03DGw6ba
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【巨人】原監督が7勝目のエース・戸郷翔征をたたえる「ベンチとしては安心感がある」
巨人の戸郷翔征投手(23)が7日のオリックス戦(京セラ)で最速152キロの直球とフォークを織り交ぜ、7回138球6安打無失点。10―0での勝利に貢献しセ単独トップの7勝目をマークした。
投打がかみ合い交流戦を4勝4敗とした原監督は右腕について、「まあ粘り強く放ったと思いますね。けっこう、なかなかいいボールがね、ボールってなる判定がね、まあそれが正しいんでしょうけど、そういう中で非常に粘り強く放ったと思いますね」と集中力をたたえた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b870006b950007823ca628f3cb9c85683b67539
【阪神】打線大量11得点で快勝!佐藤輝が2打席連続3ベースの3打点、西勇6回途中2失点で3勝目、9回ダメ押し5点の猛攻
首位・阪神は、3回に佐藤輝明(24)の先制タイムリーでリードを奪うと、試合の主導権を握り大量11得点(14安打)で快勝。チームは35勝17敗2分で、貯金を再び最多タイの18に戻した。
今季10度目先発の西勇輝(32)は、5回2/3(89球)を投げ、8安打2失点(自責2)の粘投。3試合ぶりの白星となる3勝目を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6aca6afdab4cddd2a9c7ee805be40431f10f30ef
巨人が猛打でセ最速の交流戦通算200勝!ウォーカーがサイクル逃すも5安打3打点の大暴れ 戸郷7勝目
巨人は投打の歯車がかみ合い快勝。連敗を2で止めた。交流戦通算200勝目をセ・リーグ最速で到達した。
打線は一回2死一塁から岡本和が中前打を放ち、オリックスの中堅手・広岡の失策も絡んで1点を先制した。 四回は無死一、三塁からウォーカーの左前適時打で1点を追加した。六回にはウォーカーが中越えの5号ソロを放った。ウォーカーは八回無死二、三塁の場面でも左前適時打。
八回は大城卓が8号3ランを放つなど打者一巡の猛攻で一挙5点を奪った。
残り二塁打が出ればサイクル安打達成だったウォーカーだが九回は右前打。サイクル安打は逃したが来日2年目の助っ人が5安打3打点の大暴れだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14dd5b25e57d03ecba143d5c864d4ef46cb42a6a